青森県立美術館

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青森県立美術館 2006年7月13日に開館した青森県立の美術館です。
⚠️長期休館:令和9年9月27日(月)~令和10年4月14日(金)

【2022.10.3〜11.22館内改修工事のため長期休館】2006年7月13日に開館した青森県立の美術館です。個性的な展示とともに、青木淳氏の建築デザインや菊地敦己氏の「青森フォント」、奈良美智氏の「あおもり犬」などが人気です。休館日は基本的に第2、第4月曜日です。

【10/10(土)~コレクション展のお知らせ】コレクション展2026-3 特集展示:ウェルカム・バック、ナンシー関!2026年10月10日(土) ━ 12月23日(水)特集展示「ウェルカム・バック、ナンシー関!」では、青森市出身の消しゴム版...
01/10/2026

【10/10(土)~コレクション展のお知らせ】

コレクション展2026-3 
特集展示:ウェルカム・バック、ナンシー関!
2026年10月10日(土) ━ 12月23日(水)

特集展示「ウェルカム・バック、ナンシー関!」では、青森市出身の消しゴム版画家・コラムニストで、1980-90年代にかけて辛口テレビ批評で人気を博した
#ナンシー関 を取り上げます。本特集では、彼女が生前手掛けた膨大な数の消しゴムハンコや関連資料を紹介します。また、「青森県立美術館サポートシップ倶楽部」との共催により青森市在住の版画家・橋本尚恣の展示を行います。この他、青森を代表する作家である棟方志功、奈良美智、成田亨の作品、通年展示としてシャガールによるバレエ「アレコ」舞台背景画を展示します。

【開催概要】
○会期
2026年10月10日(土)~12月23日(水)

○休館日
2026年10月22日(木)、26日(月)、30日(金)、11月9日(月)、24日(火)、12月14日(月)

○会場
地下1階および地下2階展示室

○出品作家
出品作家:棟方志功、ナンシー関、松下千春、橋本尚恣、成田亨、マルク・シャガール

○チケット販売
一般700(560)円
大学生400(320)円
18歳以下および高校生 無料

※10/31より開幕する企画展「志賀理江子展:なぬもかぬも」+コレクション展のセット券(当日券のみ)
一般 2,060円
大学生 1,320円

*( )は20名以上の団体料金 **心身に障がいのある方と付添者1名は無料

【10月🎃】展覧会情報と休館日 ▼10/10(土)〜12/23(水)コレクション展2026-3特集展示:ウェルカム・バック、ナンシー関!▼10/31(土)~2027/3/14(日)青森県立美術館開館20周年 / 東日本大震災15年「志賀理江...
01/10/2026

【10月🎃】展覧会情報と休館日

▼10/10(土)〜12/23(水)
コレクション展2026-3
特集展示:ウェルカム・バック、ナンシー関!

▼10/31(土)~2027/3/14(日)
青森県立美術館開館20周年 / 東日本大震災15年「志賀理江子 なぬもかぬも」展

▼休館日  
~10/9(金)、22(木)、26(月)、30(金)

#青森県立美術館  #開館20周年

【2027/9/27(月)~2028/4/14(金)】改修工事に伴う長期休館のお知らせ青森県立美術館は、照明設備等の改修工事に伴い、下記の期間、全館休館いたします。令和9年9月27日(月)~令和10年4月14日(金)皆様には、ご不便をおかけ...
01/10/2026

【2027/9/27(月)~2028/4/14(金)】
改修工事に伴う長期休館のお知らせ

青森県立美術館は、照明設備等の改修工事に伴い、下記の期間、全館休館いたします。

令和9年9月27日(月)~令和10年4月14日(金)

皆様には、ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【改修工事の主な内容】
・展示室の照明のLED化………ハロゲン球の生産終了への対応
・建物や設備の劣化の改修……開館から20年経過への対応
・キッズルームの改修…………冬季も含めた通年利用が可能

休館中の活動については、アウトリーチ(館外活動)などを検討中です。
決まり次第、お知らせします。

#青森県立美術館 #青森県 #青森市

青森県立美術館は、照明設備等の改修工事に伴い、下記の期間、全館休館いたします。令和9年9月27日(月)~令和10年4月14日(金) 皆様には、ご不便をおかけ...

 #装飾する魂 展は9/27(日)をもって閉幕いたしました。今年20周年を迎えた当館の記念すべき1つ目の企画展、🌀渦巻き🌀文様に着目し読み解く壮大なスケールの展示でした。また、同時期に開催していたワークショップ「みんなの壁画」も終了となりま...
28/09/2026

#装飾する魂 展は9/27(日)をもって閉幕いたしました。
今年20周年を迎えた当館の記念すべき1つ目の企画展、🌀渦巻き🌀文様に着目し読み解く壮大なスケールの展示でした。
また、同時期に開催していたワークショップ「みんなの壁画」も終了となります。
こちらもたくさんの方にご参加いただき、壁一面を埋め尽くす個性豊かで圧巻の「みんなの壁画」となりました。
ご来館いただき誠にありがとうございました。

当館は、展示替えのため10/9(金)まで休館となります。
休館明けの10/10(土)からは、コレクション展2026-3 が始まります。

さらに、10/31(土)からは
青森県立美術館開館20周年 / 東日本大震災15年「志賀理江子 なぬもかぬも」展
がはじまります!

