同時代ギャラリー

電話する アクセス ウェブサイト 博物館に問い合わせる

同時代ギャラリー Contemporary Art

IN THE SPACE -collection-コガシゲコ場所: コラージュプリュス会期: 2026-10-06(火) ~ 2026-11-01(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)展覧会内容小さな空間に日々自分の中に...
21/10/2026

IN THE SPACE -collection-
コガシゲコ

場所: コラージュプリュス
会期: 2026-10-06(火) ~ 2026-11-01(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)

展覧会内容
小さな空間に日々自分の中に現れる心象を描いていく。
小さな空間は日々変化していく。たくさん増えた時に集めて眺める。
自分の心象空間の集合が大きくなる事で様々な形、変化など、楽しく見えてくる。
絵の中に○を描くことで自分への安心を生み出している。
「○=自分」なのか、そうして考えると、周りの形や線や色が境界線、外界、周囲の人や環境なのかと、日々の心象が形になる。
「○=自分」として思ってもらい、心を置いてもらい、見る人自身の
心の空間として感じてもらいたい。
自分の経験や感覚をそこに重ねてもらい、感じ方は自由である。
「○」を捉えることで安心して自分の内側を眺める時間になってもらえたらと思います。
ぜひ、ご高覧ください。
コガシゲコ

アーティスト詳細
京都市生まれ
1991年 京都精華大学洋画卒業
個展
1991年 ギャラリー射手座(京都市)
1993年、1994年 名古屋市市民ギャラリー(名古屋市)
2016年 覚王山アパート厠ギャラリー(名古屋市)
2018年 「海月の唄」にて展示他インスタレーション(名古屋市)
2025年 文化のみち「橦木館」(名古屋市)
2025年 同時代ギャラリー(京都市)
2025年 瀬戸くらし研究所ギャラリー インスタレーション(愛知県瀬戸市)
他グループ展など多数

キャラデノ京都精華大学マンガ学部キャラクターデザイン学科3回生西野ゼミ作品展場所: ギャラリー、ギャラリービス会期: 2026-10-20(火) ~ 2026-10-25(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)展覧会内容京...
21/10/2026

キャラデノ
京都精華大学マンガ学部キャラクターデザイン学科3回生西野ゼミ作品展

場所: ギャラリー、ギャラリービス
会期: 2026-10-20(火) ~ 2026-10-25(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)

展覧会内容
京都精華大学マンガ学部キャラクターデザインコース専攻の3回生によるグループ展示です。
キャラクターを通して各々の学生が織りなす世界観や、表現方法を是非その目でお楽しみください。

ひびき生まれものたち 2026廣川実由木場所: アンプリュス会期: 2026-10-06(火) ~ 2026-10-18(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで展覧会内容○鳥や石(フローライト)などをモチーフにパネルにテンペ...
14/10/2026

ひびき生まれものたち 2026
廣川実由木
場所: アンプリュス
会期: 2026-10-06(火) ~ 2026-10-18(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで

展覧会内容
○鳥や石(フローライト)などをモチーフにパネルにテンペラと油彩の混合技法、大きさはSM、F3などの小作品
○ドローイング ペンと水彩による
アーティスト詳細
女子美術大学 芸術学部 洋画(油)卒業
神戸、東京、京都でグループ展
愛・地球博日本エコロジーアート「花」コンテスト入選
アートオリンピア2019 準佳作471/2548

IN THE SPACE -collection-コガシゲコ場所: コラージュプリュス会期: 2026-10-06(火) ~ 2026-11-01(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)展覧会内容小さな空間に日々自分の中に...
14/10/2026

IN THE SPACE -collection-
コガシゲコ
場所: コラージュプリュス
会期: 2026-10-06(火) ~ 2026-11-01(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)
展覧会内容
小さな空間に日々自分の中に現れる心象を描いていく。
小さな空間は日々変化していく。たくさん増えた時に集めて眺める。
自分の心象空間の集合が大きくなる事で様々な形、変化など、楽しく見えてくる。
絵の中に○を描くことで自分への安心を生み出している。
「○=自分」なのか、そうして考えると、周りの形や線や色が境界線、外界、周囲の人や環境なのかと、日々の心象が形になる。
「○=自分」として思ってもらい、心を置いてもらい、見る人自身の
心の空間として感じてもらいたい。
自分の経験や感覚をそこに重ねてもらい、感じ方は自由である。
「○」を捉えることで安心して自分の内側を眺める時間になってもらえたらと思います。
ぜひ、ご高覧ください。
コガシゲコ
アーティスト詳細
京都市生まれ
1991年 京都精華大学洋画卒業
個展
1991年 ギャラリー射手座(京都市)
1993年、1994年 名古屋市市民ギャラリー(名古屋市)
2016年 覚王山アパート厠ギャラリー(名古屋市)
2018年 「海月の唄」にて展示他インスタレーション(名古屋市)
2025年 文化のみち「橦木館」(名古屋市)
2025年 同時代ギャラリー(京都市)
2025年 瀬戸くらし研究所ギャラリー インスタレーション(愛知県瀬戸市)
他グループ展など多数

