Higashiyama Artists Placement Service (HAPS)

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Higashiyama Artists Placement Service (HAPS) 東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(略称:HAPS ハップス)

この困難な時代に生きる芸術家たちを支えること。それは、「美術」という一つのジャンルを守ることではなく、私たちの社会全体の豊かさを維持し、さらに新しい可能性を開いていくことに繋がります。HAPSは、個人の生き方と社会のあり方を組み替え、文化芸術が最大限のポテンシャルを発揮できる環境を京都市に作り出すことを、その目標としています。

【協力イベントのお知らせ】ICA Kyoto TALK 066 ジョリーン・オン「Run & Learn:クアラルンプール―東京―アムステルダム|異なる文脈・規模・観客・キュレーション」来る10月23日(金)、かつての染織工房跡地にある、イ...
21/10/2026

【協力イベントのお知らせ】
ICA Kyoto TALK 066 ジョリーン・オン「Run & Learn:クアラルンプール―東京―アムステルダム|異なる文脈・規模・観客・キュレーション」

来る10月23日(金)、かつての染織工房跡地にある、イベント・飲食のお店「TAKI/焚」にて、「ICA Kyoto TALK 066」を開催します。「FEEL LIKE A JIKKA」をコンセプトとする同会場に、マレーシア生まれ、アムステルダム在住のキュレーター、ジョリーン・オン氏を迎えます。複数の都市でさまざまなプログラムに携わってきたオン氏のお話を、アットホームな空間でお楽しみください。トーク終了後は、同会場にて交流会も開催します。あわせて、ぜひご参加ください!

https://haps-kyoto.com/ica-kyoto-talk-066/

⽇時|2026年10⽉23⽇(金) 18:30〜20:00
会場|TAKI/焚(京都市中京区壬生馬場町30-29)
定員|40名程度/先着順(事前申し込み不要)
料⾦|無料
ゲスト| ジョリーン・オン(キュレーター/オランダ、マレーシア)
モデレーター|堤拓也(ICA京都プログラム・ディレクター)
日英逐次通訳|辻井美穂
主催|ICA京都、京都芸術⼤学⼤学院
協力|一般社団法人HAPS 

今回のトークでは、実務を通じた学びや研修プログラムを起点に、オン氏のキュレーターとしての歩みを振り返ります。国際交流基金キュレーター・プログラム(2014年)から、森美術館などで開催された「SUNSHOWER」展(2017年)、デ・アペル・キュラトリアル・プログラム(2017–2018年、アムステルダム)、クアラルンプールでのDIY型の活動までをたどりながら、異なる文脈・規模・観客に応答するキュレーションについて考えます。さらに、そこで培われた多声性や関係性を重視する実践が、現在キュレーターを務める「Buro Stedelijk」での活動にどのようにつながっているのかを紹介します。

■プロフィール
ジョリーン・オン  Jo-Lene Ong
オランダ・アムステルダム市立美術館内に設置された独立型・多領域実験プラットフォーム「Buro Stedelijk」のキュレーター。コラボレーションやリサーチ、長期的なプロジェクトを軸に、美術館などの機関がいかにアーティストや観客と関わるかを再考する取組みを実践。共著性、持続的な対話、公共との関わりを前面に押し出したプログラムを企画・展開してきた。
これまでに、非営利アートセンター「esea contemporary」(マンチェスター)キュレーター、第12回ソウル・メディアシティ・ビエンナーレのプログラム・アドバイザー。シャルジャ・ビエンナーレ、ハルトフィク美術財団、フレーマー・フレームド(アムステルダム)、国立新美術館(東京)、森美術館(東京)などでプロジェクトを手がける。ヘリット・リートフェルト・アカデミー(オランダ)講師(2020-2024)、デ・アペル・キュラトリアル・プログラム(2017–2018)修了。

HAPSが協力するトークイベントのお知らせです。 来る10月23日(金)、かつての染織工房跡地にある、イベント・飲食のお店「TAKI/焚」にて、「ICA Kyoto TALK 066」を開催します。「FEEL LIKE […]