お楽しみに✨

#青森県立美術館  #青森県  #青森市

 #装飾する魂 展 明日まで(ラストチャンス❣️)  #竹浪比呂央 名人の「NEBUTA 将門」も見納めです!祭りよ続け🌀生命よ続け🌀 最後まで、ラッセラ〜🔥ラッセラ〜🔥(撮影: 小山田邦哉) #装飾する魂
26/09/2026

#装飾する魂 展 明日まで(ラストチャンス❣️)

#竹浪比呂央 名人の「NEBUTA 将門」も見納めです!
祭りよ続け🌀生命よ続け🌀
最後まで、ラッセラ〜🔥ラッセラ〜🔥
(撮影: 小山田邦哉)
#装飾する魂

企画展「 #装飾する魂」展は、9/18(金)に3万人目のお客様をお迎えしました💐東京都からお越しのお客様に、副館長より記念品を進呈しました。ご来場ありがとうございます😊企画展は9/27(日)まで!ご来館お待ちしております🌀✨
18/09/2026

企画展「 #装飾する魂」展は、9/18(金)に3万人目のお客様をお迎えしました💐
東京都からお越しのお客様に、副館長より記念品を進呈しました。
ご来場ありがとうございます😊

企画展は9/27(日)まで!

ご来館お待ちしております🌀✨

【パッケージの土偶は青森県美で展示中!】今年、世界遺産登録5周年を迎える「北海道・北東北の縄文遺跡群」をテーマにした🥔ポテチ🥔が発売になります。北海道産バターと青森県産帆立を使用した「湖池屋プライドポテト100% ほたてバター(縄文)」パッ...
17/09/2026

【パッケージの土偶は青森県美で展示中!】

今年、世界遺産登録5周年を迎える「北海道・北東北の縄文遺跡群」をテーマにした🥔ポテチ🥔が発売になります。
北海道産バターと青森県産帆立を使用した「湖池屋プライドポテト100% ほたてバター(縄文)」

パッケージには大きなバターが乗ったホタテ、そして青森県(つがる市)の遮光器土偶と北海道(函館市)の中空土偶がデザインされています!
どちらの土偶も、当館で開催中の企画展「装飾する魂」で展示中です!
会期は9月27日(日)までです。ぜひ本物もご覧ください😊🌀

※湖池屋では、本商品の販売を通じて「北海道・北東北の縄文遺跡群」を守り、未来へ伝える活動を応援するため、本商品1袋につき1円を、4道県にまたがる縄文遺跡群全体に寄付します。
北海道・北東北の自然と文化、地域が誇る食材の魅力を込めた一袋を、ぜひお楽しみください。

発売日/販売先
9月21日(月)全国・コンビニエンスストア先行
2026年10月12日(月)全国・スーパーマーケット他

【展覧会関連書籍 販売のご案内🌀】書籍名|ホモ・オルナートゥス 飾る人/飾られる人(副題)ユーロ=アジア世界をつなぐ装飾する魂(英語タイトル)Homo Ornatus: The Ornamented Soul in the Euro-Asi...
17/09/2026

【展覧会関連書籍 販売のご案内🌀】

書籍名|ホモ・オルナートゥス 飾る人/飾られる人
(副題)ユーロ=アジア世界をつなぐ装飾する魂

(英語タイトル)Homo Ornatus: The Ornamented Soul in the Euro-Asian World

定価|3,850円(税込)
発行者|青幻舎
編著|鶴岡真弓、青森県立美術館
ブックデザイン|菊地敦己
発売日|
・9月20日よりミュージアムショップにて先行発売
※ミュージアムショップのオンラインストアにて予約受付中
https://www.aomori-museum.shop/
・10月中旬一般販売
 全国の書店やAmazonなどでもお買い求めいただけます。店頭にない場合は書店でお取り寄せも可能です。

三内丸山遺跡センターで開催中の展覧会「  #北の縄文とアジア 」で、海をこえた人と文化のつながりをたどる。隣接する青森県立美術館で開催中の企画展「  #装飾する魂 」で、人はなぜ装飾するのかを探る。2つの展覧会をめぐると、青森の縄文がもっと...
17/09/2026

三内丸山遺跡センターで開催中の展覧会「 #北の縄文とアジア 」で、海をこえた人と文化のつながりをたどる。
隣接する青森県立美術館で開催中の企画展「 #装飾する魂 」で、人はなぜ装飾するのかを探る。

2つの展覧会をめぐると、青森の縄文がもっと深く、面白くなる。

2つの縄文体験を同時に楽しめるのは、9/27まで。

※「北の縄文とアジア」は10/12まで開催です。

#三内丸山遺跡 #青森県立美術館 #青森県

【  #装飾する魂 残す会期あと14日(本日含む)】 です!!「装飾する魂」との出会いは街で見かけるポスターから✨ねぶた祭りの祝祭性、無国籍的な開放感に満ちた幻想力あふれるデザインは、当館のヴィジュアル・アイデンティティのデザイナー  #菊...
13/09/2026

【 #装飾する魂 残す会期あと14日(本日含む)】 です!!
「装飾する魂」との出会いは街で見かけるポスターから✨
ねぶた祭りの祝祭性、無国籍的な開放感に満ちた幻想力あふれるデザインは、当館のヴィジュアル・アイデンティティのデザイナー #菊地敦己 さんによるものです❣️
※9月14日(月)は休館日※

住所

安田字近野 185
Aomori-shi, Aomori
038-0021

電話番号

017-783-3000

ウェブサイト

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