Gallery Caption/ Ethica

アクセス ウェブサイト 博物館に問い合わせる

Gallery Caption/ Ethica 1985年
岐阜市若宮町にて開廊
2003年
岐阜市玉姓町へ移転
2021年
「ETHICA」オープン
2022年
岐阜市明徳町へ移転

【藤本由紀夫】藤本由紀夫が奈良にある、アートブックを扱う書店「BO/OK」での展覧会に参加します。会期中にはイベントも予定されています。詳しくは公式の情報をご確認ください。📖藤本由紀夫「A Story 2006- 2026」2026年10月...
14/10/2026

【藤本由紀夫】

藤本由紀夫が奈良にある、アートブックを扱う書店「BO/OK」での展覧会に参加します。会期中にはイベントも予定されています。詳しくは公式の情報をご確認ください。

📖

藤本由紀夫
「A Story 2006- 2026」
2026年10月18日-11月9日
13:30- 17:30
日・月曜日のみ営業
BO/OK
奈良市東城戸町28
BO/OK

トーク・イベント/展示ツアー
10月25日(土)
13:30- 15:45頃(開場13:00)
参加費:1,000円(ドリンク付き)
定員:20名(先着順)

【尹煕倉】尹煕倉の個展「水辺景」(水辺景)が、大阪のARTCOURT Galleryにて開催されます。・尹煕倉 水辺景Yoon Heechang: At the Water’s Edge2026年10月31日ー12月5日11:00- 18:...
14/10/2026

【尹煕倉】

尹煕倉の個展「水辺景」(水辺景)が、大阪のARTCOURT Galleryにて開催されます。

・

尹煕倉 水辺景
Yoon Heechang: At the Water’s Edge

2026年10月31日ー12月5日
11:00- 18:00(土曜日は17:00まで)
日月祝日 休廊
ARTCOURT Gallery
大阪市北区天満橋

・

#尹煕倉

【竹中美幸】ETHICAで開催中のグループ展「背中越しの記憶」にも参加している竹中美幸が、アート・プロジェクト「下呂 ART DISCOVERY 2026」(岐阜県下呂市) において、萩原商店街の旧楽器店で、インスタレーション「音の家」を展...
10/10/2026

【竹中美幸】

ETHICAで開催中のグループ展「背中越しの記憶」にも参加している竹中美幸が、アート・プロジェクト「下呂 ART DISCOVERY 2026」(岐阜県下呂市) において、萩原商店街の旧楽器店で、インスタレーション「音の家」を展開しています。

🎵

竹中美幸 「音の家」
萩原商店街/旧楽器店

旧楽器店で展開する、時間の層をたどるインスタレーション。
楽器店であると同時にピアノ教室でもあり、住居でもあったこの場所は、音と暮らし、記憶と沈黙がひとつの屋根の下で重なりあっていた。作品は4つの部屋で構成され、観客は入口から建物の奥に進みながら、かつてここに積み重ねられてきた時間を呼び覚まし、音や記憶、そして時間の流れそのもものを感じ取ることができる。
(公式webサイトより)
・

下呂 ART DISCOVERY 2026
2026年9月11日ー11月8日
祝日をのぞく火曜日休み
岐阜県下呂市一帯

・

#竹中美幸
竹中 美幸

【ETHICA/ 10月の展覧会】セカンド・スペース「ETHICA」で開催中の、寺田就子、竹中美幸、牧野優希の3作家によるグループ展「背中越しの記憶」、第2週目となりました。明日10月10日(土)は牧野優希が、11日(日)は牧野と寺田就子が...
09/10/2026

【ETHICA/ 10月の展覧会】

セカンド・スペース「ETHICA」で開催中の、寺田就子、竹中美幸、牧野優希の3作家によるグループ展「背中越しの記憶」、第2週目となりました。
明日10月10日(土)は牧野優希が、11日(日)は牧野と寺田就子が在廊いたします。是非お立ち寄りください。

