ギャラリー58

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ギャラリー58 現代美術専門のギャラリー 日本の戦後前衛美術を代表する秋山祐徳太子、池田龍雄、篠原有司男、中村宏、吉野辰海らベテラン作家や、気鋭の若手作家など幅広い年代の現代美術作家の展覧会を開催。銀座駅から徒歩1分。

月-金/12:00-19:00 土/12:00-17:00 
日曜休廊

川﨑英世KAWASAKI Hideyo2026年10月12日(月)-10月17日(土)12:00-19:00 最終日は17:00まで作品《神を探して》ペン、墨、アクリル、パネル 130.3×162cm 2026作家コメント「巨大で圧倒的な力...
09/10/2026

川﨑英世
KAWASAKI Hideyo
2026年10月12日(月)-10月17日(土)
12:00-19:00 最終日は17:00まで

作品《神を探して》ペン、墨、アクリル、パネル 130.3×162cm 2026

作家コメント
「巨大で圧倒的な力をもち抗うことのできないもの それらに共通する畏れと密接な関係にある視覚的快をもたらす、なにかを画面上に表現することを試みています。」

細密な線や点の集積から生まれる形は、繊細でありながら圧倒的な存在感を放ちます。本展では、100号から小品まで約10点を展示します。

1981年生まれ

#川﨑英世 #ギャラリー58

相馬 博SOMA Hiroshi「色と光、虚と実のあわい」2026年10月5日(月)−10月10日(土)12:00-19:00 最終日は17:00まで作家コメント空に浮かぶ雲や月、星々の光といった自身にとっての原風景に、生命の煌めきや時間、...
06/10/2026

相馬 博
SOMA Hiroshi
「色と光、虚と実のあわい」
2026年10月5日(月)−10月10日(土)
12:00-19:00 最終日は17:00まで

作家コメント
空に浮かぶ雲や月、星々の光といった自身にとっての原風景に、生命の煌めきや時間、輪廻を重ね、光と色彩による抽象表現を探求しています。本展では「虚と実」について問いかけるとともに、肉眼でしか捉えられない光や色彩の豊かさ、深さを通して、観ることの不思議さや、絵画と向き合う豊かな時間を感じていただけたら幸いです。

1972年 東京都生まれ
1995年 中央美術学園造形芸術科アートコース卒業
1996年 中央美術学園造形芸術科研究コース卒業
2022年 京都芸術大学芸術学科アートライティングコース卒業

#相馬博 #ギャラリー58

相馬 博SOMA Hiroshi「色と光、虚と実のあわい」2026年10月5日(月)−10月10日(土)12:00-19:00 最終日は17:00まで作品《虚と実のはざま》アクリル、パネル 30×30cm 2026幾重にも重ねられた色彩の層...
01/10/2026

相馬 博
SOMA Hiroshi
「色と光、虚と実のあわい」
2026年10月5日(月)−10月10日(土)
12:00-19:00 最終日は17:00まで

作品《虚と実のはざま》アクリル、パネル 30×30cm 2026

幾重にも重ねられた色彩の層と漆のような艶、光による重層的な奥行きが、目に見えない自然のエネルギーを感じさせる深遠な世界へと導きます。「色と光、虚と実のあわい」をテーマに、絵画20点を展示します。

作家コメント
「空に浮かぶ雲や月、星々の光といった自身にとっての原風景に、生命の煌めきや時間、輪廻を重ね、光と色彩による抽象表現を探求しています。本展では「虚と実」について問いかけるとともに、肉眼でしか捉えられない光や色彩の豊かさ、深さを通して、観ることの不思議さや、絵画と向き合う豊かな時間を感じていただけたら幸いです。」

1972年 東京都生まれ
1995年 中央美術学園造形芸術科アートコース卒業
1996年 中央美術学園造形芸術科研究コース卒業
2022年 京都芸術大学芸術学科アートライティングコース卒業

#相馬博 #ギャラリー58

小鶴幸一KOZURU Koichi「スクエア・コンポジション」2026年9月24日(木)−10月3日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで 日曜休廊本展では、長年取り組んできた「グリッド・コンポジション」から展開した新シリーズ...
29/09/2026

小鶴幸一
KOZURU Koichi
「スクエア・コンポジション」
2026年9月24日(木)−10月3日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで 日曜休廊

本展では、長年取り組んできた「グリッド・コンポジション」から展開した新シリーズ「スクエア・コンポジション」19点を展示します。赤・青・緑・白・黒の5色のみで構成され、正方形の配置や重なりによってさまざまな画面を生み出します。正方形がつくり出す空間の意味や造形的な可能性を探ります。

作家コメント
久しぶりに新しいシリーズ「スクエア・コンポジション」を始めた。長く続けた「グリッド・コンポジション」の格子の単体が、しだいに大きな正方形となり、その取り囲まれた空間へも関心が移行している。平面は表層が100%純粋にイメージだけで成立しているが、その正方形で囲まれた白い平面空間を切り取って現実空間にしたら何が見えてくるかというのも、もう一つのテーマだ。

1948年 福岡県生まれ
1972年 武蔵野美術大学油画科卒業

#小鶴幸一 #ギャラリー58

小鶴幸一KOZURU Koichi「スクエア・コンポジション」2026年9月24日(木)−10月3日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで 日曜休廊作品《スクエア・コンポジションーNVR》アクリル、キャンバス 120×60cm...
23/09/2026

小鶴幸一
KOZURU Koichi
「スクエア・コンポジション」
2026年9月24日(木)−10月3日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで 日曜休廊