SAGADASH2026 嵯峨美術大学油画版画領域選抜展黒田 舞豊島蘭々久次竹地北條鈴澄茗荷つづる西 鈴和𠮷田詩織場所: ギャラリービス会期: 2026-10-12(月) ~ 2026-10-18(日)時間: 12:00-19:00(最終日...
14/10/2026

SAGADASH2026 嵯峨美術大学油画版画領域選抜展
黒田 舞
豊島蘭々
久次竹地
北條鈴澄
茗荷つづる
西 鈴和
𠮷田詩織
場所: ギャラリービス
会期: 2026-10-12(月) ~ 2026-10-18(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)

展覧会内容
「SAGA DASH」展は、嵯峨美術大学造形学科 油画版画領域の3、4年次生選抜者による前期中間作品発表展です。
日々自らの問いを重ね、試行錯誤する学生たちの成果として展覧会形式で発表いたします。

本年は4年次生の黒田舞、豊島蘭々、久次竹地、北條鈴澄、茗荷つづるの5名、3年次生の西鈴和、𠮷田詩織の2名を加えた7名を選出いたしました。

生命感溢れる勢いの作品、素材や技法の探究過程にある作品、生きる上での疑問に制作で答えを出そうとする作品など、荒削りでありながらも、それぞれの探究の道を方向づけようとする、いわば”Work in progress”とも言える作品たちです。

ぜひ若い感受性で捉えられたフレッシュな表現をご覧いただき、皆さまから悪憚のないご意見やご感想、そして制作展・進級展や将来の歩みへの叱咤激励をいただけますと幸いです。

神澤尚個展-Faint Light-神澤 尚場所: ギャラリー会期: 2026-10-12(月) ~ 2026-10-18(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)
14/10/2026

神澤尚個展-Faint Light-
神澤 尚
場所: ギャラリー
会期: 2026-10-12(月) ~ 2026-10-18(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)

A happy timeBAN・boo IWAI 場所: コラージュプリュス会期: 2026-09-29(火) ~ 2026-10-04(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)展覧会内容アーティスト詳細BAN・boo IW...
02/10/2026

A happy time
BAN・boo IWAI 場所: コラージュプリュス
会期: 2026-09-29(火) ~ 2026-10-04(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)
展覧会内容
アーティスト詳細
BAN・boo IWAI プロフィール
1981年 第二回日本グラフィック賞「ルージュの伝言」「不思議な夏」準入選。
1982年 活動休止。
2025年 5月、43年ぶりに制作活動開始。
2026年 1月、京都、同時代ギャラリーにて「薄明光線―No,1」開催。(初個展)
  同年   ※同時期、切り版作家SABON個展「すし切りまつり」に展示参加。
  同年 6月、滋賀、守山市立図書館にて、「近江のかたち 近江 写真と切り版」開催。
  同年 6月、滋賀、守山駅市民交流ギャラリーにて「近江守山宿新風景」開催。
  同年 8月、京都、京都写真美術館にて「ひとwaわたし」グループ展に参加。
      現在に至る。

服部幸個展 ペネロペイアの忠告服部 幸(Hattori Sachi)場所: ギャラリービス会期: 2026-09-29(火) ~ 2026-10-04(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)展覧会内容英雄オデュッセウスの妻...
02/10/2026

服部幸個展 ペネロペイアの忠告
服部 幸(Hattori Sachi)
場所: ギャラリービス
会期: 2026-09-29(火) ~ 2026-10-04(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)
展覧会内容
英雄オデュッセウスの妻、ペネロペイアはこう語った。
夢には二つの門がある。
角の門を通る夢は真実を告げ、
象牙の門を通る夢はまやかしをもたらす。
もし彼女の言葉が本当なら、
私の絵は象牙の門を通る夢でありたい。
アーティスト詳細
服部 幸(Hattori Sachi) 大学卒業後、山梨県のアトリエを中心に制作活動を行う。
2025年渡仏以降フランス在住。
略歴
2001
福岡県に生まれる
2022
個展「還らない国」成安造形大学/滋賀
2023
成安造形大学 日本画コース 卒業
グループ展「汽笛を鳴らす」同時代ギャラリー/京都
2024
京都府新鋭選抜展
個展「春は征く」KUNST ARZT/京都
グループ展「Bookmark」ギャラリーIRO/東京
パリ国際サロンドローイング・版画コンクール部門 入選
2025
個展「波間の私たち」同時代ギャラリー/京都
個展「もの語る窓」黎明荘/山梨
個展「スワンボート仮説」つぐら舎/山梨
ART FAIR ASIA FUKUOKA 2025
2026
個展「世界を忘れる」 丸藤葡萄酒工業/山梨