・

​背中越しの記憶
A Scene Someone Once Saw

寺田就子 Shuko Terada
竹中美幸 Miyuki Takenaka
牧野優希 Yuki Makino
​
2026年10月1日(木)-10月18日(日)
木・金・土曜日 13:00-19:00
日曜日 12:00-17:00
参加費: 500円
​
ETHICA
〒500-8838 岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2F
tel 058-207-8899
ETHICA

・・
​
ETHICAでは10月1日から18日まで、寺田就子、竹中美幸、牧野優希によるグループ展『背中越しの記憶』を開催いたします。

本展のタイトル『背中越しの記憶』は、竹中美幸の個展『物語はつづく』(大垣市スイトピアセンターアートギャラリー/岐阜、2023年)において発表されたシリーズ作品『誰かの背中越しの』(2023年)に由来しています。この作品は、開催地である大垣(岐阜)が、松尾芭蕉が『奥の細道』で、その紀行を終えた「結びの地」であることを受け、竹中自らもまた、芭蕉の足跡を各地に訪ね、同じ景色に立つことを踏まえて作品化したものです。

それは、記憶や歴史そのものに浸り、追憶するというよりは、今を生きる自分自身が、他の誰かが目にした光景を辿る、その間を置いた距離感の最中において、自身が歩んできた人生と、その体験とが交錯することで生まれ、表された景色です。展示では、牧野優希が多摩美術大学在学中に知った学生運動について調べるなかで制作された『時の子どもたち』のほか、寺田就子の 「光りをうかがう - ii」をはじめとする、被膜越しに映し出される世界をご紹介します。3作家によるそれぞれの景色を、是非ご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。​

・

#寺田就子
s h u k o t e r a d a
#竹中美幸
竹中 美幸
#牧野優希

【植村宏木】植村宏木が参加します。・Artist Eyes in SETO新進作家によるやきもの表現の今2026年10月17日(土)ー12月27日(日)10:00- 18:00火曜日休館(祝日の場合は開館、翌日休館)・ #植村宏木 植村 宏...
04/10/2026

【植村宏木】

植村宏木が参加します。

・

Artist Eyes in SETO
新進作家による
やきもの表現の今

2026年10月17日(土)ー12月27日(日)
10:00- 18:00
火曜日休館(祝日の場合は開館、翌日休館)

・

#植村宏木

植村 宏木
#瀬戸市新世紀工芸館

【ETHICA/ 10月の展覧会】​背中越しの記憶A Scene Someone Once Saw寺田就子 Shuko Terada竹中美幸 Miyuki Takenaka牧野優希 Yuki Makino​2026年10月1日(木)-10月...
29/09/2026

【ETHICA/ 10月の展覧会】

​背中越しの記憶
A Scene Someone Once Saw

寺田就子 Shuko Terada
竹中美幸 Miyuki Takenaka
牧野優希 Yuki Makino
​
2026年10月1日(木)-10月18日(日)
木・金・土曜日 13:00-19:00
日曜日 12:00-17:00
参加費: 500円
​
ETHICA
〒500-8838 岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2F
tel 058-207-8899
ETHICA

・・
​
ETHICAでは10月1日から18日まで、寺田就子、竹中美幸、牧野優希によるグループ展『背中越しの記憶』を開催いたします。

本展のタイトル『背中越しの記憶』は、竹中美幸の個展『物語はつづく』(大垣市スイトピアセンターアートギャラリー/岐阜、2023年)において発表されたシリーズ作品『誰かの背中越しの』(2023年)に由来しています。この作品は、開催地である大垣(岐阜)が、松尾芭蕉が『奥の細道』で、その紀行を終えた「結びの地」であることを受け、竹中自らもまた、芭蕉の足跡を各地に訪ね、同じ景色に立つことを踏まえて作品化したものです。

それは、記憶や歴史そのものに浸り、追憶するというよりは、今を生きる自分自身が、他の誰かが目にした光景を辿る、その間を置いた距離感の最中において、自身が歩んできた人生と、その体験とが交錯することで生まれ、表された景色です。展示では、牧野優希が多摩美術大学在学中に知った学生運動について調べるなかで制作された『時の子どもたち』のほか、寺田就子の 「光りをうかがう - ii」をはじめとする、被膜越しに映し出される世界をご紹介します。3作家によるそれぞれの景色を、是非ご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。​

