Bunkamura

Bunkamura Bunkamuraはさまざまな文化・芸術の発信を通じて、多様な価値観が響きあう社会を目指します。これからも文化を。これからの物語を。

【📢Bunkamura magazine ONLINE更新】Start! Bunkaはじめての  #ベートーヴェン文化芸術への興味が芽生え、まずは耳にしたことがあるアーティストたちの作品に触れてみたいけど、何からどう体験すればいいか分からな...
03/06/2026

【📢Bunkamura magazine ONLINE更新】
Start! Bunka
はじめての #ベートーヴェン

文化芸術への興味が芽生え、まずは耳にしたことがあるアーティストたちの作品に触れてみたいけど、何からどう体験すればいいか分からない――。そんなふうに迷っている方たちが“はじめの一歩”を踏み出すための案内役を目指す「はじめてシリーズ」。
第6回は、古典派を代表する作曲家であり、クラシック音楽の世界で屈指の知名度と人気を誇るルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンです。波乱に満ちた生涯と創作の軌跡を振り返りながら、彼が手がけた楽曲の特徴や魅力について迫ります✍️

▽記事はこちら
https://www.bunkamura.co.jp/magazine/contents/243.html

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01/06/2026

\早割券・SPチケット発売中!/
【まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険】

お得な早割券と、図録やグッズがセットになったスペシャルチケットの販売がスタート!

▶早割券・SPチケット・早割ペアチケット
販売期間:5/27(水)~ 7/3(金)

30歳以下の方はお得にご鑑賞いただける「U-30割」チケットが登場!
(早割券:¥1,000、鑑賞券:¥1,500 ※税込)

チケットのご購入や販売場所の詳細は、展覧会HPをご確認ください。
_______________________

「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」
📅7/4(土)~ 8/26(水) ※会期中無休
🕐10:00 ~ 19:00(最終入場 18:30)
📍ヒカリエホール(渋谷ヒカリエ9F)
✅詳細はプロフィールTOPの展覧会HPから

#まなざしの奇跡展 #日本女性写真家の冒険 #ヒカリエホール

【Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下 6月上映作品】Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下で6月に上映する作品をご紹介します。『シラート』📅2026年6月5日(金)よりロードショー予定この先、口外禁止――『マッドマックス』越えの衝撃映画...
01/06/2026

【Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下 6月上映作品】
Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下で6月に上映する作品をご紹介します。

『シラート』
📅2026年6月5日(金)よりロードショー予定
この先、口外禁止――
『マッドマックス』越えの衝撃映画体験!
本年度米アカデミー賞にて音響賞、国際長編映画賞の2部門ノミネートを果たし、各国で大ヒット
絶対に予測のつかない衝撃の展開に世界が熱狂した息を呑む傑作

『急に具合が悪くなる』
📅2026年6月19日(金)よりロードショー予定
第79回カンヌ国際映画祭コンペティション部門へ出品!
日本映画界を代表する世界的監督、濱口竜介監督作品。
最優秀女優賞を岡本多緒&ヴィルジニー・エフィラがW受賞!
岡本多緒は日本人初受賞の快挙!

▽作品情報はこちら
https://www.bunkamura.co.jp/cinema_miyash*ta/

📍Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下
ミニシアターの街・渋谷で30余年培ってきたBunkamuraカラーを携え、渋谷駅前・宮下エリアに誕生したBunkamuraル・シネマ 渋谷宮下。映画と観客を際立たせる“影色”のカーペットがロビーを覆った、非日常を味わえる空間が広がります。
・シネマ


#ルシネマ渋谷宮下
# #シラート #急に具合が悪くなる #濱口竜介 #ヴィルジニーエフィラ #岡本多緒

【📢Bunkamura magazine ONLINE更新】インタビューやエッセイなどを通じて、様々な文化・芸術の情報をお届けします✨▽新着記事Bunka Essay #能楽 を楽しむためのはじめてガイド能楽は室町時代に成立してから現代まで...
28/05/2026