【ついに今週です!】KYOTO EXPERIMENTが期待する次代のキュレーターとアーティストをショーケース形式で紹介するパフォーマンス・プログラム「Echoes Now」。HAPSスタジオ使用アーティストの小林 颯が、〈川口万喜プログラム...
20/10/2026

【ついに今週です!】
KYOTO EXPERIMENTが期待する次代のキュレーターとアーティストをショーケース形式で紹介するパフォーマンス・プログラム「Echoes Now」。HAPSスタジオ使用アーティストの小林 颯が、〈川口万喜プログラム 小林 颯『舌湯 tong tang』〉と題したパフォーマンス作品を上演します!ぜひご高覧ください。

https://kyoto-ex.jp/program/echoes-now-2026/

川口万喜プログラム:
小林 颯『舌湯 tong tang』 [パフォーマンス]
堤 拓也プログラム:
倉知朋之介『THE EARTH』 [パフォーマンス]
和田ながらプログラム:
泉 宗良 / うさぎの喘ギ『睡眠のパフォーマンス(実演)』 [演劇]

日時|
10.21 (Wed) 18:00 ★
10.22 (Thu) 11:00
10.22 (Thu) 16:00 ★

★ ポスト・パフォーマンス・トーク
10.21(水)18:00の回 登壇者:川口万喜、堤拓也、和田ながら
10.22(木)16:00の回 登壇者:小林颯、倉知朋之介、泉宗良 / うさぎの喘ギ

会場|ロームシアター京都 ノースホール
上演時間|135分(予定)*3演目上演/途中転換休憩あり
料金|
一般:¥3,500
ユース(25歳以下)・学生:¥3,000
高校生以下:¥1,000
ペア:¥6,500
当日券:前売料金+¥500(高校生以下は同額)

言語
[舌湯 tong tang]日本語・台湾語・中国語(日本語・英語字幕あり)
[THE EARTH]日本語、ベラベラ語*(英語字幕あり)* 独自の言語
[睡眠のパフォーマンス(実演)]日本語(英語字幕あり)

京都国際舞台芸術祭2026。2026年10月3日から25日まで京都市内で開催される舞台芸術祭。

【Enjoy Exhibition Club!】次回の #14は遊 象形的設計感行方知レズ,、イシイタカヒロ、達造園による「仄めき」です。本展では、HAPS HOUSEの通り庭を抜けた先、ギャラリーの一角に新たな「庭」が出現します。庭は人の...
17/10/2026

【Enjoy Exhibition Club!】
次回の #14は遊 象形的設計感行方知レズ,、イシイタカヒロ、達造園による「仄めき」です。

本展では、HAPS HOUSEの通り庭を抜けた先、ギャラリーの一角に新たな「庭」が出現します。庭は人の手が作り出す風景でありながら、生命を宿し季節の移ろいと共に変化する存在です。その庭を敢えて隔絶した空間に設え、陶器の作品を配することにより、風景と作品が会期中にわたって共に移ろいゆく時間が生まれます。
庭という概念の導入により、この場所とそこに置かれた作品は何を仄めかすのでしょうか。ぜひご高覧ください。

会期|2026年10月23日(金)~11月15日(日)14:00〜19:00 会期中の金・土・日曜日オープン
会場|HAPS HOUSE(〒601-8004 京都市南区東九条東山王町1)
※駐車場、駐輪場はございません。来場には公共交通機関をご利用ください。
入場料|無料
出展者|
遊 象形的設計感行方知レズ,
イシイタカヒロ
達造園
主催|一般社団法人HAPS

ステイトメント|
ギャラリーの中に、ひとつの庭をつくります。
伸びる草木、咲く花。
その間に、器や呪物が置かれています。
整えられていたものはほどけ、植物とものの境界が曖昧になっていく。
土の湿り気、花の香り、草木の揺れ。
そこにあるものの奥から、何かがかすかに現れる。
「仄めき」とは、姿形や光、音、香りなどが、かすかに感じられ、見え隠れすること。
見えるものと、見えないもの。
そのあわいに庭を置きます。