・

#寺田就子
#竹中美幸
Miyuki Takenaka
#牧野優希

【ETHICA/ 10月の展覧会】​背中越しの記憶A Scene Someone Once Saw寺田就子 Shuko Terada竹中美幸 Miyuki Takenaka牧野優希 Yuki Makino​2026年10月1日(木)-10月...
23/09/2026

【ETHICA/ 10月の展覧会】

​背中越しの記憶
A Scene Someone Once Saw

寺田就子 Shuko Terada
竹中美幸 Miyuki Takenaka
牧野優希 Yuki Makino
​
2026年10月1日(木)-10月18日(日)
木・金・土曜日 13:00-19:00
日曜日 12:00-17:00
参加費: 500円
​
ETHICA
〒500-8838 岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2F
tel 058-207-8899
ETHICA

・・
​
ETHICAでは10月1日から18日まで、寺田就子、竹中美幸、牧野優希によるグループ展『背中越しの記憶』を開催いたします。

本展のタイトル『背中越しの記憶』は、竹中美幸の個展『物語はつづく』(大垣市スイトピアセンターアートギャラリー/岐阜、2023年)において発表されたシリーズ作品『誰かの背中越しの』(2023年)に由来しています。この作品は、開催地である大垣(岐阜)が、松尾芭蕉が『奥の細道』で、その紀行を終えた「結びの地」であることを受け、竹中自らもまた、芭蕉の足跡を各地に訪ね、同じ景色に立つことを踏まえて作品化したものです。

それは、記憶や歴史そのものに浸り、追憶するというよりは、今を生きる自分自身が、他の誰かが目にした光景を辿る、その間を置いた距離感の最中において、自身が歩んできた人生と、その体験とが交錯することで生まれ、表された景色です。展示では、牧野優希が多摩美術大学在学中に知った学生運動について調べるなかで制作された『時の子どもたち』のほか、寺田就子の 「光りをうかがう - ii」をはじめとする、被膜越しに映し出される世界をご紹介します。3作家によるそれぞれの景色を、是非ご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。​

・

#寺田就子
s h u k o t e r a d a
#竹中美幸
竹中美幸 takenaka miyuki
#牧野優希

【木藤純子】2026 秋の芸術月間 セイアンアーツテンション19木藤純子展The Light Remembers-いつか見た風景-Closer, 2011- 20262026年10月13日-11月13日成安造形大学【キャンバスが美術館】ギャ...
17/09/2026

【木藤純子】

2026 秋の芸術月間 セイアンアーツテンション19
木藤純子展
The Light Remembers-いつか見た風景-Closer, 2011- 2026

2026年10月13日-11月13日
成安造形大学【キャンバスが美術館】
ギャラリーアートサイト、コミュニティースペース「結」
11:00- 17:00
日・月曜日休館

木藤は、それぞれの場所から受け取る身体感覚を丁寧に読み解き、そのプロセスを主にインスタレーション作品として顕在化させる手法で、多くの美術館やギャラリーで発表を続けてきました。本展では、2011年に国立国際美術館(大阪)で開催された展覧会「世界制作の方法 "Ways of Worldmaking"」に出品した作品≪Closer≫の再構築・再展示を中心に、シルクスクリーンによる新作を織り交ぜて展示を構成します。

・

#木藤純子

【ETHICA/ 10月の展覧会】​背中越しの記憶A Scene Someone Once Saw寺田就子 Shuko Terada竹中美幸 Miyuki Takenaka牧野優希 Yuki Makino​2026年10月1日(木)-10月...
16/09/2026

【ETHICA/ 10月の展覧会】

​背中越しの記憶
A Scene Someone Once Saw

寺田就子 Shuko Terada
竹中美幸 Miyuki Takenaka
牧野優希 Yuki Makino
​
2026年10月1日(木)-10月18日(日)
木・金・土曜日 13:00-19:00
日曜日 12:00-17:00
参加費: 500円
​
ETHICA
〒500-8838 岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2F
tel 058-207-8899
ETHICA