【📢Bunkamura magazine ONLINE更新】
インタビューやエッセイなどを通じて、様々な文化・芸術の情報をお届けします✨

▽新着記事
Bunka Essay
#能楽 を楽しむためのはじめてガイド

能楽は室町時代に成立してから現代まで650年以上も演じられ続け、古くから人々に親しまれてきた伝統芸能の一つです。しかし、関心はあるけどつい「難しそう」と構えてしまい、鑑賞する機会を逃している方もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、ビギナーでも能楽を楽しむことができるポイントを、セルリアンタワー能楽堂のスタッフへの取材を基にご紹介します📝

▽記事はこちらから
https://www.bunkamura.co.jp/magazine/contents/244.html

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【“色彩の魔術師”の新境地】吉岡耕二 展 色彩の旅-パリ、ジヴェルニー、シャルトルを描く-📅2026年5月22日(金)~5月31日(日)ひとつの地に留まることなく世界各地を巡り、絵筆を走らせてきた“色彩の魔術師” #吉岡耕二。1997年のB...
25/05/2026

【“色彩の魔術師”の新境地】
吉岡耕二 展 色彩の旅
-パリ、ジヴェルニー、シャルトルを描く-

📅2026年5月22日(金)~5月31日(日)
ひとつの地に留まることなく世界各地を巡り、絵筆を走らせてきた“色彩の魔術師” #吉岡耕二。
1997年のBunkamuraでの初個展から数えて18回目となる本展では、昨年パリ滞在中に、初めて訪れたモネの庭があるジヴェルニーの風景や、ステンドグラス装飾が美しい世界遺産シャルトル大聖堂など、新たに手がけた最新作を展覧販売。
新たな色彩表現と筆致が広がる、吉岡の新境地をぜひご堪能ください。

▽ホームページ
https://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/260522yoshioka.html

📍Bunkamura Gallery 8/
渋谷ヒカリエ8Fにある Bunkamura Gallery 8/(はち)。
注目作家のアートを、大きなガラス面で囲われたオープンな空間でご堪能ください。


【Bunkamuraドゥマゴ文学賞 連載更新!】▽フランス文学の愉しみ No.36現代のフランスではどんな作品が読まれているのか? 東京日仏学院講師(元メディアテーク(図書館)主任)・野村昌代氏に、“今のフランス”が垣間見られる現代のフラン...
21/05/2026

【Bunkamuraドゥマゴ文学賞 連載更新!】

▽フランス文学の愉しみ No.36
現代のフランスではどんな作品が読まれているのか? 東京日仏学院講師(元メディアテーク(図書館)主任)・野村昌代氏に、“今のフランス”が垣間見られる現代のフランス文学を紹介していただきます。

第36回では、フランスでの発表時にメディアで多くとりあげられ、高い評価を受けたセシル・トリリ作『 #ちぐはぐなディナー』(加藤かおり訳/講談社刊)をご紹介いただきました✍️

https://www.bunkamura.co.jp/bungaku/essays/tanoshimi/book36.html

#セシルトリリ

“今のフランス”が垣間見られる現代のフランス文学を紹介

【「渋アートMAP」最新版を配布中!】渋谷エリアの美術館や博物館をご紹介する  #渋アート。現在、9月頃までの展覧会スケジュールに各施設の場所が一目でわかるMAPがついた「渋アートMAP」最新版を配布中!見かけたらぜひ鑑賞計画を立てる際に、...
19/05/2026

【「渋アートMAP」最新版を配布中!】

渋谷エリアの美術館や博物館をご紹介する #渋アート。
現在、9月頃までの展覧会スケジュールに
各施設の場所が一目でわかるMAPがついた
「渋アートMAP」最新版を配布中!