■関連イベント
AMBIENT LIVE
日時|2026年10月24日(土) 夕方ごろから
料金|無料
出演|Farah(DJ)
飲食|さりやま

https://haps-kyoto.com/enjoy-exhibition-club-14/

【明日から!】HAPSスタジオ使用アーティストの陸瑋妮(LU WEINI)+上田佳奈+六根由里香が、グループ展「埃の仮止め」に出展します。初日の10/17(土)は出品作家が終日在廊、オープニングイベントも。ぜひお運びください!「埃の仮止め」...
16/10/2026

【明日から!】
HAPSスタジオ使用アーティストの陸瑋妮(LU WEINI)+上田佳奈+六根由里香が、グループ展「埃の仮止め」に出展します。
初日の10/17(土)は出品作家が終日在廊、オープニングイベントも。ぜひお運びください!

「埃の仮止め」 Group Exhibition
会期|2026年10月17日〜11月1日
会期中の金・土・日曜日、13:00~19:00にオープン
会場|東葛西1-11-6 A倉庫(東京都江戸川区東葛西1-11-6 A倉庫)
出品作家|上田 良、山口 麻加、陸 瑋妮 Wei-ni Lu、六根 由里香、上田 佳奈
入場料|¥500

Opening Event

16:00-17:00
公開制作「仮止めドローイング」
ドローイング、プリントなどによる公開制作を行います。

17:30-
プリントワークショップ「トゥインクル⭐ホコリ⭐プリンティング」
トートバッグやTシャツなどのオリジナルグッズに、様々な技法でカスタムプリントできるワークショップを実施します。

「埃の仮止め」

東葛西1-11-6-A倉庫で開催。本展は、版画制作に取り組む5名のアーティストにより企画されたグループ展です。今回は、おしゃべりやドローイングをベースとしたやり取りの中で浮かび上がったキーワードやイメージから、作...

【スタジオアーティスト情報】HAPSスタジオ使用アーティストのおおしまたくろうが参加するイベントのお知らせです。KYOTO EXPERIMENT 2026山下 残&ニャー・トゥイェン with プロジェクト・デイ・サン『giọt-giọt ...
15/10/2026

【スタジオアーティスト情報】
HAPSスタジオ使用アーティストのおおしまたくろうが参加するイベントのお知らせです。

KYOTO EXPERIMENT 2026
山下 残&ニャー・トゥイェン with プロジェクト・デイ・サン
『giọt-giọt | しずくたち』
https://kyoto-ex.jp/program/shizukutachi/

日時
10.22 (Thu) 14:00
10.23 (Fri) 19:00 ★
10.24 (Sat) 11:00
10.25 (Sun) 06:00 (早朝)
10.25 (Sun) 12:00 ◆♡
★ ポスト・パフォーマンス・トーク
◆ 感想シェアカフェ
♡ 託児あり(要予約・7日前まで)
会場
京都芸術センター 講堂

上演時間|60-90分(予定)

料金|一般:¥4,000
ユース(25歳以下)・学生:¥3,000
高校生以下:¥1,000
ペア:¥7,500
当日券:前売料金+¥500(高校生以下は同額)

未就学児入場不可。
開演後は途中入場不可。
畳に座ってご覧いただく作品です。

振付・演出:山下 残
出演:ニャー・トゥイェン、ガン、佐々木峻一(努力クラブ)、山下 残
サウンドコンシェルジュ:おおしまたくろう
舞台監督:十河陽平
舞台監督助⼿:立上耕太郎
照明:今村達紀
音響:齋藤悠麻
衣装プラン協力:稲森明日香
記録写真・映像:中谷利明
制作:清水 翼、西田祥子・雪岡 純・寺岡樹音(京都芸術センター)