・・
​
ETHICAでは10月1日から18日まで、寺田就子、竹中美幸、牧野優希によるグループ展『背中越しの記憶』を開催いたします。本展のタイトル『背中越しの記憶』は、竹中美幸の個展『物語はつづく』(大垣市スイトピアセンターアートギャラリー/岐阜、2023年)において発表されたシリーズ作品『誰かの背中越しの』(2023年)に由来しています。この作品は、開催地である大垣(岐阜)が、松尾芭蕉が『奥の細道』で、その紀行を終えた「結びの地」であることを受け、竹中自らもまた、芭蕉の足跡を各地に訪ね、同じ景色に立つことを踏まえて作品化したものです。それは、記憶や歴史そのものに浸り、追憶するというよりは、今を生きる自分自身が、他の誰かが目にした光景を辿る、その間を置いた距離感の最中において、自身が歩んできた人生と、その体験とが交錯することで生まれ、表された景色です。展示では、牧野優希が多摩美術大学在学中に知った学生運動について調べるなかで制作された『時の子どもたち』のほか、寺田就子の 「光りをうかがう - ii」をはじめとする、被膜越しに映し出される世界をご紹介します。3作家によるそれぞれの景色を、是非ご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。​

・

#寺田就子
s h u k o t e r a d a
#竹中美幸
竹中美幸 takenaka miyuki
#牧野優希

【ETHICA | 明日初日】明日9月11日(金)より、岐阜市八幡町のセカンド・スペース「ETHICA」にて、エフェメラと呼ばれる、リーフレット、DM等、作家や展覧会の周辺資料をご紹介します。🌳printed ephemera 1981-:...
10/09/2026

【ETHICA | 明日初日】

明日9月11日(金)より、岐阜市八幡町のセカンド・スペース「ETHICA」にて、エフェメラと呼ばれる、リーフレット、DM等、作家や展覧会の周辺資料をご紹介します。

🌳

printed ephemera 1981-:
ギャラリー絵美詩
GALLERY CAPTIONの周縁

2026年9月11日(金)、12日(土)、13日(日)
19日(土)、20日(日)
13:00- 19:00

◇トーク・イベント
KONDOの "出張" 美術室:はかない資料編-近藤先生にとって、エフェメラってなんですか?
2026年9月12日(土)
14:00- 15:30
定員:10名(予約優先)
参加費:500円

ETHICA
岐阜市八幡町14-3 三輪ビル2階
tel 058-207-8899
ETHICA

📃

GALLERY CAPTION(1985-)と、その前身であるギャラリー絵美詩(1981-1985)がこれまで保管してきた、展覧会のDM、チラシ、リーフレット等の一部を、ご覧いただく機会を設けます。

今回は取り扱い作家のものではなく、GALLERY CAPTIONとギャラリー絵美詩とを通じて、何らかの関係のあった作家やギャラリーの展覧会についての資料展示で、会場では実際に手に取ってご覧いただくことができます。稀少なものは少ないかもしれませんが、 岐阜というローカルな地での当時の美術の状況や、画廊の変遷、また作家たちが辿った時代の空気を、垣間見られる機会となれば幸いです。

また9月12日(土)には、作品とともに近年では作家の周辺資料(エフェメラ)の収集に力を入れている高校美術教諭 近藤好弘先生​に、その魅力と、ご自身との関係についてお話しいただきます。お気軽にお立ち寄りください。​​

❓ printed eohemera(プリンテッド・エフェメラ)
チラシ、チケット、パンフレットなど、本来は長期保存を目的とせず、使用後は破棄されることを想定された、一時的な印刷物のこと。語源のギリシャ語「短命なもの(ephemera)」に由来し、時代ごとの社会風俗やデザインを伝える貴重な資料として 、近年、見直されている。

・

住所

岐阜市明徳町10 杉山ビル1F
Gifu-shi, Gifu
500-8813

ウェブサイト

アラート

Gallery Caption/ Ethicaが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

博物館に問い合わせる

Gallery Caption/ Ethicaにメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー