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【子ども博物館開催報告(10月17日)】10月17日に子ども博物館を開催しました。新たに加わったスタッフによるプログラム「ストローで地面の下を調べよう」をはじめ4つのプログラムを行いました。粘土とストローを使って地層の不思議を紹介します。次...
22/10/2026

【子ども博物館開催報告(10月17日)】10月17日に子ども博物館を開催しました。新たに加わったスタッフによるプログラム「ストローで地面の下を調べよう」をはじめ4つのプログラムを行いました。粘土とストローを使って地層の不思議を紹介します。次回の子ども博物館は、10月24日に開催

化研に縁のある技術(ビニロン・合成ゴム・ポリエチレン)が取り上げられた入試問題に挑戦しよう!のコーナーがあります。特別展「京都の化学 化研の歴史」 にお越しの際は、ぜひチャレンジしてみてください!
20/10/2026

化研に縁のある技術(ビニロン・合成ゴム・ポリエチレン)が取り上げられた入試問題に挑戦しよう!のコーナーがあります。特別展「京都の化学 化研の歴史」 にお越しの際は、ぜひチャレンジしてみてください!

【10月24日の子ども博物館のお知らせ】24日のプログラムは ・どうぶつの骨を見てみよう。さわってみよう。・鳥の骨を見てみよう・お地蔵さんについて知ろう!!・今と昔の生き物のお話 詳しくは→https://www.museum.kyoto-...
20/10/2026

【10月24日の子ども博物館のお知らせ】24日のプログラムは ・どうぶつの骨を見てみよう。さわってみよう。・鳥の骨を見てみよう・お地蔵さんについて知ろう!!・今と昔の生き物のお話 詳しくは→https://www.museum.kyoto-u.ac.jp/event/kodomo20261024/

【レクチャーシリーズNo.171】11月28日(土)10時30分~12時00分にレクチャーシリーズNo.171「幸せな「人生のしまい方」って?タツトリ、ノトナレ、あなたはどっち?」を開催します。京都大学大学院文学研究科の児玉聡先生にご講演い...
16/10/2026

【レクチャーシリーズNo.171】11月28日(土)10時30分~12時00分にレクチャーシリーズNo.171「幸せな「人生のしまい方」って?タツトリ、ノトナレ、あなたはどっち?」を開催します。京都大学大学院文学研究科の児玉聡先生にご講演いただきます。詳しくは → https://www.museum.kyoto-u.ac.jp/

京都大学化学研究所 創立100周年記念特別展「京都の化学 化研の歴史」開催中です!!創立以来100年にわたる化学研究所の歴史と成果をわかりやすく紹介し、化学がもたらした科学技術の進展や社会への貢献について考察します。 どうぞお越しください。
16/10/2026

京都大学化学研究所 創立100周年記念特別展「京都の化学 化研の歴史」開催中です!!創立以来100年にわたる化学研究所の歴史と成果をわかりやすく紹介し、化学がもたらした科学技術の進展や社会への貢献について考察します。 どうぞお越しください。

京都大学は、株式会社島津製作所と総合博物館 1階 エントランスホールのネーミングライツ契約に関する契約を締結しました。契約期間は2026年10月から2029年9月までで、愛称は「Shimadzu Commons(読み方:シマヅ コモンズ)」...
16/10/2026

京都大学は、株式会社島津製作所と総合博物館 1階 エントランスホールのネーミングライツ契約に関する契約を締結しました。契約期間は2026年10月から2029年9月までで、愛称は「Shimadzu Commons(読み方:シマヅ コモンズ)」となります。Shimadzu Commonsをよろしくお願いいたします。
https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news/2026-10-15

【子ども博物館だより<11>その2 】ニュースレターNo.67「子ども博物館だより」では「元素周期表であそぼう!」というタイトルで化学専攻のスタッフが子ども博物館に参加するきっかけ等を執筆しています。詳細は→https://doi.org/...
15/10/2026

【子ども博物館だより<11>その2 】ニュースレターNo.67「子ども博物館だより」では「元素周期表であそぼう!」というタイトルで化学専攻のスタッフが子ども博物館に参加するきっかけ等を執筆しています。詳細は→https://doi.org/10.17983/303448

コケ植物を食べるダニ類がいます。マルヒシダニ属の仲間で、身近な自然環境にも生息しています。たとえば、毎日見かけるようなコンクリートの壁に目を向けてみます。すると、意外にも青々としたコケ植物が育っていて、運が良ければ、そこに彼らの姿を見つけら...
14/10/2026

コケ植物を食べるダニ類がいます。マルヒシダニ属の仲間で、身近な自然環境にも生息しています。たとえば、毎日見かけるようなコンクリートの壁に目を向けてみます。すると、意外にも青々としたコケ植物が育っていて、運が良ければ、そこに彼らの姿を見つけられます(京大・院理 池田颯希)。

【レクチャーシリーズNo.170を開催しました(10月10日)】10月10日にレクチャーシリーズ「もしも、しっぽが生えたなら-動物たちが語るしっぽのひみつ-」を開催しました。「失くした「しっぽ」は「ひと」を知る鍵」をテーマに研究に取り組む東...
14/10/2026

【レクチャーシリーズNo.170を開催しました(10月10日)】10月10日にレクチャーシリーズ「もしも、しっぽが生えたなら-動物たちが語るしっぽのひみつ-」を開催しました。「失くした「しっぽ」は「ひと」を知る鍵」をテーマに研究に取り組む東島先生にご講演いただきました。次回は11月28日に開催します。

International scientific Symposium Held at the Biological Museum, Hanoi University of ScienceOn October 8, 2026, Kyoto U...
14/10/2026

International scientific Symposium Held at the Biological Museum, Hanoi University of Science

On October 8, 2026, Kyoto University Museum and VNU Hanoi University of Science co-hosted the international scientific symposium “Building the Asia–Pacific University Museum Network”, as part of the celebrations for the 100th anniversary of the Biological Museum and the 70th anniversary of the Faculty of Biology at Hanoi University of Science.

Approximately 150 participants joined from Japan (including seven members from Kyoto University), the Philippines, Laos, Singapore, South Korea, Hong Kong, and various institutions across Vietnam. The symposium featured active discussions on the future of university museums and the value of collections-based research.

The opening ceremony included remarks by Prof. Le Thanh Son, Rector of Hanoi University of Science, and Prof. Masanaru Takai, Director of Kyoto University Museum, who emphasized the importance of international collaboration among university museums and the advancement of research grounded in specimens and collections.

In the keynote session, Assoc. Prof. Nguyen Thanh Nam, Director of the Biological Museum, Hanoi University of Science, Prof. Masaharu Motokawa, Kyoto University Museum, delivered keynote lectures on the history of their museums and the significance of building an international university museum network.

In the afternoon, two parallel sessions—“From Nature to the Biological Museum” and “Museology”—featured 14 oral presentations and a general discussion. Topics included the academic value of specimens and collections, applications of new technologies, and future directions for international collaboration.

This symposium marks the beginning of a full-scale initiative to establish a university museum network across the Asia–Pacific region.

住所

左京区吉田本町
Kyoto-shi, Kyoto
606-8501

営業時間

水曜日 09:30 - 16:30
木曜日 09:30 - 16:30
金曜日 09:30 - 16:30
土曜日 09:30 - 16:30
日曜日 09:30 - 16:30

電話番号

+81757533272

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