07/04/2026
4月4日WANOBI倶楽部 「滴翠美術館で聴く名物裂のお話」
通常は非公開のレトロな食堂で、鈴木時代裂研究所所長 鈴木一洋氏より名物裂について興味深いお話を伺いました。
裂地作家であり研究家でもある鈴木氏は、京都で三代にわたり裂地の収集・研究をされています。更には、創作裂の制作や古来の裂地の復元、執筆や講演と幅広く活躍中。
裂地の魅力を広めたいという鈴木氏の熱い想いを、滴翠美術館という素晴らしい場所で、皆様にお伝えすることができて嬉しい日となりました。
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