ギャラリー58

ギャラリー58 現代美術専門のギャラリー 日本の戦後前衛美術を代表する秋山祐徳太子、池田龍雄、篠原有司男、中村宏、吉野辰海らベテラン作家や、気鋭の若手作家など幅広い年代の現代美術作家の展覧会を開催。銀座駅から徒歩1分。

月-金/12:00-19:00 土/12:00-17:00 
日曜休廊

三浦健MIURA Takeru「幸福画報-有るということ」2026年9月7日(月)−9月12日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで1983年 神奈川県生まれ2004年 國學院大学文学部史学科中途退学2008年 和光大学表現学...
07/09/2026

三浦健
MIURA Takeru
「幸福画報-有るということ」
2026年9月7日(月)−9月12日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

1983年 神奈川県生まれ
2004年 國學院大学文学部史学科中途退学
2008年 和光大学表現学部芸術学科卒業

「幸福画報-有るということ」をテーマに、子供の姿をモチーフに同じ構図を繰り返し描いた作品を中心に、絵画16点を展示します。繰り返されるイメージのなかで「有る」ということについて問いかけます。

#三浦健 #ギャラリー58

三浦健MIURA Takeru「幸福画報-有るということ」2026年9月7日(月)−9月12日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで作品《これか子供の絵 1, 2》アクリル、キャンバス 30×30cm1983年 神奈川県生まれ...
02/09/2026

三浦健
MIURA Takeru
「幸福画報-有るということ」
2026年9月7日(月)−9月12日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

作品《これか子供の絵 1, 2》アクリル、キャンバス 30×30cm

1983年 神奈川県生まれ
2004年 國學院大学文学部史学科中途退学
2008年 和光大学表現学部芸術学科卒業

「幸福画報-有るということ」をテーマに、子供の姿をモチーフに同じ構図を繰り返し描いた作品を中心に、絵画約15点を展示します。繰り返されるイメージのなかで「有る」ということについて問いかけます。

#三浦健 #ギャラリー58

Fusion +PLUS Part22026年8月31日(月)−9月5日(土)12:00-19:00(最終日17:00まで)今村朋代 / 重野加南子 / 杉山聡理 / 東郷拓巳 / 宮崎光二福井大学卒業生と、恩師宮崎光二によるグループ展。絵...
31/08/2026

Fusion +PLUS Part2
2026年8月31日(月)−9月5日(土)
12:00-19:00(最終日17:00まで)
今村朋代 / 重野加南子 / 杉山聡理 / 東郷拓巳 / 宮崎光二

福井大学卒業生と、恩師宮崎光二によるグループ展。絵画、鋳造、陶、木彫など多彩な表現をお楽しみください。2014年から毎年開催し、本展で13回目を迎えます。Part1とPart2の2週間にわたって開催します。

画像1枚目から宮崎光二、今村朋代、重野加南子、杉山聡理、東郷拓巳

#福井大学 #ギャラリー58

【作家情報:田中信太郎】世田谷美術館で開催された「田中信太郎――意味から遠く離れて」の展示風景を、VR映像でご覧いただけるようになりました。資料やキャプションに至るまで、会場の隅々まで楽しむことができます。展示室で過ごした時間が蘇ってきます...
29/08/2026

【作家情報:田中信太郎】

世田谷美術館で開催された「田中信太郎――意味から遠く離れて」の展示風景を、VR映像でご覧いただけるようになりました。資料やキャプションに至るまで、会場の隅々まで楽しむことができます。展示室で過ごした時間が蘇ってきます。実際に会場を訪れた方も、訪れることができなかった方も、ぜひご覧ください。世田谷美術館公式HPの展覧会ページからもリンクされています。

VR映像
https://art360.place/exhibitions/far-removed-from-meaning/

#田中信太郎 #世田谷美術館

19歳になる少し前、日立市から上京した田中信太郎(1940-2019)は、ほどなくして反芸術と称されていたネオ・ダダの活動に参加しました。現代美術家の篠原有司男と行動を共にし、短い熱狂の時間を体験した後、田中は大き....

Fusion +PLUS Part12026年8月24日(月)−8月29日(土)12:00-19:00(最終日17:00まで)小林歩実 / 武井文 / 菜畑未来 / 福田裕理 / 松見知明 / 宮崎光二福井大学卒業生と、恩師宮崎光二によるグ...
25/08/2026

Fusion +PLUS Part1
2026年8月24日(月)−8月29日(土)
12:00-19:00(最終日17:00まで)
小林歩実 / 武井文 / 菜畑未来 / 福田裕理 / 松見知明 / 宮崎光二

福井大学卒業生と、恩師宮崎光二によるグループ展。絵画、鋳造、陶、木彫など多彩な表現をお楽しみください。2014年から毎年開催し、本展で13回目を迎えます。Part1とPart2の2週間にわたって開催します。