京都国際舞台芸術祭2026。2026年10月3日から25日まで京都市内で開催される舞台芸術祭。

【本日最終日!】Enjoy Exhibition Club  #13 飯川友紀子「Night Drawing:夜にだけ現れる線」は10月11日(日)19:00まで!夕暮れ時の鑑賞もおすすめです、ぜひお立ち寄りください。https://hap...
11/10/2026

【本日最終日!】
Enjoy Exhibition Club #13 飯川友紀子「Night Drawing:夜にだけ現れる線」は10月11日(日)19:00まで!
夕暮れ時の鑑賞もおすすめです、ぜひお立ち寄りください。

https://haps-kyoto.com/enjoy-exhibition-club-13/

会期|2026年9月18日(金)~10月11日(日)14:00~19:00 会期中の金・土・日曜日オープン
会場|HAPS HOUSE(〒601-8004 京都市南区東九条東山王町1)
※駐車場、駐輪場はございません。来場には公共交通機関をご利用ください。
入場料|無料
出展者|飯川友紀子
主催|一般社団法人HAPS
撮影|沖野颯冴

HAPSは、2026年9月18日より、飯川友紀子による展覧会「Night Drawing:夜にだけ現れる線」をHAPS HOUSEにて開催いたします。本展覧会はHAPS HOUSEギャラリーにて行われる展覧会シリーズ「Enjoy Exhibition Club」の第13回となります。

飯川は会社員として生活しながら、夜間に自宅の窓ガラスに絵を描く「Night Drawing」を継続しています。暗闇を背景に、描かれては消されるドローイングは、刻々と移り変わる風景に作家が「模様」を見出したことから始まりました。自然物からインスピレーションを受けたかのような曲線と、限られた時間のなかで即興的に立ち現れていく表現は、HAPS HOUSEというホワイトキューブで、どのような表情を見せるのでしょうか。

どうぞご期待ください。

ある夜 窓を見ていたとき ひとつの絵画のように見えた
その視線の奥に風景を追うことで 無数の模様が 現れはじめることに気づいた
それは意図して描かれた線ではなく 音、光、時間の揺らぎによって 偶発的に立ち上がる現象だった
この体験を起点として、「Night Drawing」は始まった
(飯川友紀子)

【展示のお知らせ】HAPSスタジオ使用アーティストの上田佳奈、六根由里香、陸瑋妮が出展します。ぜひご高覧ください。「埃の仮止め」会期|2026年10月17日(土)〜11月1日(日)13:00〜19:00会期中の金・土・日オープン会場|東葛西...
10/10/2026

【展示のお知らせ】
HAPSスタジオ使用アーティストの上田佳奈、六根由里香、陸瑋妮が出展します。
ぜひご高覧ください。

「埃の仮止め」
会期|2026年10月17日(土)〜11月1日(日)13:00〜19:00
会期中の金・土・日オープン
会場|東葛西1-11-6 A倉庫(東京都江戸川区東葛西1-11-6 A倉庫)

出品作家|
上田 良、山口 麻加、陸 瑋妮 Wei-ni Lu、六根 由里香、上田 佳奈
入場料|¥500
Opening Event|10月17日(土)16:00〜

本展は、版画制作に取り組む5名のアーティストにより企画されたグループ展です。今回は、おしゃべりやドローイングをベースとしたやり取りの中で浮かび上がったキーワードやイメージから、作品を展開します。私たちは、そのようなやり取りの中で「版」という「他力」を媒介させることや、他者との協働の中で、個のコントロール下から解放されたイメージの生成を目指すことが可能なのではないかと考えるようになりました。展覧会のタイトルにもある「埃」とは、明確な役割を持たない / ばらばらなものが、一時的に一つになる現象のことです。どこからともなく現れ、空気中を浮遊し、堆積する埃になぞらえ、日々の制作や生活の中で集まったイメージを持ち寄りたいと思います。ひとたび息を吹きかけるとまた散らばってしまうような埃を「仮止め」すること。また、他者との間に生ずる「静電気」のような現象が、展覧会を通して立ち上がることを期待します。