作品《スクエア・コンポジションーNVR》アクリル、キャンバス 120×60cm

本展では、長年取り組んできた「グリッド・コンポジション」から展開した新シリーズ「スクエア・コンポジション」約15点を発表します。赤・青・緑・白・黒の5色のみで構成され、正方形の配置や重なりによってさまざまな画面を生み出します。正方形がつくり出す空間の意味や造形的な可能性を探ります。

作家コメント
久しぶりに新しいシリーズ「スクエア・コンポジション」を始めた。長く続けた「グリッド・コンポジション」の格子の単体が、しだいに大きな正方形となり、その取り囲まれた空間へも関心が移行している。平面は表層が100%純粋にイメージだけで成立しているが、その正方形で囲まれた白い平面空間を切り取って現実空間にしたら何が見えてくるかというのも、もう一つのテーマだ。

1948年 福岡県生まれ
1972年 武蔵野美術大学油画科卒業

#小鶴幸一 #ギャラリー58

ギャラリー58は9月20日(日)から23日(水)までの間、休廊いたします。9月24日(木)より「小鶴幸一  Square Composition」を開催します。【作家情報:篠原有司男/中村宏】東京都現代代美術館「MOTコレクション いつかの...
19/09/2026

ギャラリー58は9月20日(日)から23日(水)までの間、休廊いたします。9月24日(木)より「小鶴幸一  Square Composition」を開催します。

【作家情報:篠原有司男/中村宏】
東京都現代代美術館「MOTコレクション いつかの光をいま見ている」にて、篠原有司男と中村宏の作品が展示されます。ぜひお運びくださいませ。
会期:2026年9月19日(土)-2027年1月6日(水)

#篠原有司男 #中村宏

桑野進KUWANO Susumu「男女の戯画」2026年9月14日(月)−9月19日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで「男女の戯画」をテーマに、男女のすれ違いや妄想、欲望や思い込みといった、私たちの身近にある人間模様をユー...
14/09/2026

桑野進
KUWANO Susumu
「男女の戯画」
2026年9月14日(月)−9月19日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

「男女の戯画」をテーマに、男女のすれ違いや妄想、欲望や思い込みといった、私たちの身近にある人間模様をユーモアと風刺を交えて描き出します。
「戯画」は民衆の風俗や社会を風刺的に描く表現形式で、笑いと批評の眼差しで人間の姿を映し出してきました。本展では、誰もが心当たりのある男女の機微を軽やかに描いた絵画をご覧いただきます。

1954年 福岡県生まれ
1981年 東京芸術大学絵画科油画専攻卒業
1983年 東京芸術大学大学院修了

#桑野進 #ギャラリー58

桑野進KUWANO Susumu「男女の戯画」2026年9月14日(月)−9月19日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで《握手》アクリル、綿布、インク 91×72.7cm「男女の戯画」をテーマに、男女のすれ違いや妄想、欲望や...
10/09/2026

桑野進
KUWANO Susumu
「男女の戯画」
2026年9月14日(月)−9月19日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

《握手》アクリル、綿布、インク 91×72.7cm

「男女の戯画」をテーマに、男女のすれ違いや妄想、欲望や思い込みといった、私たちの身近にある人間模様をユーモアと風刺を交えて描き出します。
「戯画」は民衆の風俗や社会を風刺的に描く表現形式で、笑いと批評の眼差しで人間の姿を映し出してきました。本展では、誰もが心当たりのある男女の機微を軽やかに描いた絵画をご覧いただきます。

1954 福岡県生まれ
1981 東京芸術大学絵画科油画専攻卒業
1983 東京芸術大学大学院修了

#桑野進 #ギャラリー58

三浦健MIURA Takeru「幸福画報-有るということ」2026年9月7日(月)−9月12日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで1983年 神奈川県生まれ2004年 國學院大学文学部史学科中途退学2008年 和光大学表現学...
07/09/2026

三浦健
MIURA Takeru
「幸福画報-有るということ」
2026年9月7日(月)−9月12日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

1983年 神奈川県生まれ
2004年 國學院大学文学部史学科中途退学
2008年 和光大学表現学部芸術学科卒業

「幸福画報-有るということ」をテーマに、子供の姿をモチーフに同じ構図を繰り返し描いた作品を中心に、絵画16点を展示します。繰り返されるイメージのなかで「有る」ということについて問いかけます。

#三浦健 #ギャラリー58

三浦健MIURA Takeru「幸福画報-有るということ」2026年9月7日(月)−9月12日(土)12:00-19:00 土曜日は17:00まで作品《これか子供の絵 1, 2》アクリル、キャンバス 30×30cm1983年 神奈川県生まれ...
02/09/2026

三浦健
MIURA Takeru
「幸福画報-有るということ」
2026年9月7日(月)−9月12日(土)
12:00-19:00 土曜日は17:00まで

作品《これか子供の絵 1, 2》アクリル、キャンバス 30×30cm

1983年 神奈川県生まれ
2004年 國學院大学文学部史学科中途退学
2008年 和光大学表現学部芸術学科卒業

「幸福画報-有るということ」をテーマに、子供の姿をモチーフに同じ構図を繰り返し描いた作品を中心に、絵画約15点を展示します。繰り返されるイメージのなかで「有る」ということについて問いかけます。

#三浦健 #ギャラリー58

住所

銀座4-4-13 琉映ビル4F
Chuo-ku, Tokyo
104-0061

営業時間

月曜日 12:00 - 19:00
火曜日 12:00 - 19:00
水曜日 12:00 - 19:00
木曜日 12:00 - 19:00
金曜日 12:00 - 19:00
土曜日 12:00 - 17:00

電話番号

+81335619177

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