見かけたらぜひ鑑賞計画を立てる際に、まち歩きのお供に、ぜひご活用ください✨

▽詳細はこちら
https://www.bunkamura.co.jp/sp/shibu-art/info/11006.html

▽「渋アート」ホームページ
https://www.bunkamura.co.jp/sp/shibu-art/

【Bunkamuraドゥマゴ文学賞 連載更新!】▽私のBunkamuraドゥマゴ文学賞 No.70日頃多くの文学作品に接している書店員の方から、毎年かわるひとりの選考委員が1作を選ぶ「Bunkamuraドゥマゴ文学賞」にちなみ、これからの活...
15/05/2026

【Bunkamuraドゥマゴ文学賞 連載更新!】

▽私のBunkamuraドゥマゴ文学賞 No.70
日頃多くの文学作品に接している書店員の方から、毎年かわるひとりの選考委員が1作を選ぶ「Bunkamuraドゥマゴ文学賞」にちなみ、これからの活躍を期待される作家、独創的で質の高い作品など、まだ世に知られていないけれど私ならこの作品に賞をあげたいという思いを込めてご紹介いただきます。

第70回では横浜駅から東急東横線で1駅隣の反町から徒歩4分の場所にある書店「夜逃げ書房」の佐藤さんから、『 『「できなさ」からはじまる倫理学』(野崎泰伸/大月書店)をご紹介いただきました✍️

https://www.bunkamura.co.jp/bungaku/mybungakusho/article70.html


書店員の方から、まだ世に知られていない1冊を、私ならこの作品に「Bunkamuraドゥマゴ文学賞」をあげたいという思いを込めてご紹介いただきます

【📢Bunkamura magazine ONLINE更新】インタビューやエッセイなどを通じて、様々な文化・芸術の情報をお届けします✨▽新着記事Behind Bunka狂言作者の仕事(竹柴潤一)文化芸術を支える“裏方の役割”にスポットライト...
12/05/2026

【📢Bunkamura magazine ONLINE更新】
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▽新着記事
Behind Bunka
狂言作者の仕事(竹柴潤一)

文化芸術を支える“裏方の役割”にスポットライトを当てる「Behind Bunka」。
今回は #狂言作者 です。
歌舞伎の狂言作者の仕事はとても多種多彩です。柝を打つ、舞台の進行をする、手紙や楽屋の札、着到板まで文字に関わることはほとんど担当する。もちろん、台本も書きます。
現在上演中の #獨道中五十三驛「こえかぶ」パートの台本アレンジもされている #竹柴潤一 さんに、多岐にわたる仕事の内容や、この時代にあえてアナログで仕事をする理由について語っていただきました✍️

▽記事はこちら
https://www.bunkamura.co.jp/magazine/contents/242.html

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#歌舞伎

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【永井 博×伝統木版】新作木版出版記念永井 博 展TRAVELLING NORTH📅2026年5月1日(金)~5月17日(日)Bunkamuraでの4回目の個展となる本展では、これまでの西海岸を想起させる作品から一転して、日本の北国の四季折...
11/05/2026

【永井 博×伝統木版】
新作木版出版記念
永井 博 展
TRAVELLING NORTH

📅2026年5月1日(金)~5月17日(日)

Bunkamuraでの4回目の個展となる本展では、これまでの西海岸を想起させる作品から一転して、日本の北国の四季折々の情景をはじめとした新たな表現に焦点を当てた新作木版画を初披露。
さらに、ライフワークであるプールや建築を題材とした原画作品もあわせて展示・販売します。
新緑のなかに微かな夏の気配が立ち上がる季節、ひと味違う #永井博 の世界を、ぜひ会場でご体感ください。

▽ホームページ
https://www.bunkamura.co.jp/gallery/exhibition/260501nagai.html

📍Bunkamura Gallery 8/
渋谷ヒカリエ8Fにある Bunkamura Gallery 8/(はち)。
注目作家のアートを、大きなガラス面で囲われたオープンな空間でご堪能ください。


住所

道玄坂2-24/1
Shibuya-ku, Tokyo
150-8507

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