【今日からです!】本日13時から明日の17時まで(!)AIR大原で開催の「カムカムバック🔥紅葉祭」にHAPSも協力しています。初秋の大原に足を伸ばしてみてはいかがでしょうか🍂https://haps-kyoto.com/come_comeb...
10/10/2026

【今日からです!】
本日13時から明日の17時まで(!)AIR大原で開催の「カムカムバック🔥紅葉祭」にHAPSも協力しています。
初秋の大原に足を伸ばしてみてはいかがでしょうか🍂

https://haps-kyoto.com/come_comeback_kouyousai/

【本日です!】ICA Kyoto TALK 065 ペンワディー・ノッパケット・マーノン 「タイにおける芸術と脱中心化の方法論」https://haps-kyoto.com/ica-kyoto-talk-065/築約100年の和風建築の銭湯...
09/10/2026

【本日です!】
ICA Kyoto TALK 065 ペンワディー・ノッパケット・マーノン 「タイにおける芸術と脱中心化の方法論」

https://haps-kyoto.com/ica-kyoto-talk-065/

築約100年の和風建築の銭湯をリノベーションした「コワーケーションスペース九条湯」にて、タイのキュレーター、ペンワディー・ノッパケット・マーノン氏を迎え、「ICA Kyoto TALK 065」を開催します。地域文化や社会・政治とアートの関係に取り組んできたマーノン氏の実践を、新たな社交の場となった元銭湯で、ぜひお聞きください。トーク終了後は併設するBARラボアキチでの交流会も予定しています。あわせてぜひご参加ください!

⽇時|2026年10⽉9⽇(金) 18:30〜20:00
会場|コワーケーションスペース九条湯 (京都市南区東九条中御霊町65)
定員|40名程度/先着順(事前申し込み不要)
料⾦|無料
ゲスト|ペンワディー・ノッパケット・マーノン(キュレーター/タイ)
モデレーター|金澤韻(ICA京都特別プロジェクト担当ディレクター)
日英逐次通訳|辻井美穂

HAPSが協力するトークイベントのお知らせです。 来る10月9日(金)、築約100年の和風建築の銭湯をリノベーションした「コワーケーションスペース九条湯」にて、タイのキュレーター、ペンワディー・ノッパケット・マーノ....

【協力イベントのお知らせ】AIR大原で開催される「カムカムバック 紅葉祭」のプログラム、「金木犀と星空の野外上映会」、「折原智江作品上映」に協力します。他にもさまざまなプログラムが開催されます。秋の大原にぜひどうぞ!https://haps...
07/10/2026

【協力イベントのお知らせ】

AIR大原で開催される「カムカムバック 紅葉祭」のプログラム、「金木犀と星空の野外上映会」、「折原智江作品上映」に協力します。
他にもさまざまなプログラムが開催されます。秋の大原にぜひどうぞ!

https://haps-kyoto.com/come_comeback_kouyousai/

会場|AIR大原(京都市左京区大原来迎院町218)
日時|2026年10月10日(土)13:00開始/翌11日(日)17:00終了
料金|無料
企画|松下みどり(AIR大原主催)

AIR大原Instagramアカウント|https://www.instagram.com/airohara/
AIR大原Xアカウント|https://x.com/air_ohara

昨年に引き続き、AIR大原で秋祭りを開催します。
どこかの村落の小さな祭のようなものをできたら良いなと思います。
祭なので誰でも立ち寄れるし、祭なので内々で謎のイベントが夜通し進行しています。
会期中、いつでも誰でも訪れたら屋内外どこでも何かが起こっていて、どこかに居場所を見つけてゆっくり過ごせる場を作りたいです。
どこかで常に火を焚きます。燃やしたいもの、炙りたいものをなんでもお持ち込みください。
他にも何かできたら嬉しいです。
また、松下が主催するAIR大原の企画はこれで最後になります。(松下みどり)

住所

東山区山崎町 339
Kyoto-shi, Kyoto
605-0841

電話番号

+81755257525

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