画像1枚目から宮崎光二、小林歩実、武井文、菜畑未来、福田裕理、松見知明

#福井大学 #ギャラリー58

Fusion +PLUS Part12026年8月24日(月)−8月29日(土)12:00-19:00(最終日17:00まで)小林歩実|武井文|菜畑未来|福田裕理|松見知明|宮崎光二福井大学卒業生と、恩師宮崎光二によるグループ展。絵画、鋳造...
20/08/2026

Fusion +PLUS Part1
2026年8月24日(月)−8月29日(土)
12:00-19:00(最終日17:00まで)
小林歩実|武井文|菜畑未来|福田裕理|松見知明|宮崎光二

福井大学卒業生と、恩師宮崎光二によるグループ展。絵画、鋳造、陶、木彫など多彩な表現をお楽しみください。2014年から毎年開催し、本展で13回目を迎えます。Part1とPart2の2週間にわたって開催します。

画像1枚目から宮崎光二、小林歩実、武井文、菜畑未来、福田裕理、松見知明

#福井 #福井大学 ginza ギャラリー58 gallery58

福田裕理「実ル悦」FUKUDA Hiromichi2026年8月17日(月)−8月22日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで作家コメント「主として林檎をモチーフに制作しています。林檎とは、歴史上のあらゆる変遷を経て生き残った...
18/08/2026

福田裕理「実ル悦」
FUKUDA Hiromichi
2026年8月17日(月)−8月22日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

作家コメント
「主として林檎をモチーフに制作しています。林檎とは、歴史上のあらゆる変遷を経て生き残った文化的な果実です。長い時間の中で林檎の意味合いや価値、味わいは幾度となく変化してきました。私はしばしば、自分の作品を通した味わいを「蜜」と呼んでいます。林檎という形骸的かつ曖昧なモチーフに対し、瑞々しく表せることに喜びを抱いています。「蜜」への喜びは飽きることがありません。」

林檎の瑞々しさや、時を重ねて育まれる「実り」の豊かさを題材に、絵画と陶作品を展示いたします。

1998年 福井県生まれ
2020年 福井大学教育学部美術科卒業
2022年 福井大学大学院連合教職開発研究科教職専門性開発コース(美術)修了

#福田裕理 #ギャラリー58

福田裕理「実ル悦」FUKUDA Hiromichi2026年8月17日(月)−8月22日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで左《melting…?》アクリル キャンバス 210×133㎝右《蜜ノ束ネ-5-》アクリル キャンバ...
16/08/2026

福田裕理「実ル悦」
FUKUDA Hiromichi
2026年8月17日(月)−8月22日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

左《melting…?》アクリル キャンバス 210×133㎝
右《蜜ノ束ネ-5-》アクリル キャンバス 80.3×80.3㎝

作家コメント
「主として林檎をモチーフに制作しています。林檎とは、歴史上のあらゆる変遷を経て生き残った文化的な果実です。長い時間の中で林檎の意味合いや価値、味わいは幾度となく変化してきました。私はしばしば、自分の作品を通した味わいを「蜜」と呼んでいます。林檎という形骸的かつ曖昧なモチーフに対し、瑞々しく表せることに喜びを抱いています。「蜜」への喜びは飽きることがありません。」

林檎の瑞々しさや、時を重ねて育まれる「実り」の豊かさを題材に、絵画と陶作品を展示いたします。

福田裕理/FUKUDA Hiromichi 作家

1998年 福井県生まれ
2020年 福井大学教育学部美術科卒業
2022年 福井大学大学院連合教職開発研究科教職専門性開発コース(美術)修了

#福田裕理 #ギャラリー58

静岡新聞で2024年12月から2025年8月にかけて連載された「伝言 しずおか戦後80年」が、このたび書籍化されました。中村宏氏のインタビューは、2025年3月に3回にわたって静岡新聞朝刊で紹介されました。本書では、中村氏が生前語っていた浜...
15/08/2026

静岡新聞で2024年12月から2025年8月にかけて連載された「伝言 しずおか戦後80年」が、このたび書籍化されました。

中村宏氏のインタビューは、2025年3月に3回にわたって静岡新聞朝刊で紹介されました。本書では、中村氏が生前語っていた浜松大空襲や学徒出陣、1944年12月に起きた昭和東南海地震などについて、さまざまな方の証言が紹介されています。
Amazonから購入できます。

『伝言 しずおか戦後80年』
発行:静岡新聞社
発行日:2026年7月17日
B5判/95ページ/1,320円(税込)

#中村宏 #静岡新聞

住所

銀座4-4-13 琉映ビル4F
Chuo-ku, Tokyo
104-0061

営業時間

月曜日 12:00 - 19:00
火曜日 12:00 - 19:00
水曜日 12:00 - 19:00
木曜日 12:00 - 19:00
金曜日 12:00 - 19:00
土曜日 12:00 - 17:00

電話番号

+81335619177

ウェブサイト

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