城愛音 個展「向こうの夢とあわい」城愛音場所: ギャラリー会期: 2026-09-29(火) ~ 2026-10-04(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)展覧会内容・ステートメント日常的に撮影した写真から、人の“何気な...
02/10/2026

城愛音 個展「向こうの夢とあわい」
城愛音
場所: ギャラリー
会期: 2026-09-29(火) ~ 2026-10-04(日)
時間: 12:00-19:00
(最終日は17時まで)
展覧会内容
・ステートメント
日常的に撮影した写真から、人の“何気ない瞬間”と、風景の“向こう側”を感じるとモチーフに選びたくなる。選びとる写真の多くは誰かと出かけた思い出深い日々の記録だ。
あとから写真を見返したときに、「写真に写っていない時間は何をしていたのだろう。」「一緒に出かけた人とどんな会話をしたかな。」と想像をするが、結局ほとんど思い出せず曖昧な記憶で補完してみる。
その補完する思考は絵を描くプロセスに近く、はっきりとしない余白が残ると感じている。
はっきりとしない余白に、普遍的で“白昼夢”のような軽やかな浮遊感がある。
 “身近な人”と過ごした時間に、絵を描いている「今」の私の「時間」を重ねながら、季節感、温度や眩しい反射光を、絵の中に捉えたい。
・展覧会について
同時代ギャラリーでの個展は2年ぶりです。新作とあわせて、この2年間で制作した作品を出展します。
近年では、グラデーションを何層にも重ねて描く手法で、光と空間の奥行きをどこまで表現できるかを探っています。
絵の中では「時間」が止まったような風景・空間ができ、そこは白昼夢のような心地よさと浮遊感がある反面、整った空間は少し不気味な印象があり非現実的です。
私の私的なモチーフから、「向こうの夢のあわい」をご高覧頂けますと幸いです。
アーティスト詳細
■城 愛音 略歴 1994 大阪府生まれ
2017 京都市立芸術大学美術学部美術科油画専攻 卒業
2017 第 32 回ホルベイン・スカラシップ 奨学生
2017 京都銀行美術支援制度 奨学生
2019 京都市立芸術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻油画 修了 ・個展
2017 MELT MEL(同時代ギャラリー・京都)
2018 MEL NEON(芝田町画廊・大阪)
2018 short pieces(同時代ギャラリー shop college・京都)
2019 あの日から(TAKU SOMETANI GALLERY・東京)
2019 閃光(ギャラリー恵風・京都)
2019 KobeArtMarche 城愛音 個展(神戸メリケンパークオリエンタルホテル・兵庫)
2020 contact(同時代ギャラリーBis・京都)
2020 contactⅡ(芝田町画廊・大阪)
2021 城愛音 展(Oギャラリーeyes・大阪)
2021 After image(TAKU SOMETANI GALLERY・東京)
2021 After imageⅡ(ギャラリー恵風・京都)
2022 Reflexion(芝田町画廊・大阪)
2023 城愛音 展(Oギャラリーeyes・大阪)
2023 透明な時間(TAKU SOMETANI GALLERY・東京)
2024 FLASH(同時代ギャラリー・京都)
2024 クロノスタシス(芝田町画廊・大阪)
2025 FLASH of view(ギャラリー恵風・京都)
2025 クロノリフレイン chrono-refrain(川田画廊・兵庫)
2026 Timelag Lattice(TAKU SOMETANI GALLERY・東京)
・主なグループ展
2018 ARTIST FAIR KYOTO 京都アートラウンジ(HOTEL ANTEROOM KYOTO・京都)
2018 企画三人展「素材と形態」(SUNABAギャラリー・大阪)
2019 Kyoto Art for Tomorrow 2019-京都府新鋭選抜展-(京都文化博物館・京都)
2019 Future Artists Tokyo(東京国際フォーラム アートフェア東京 2019 会場・東京)
2019 ARTIST FAIR KYOTO(京都文化博物館別館・京都)
2019 Group exhibition “KYO”(庵町家ステイ美濃屋町町家・京都)
2020 VOCA 展 2020 現代美術の展望-新しい平面の作家たち(上野の森美術館・東京)
2020 ゲシュタルトの祈り(2kw gallery・滋賀)
2020 Theextracted element 2020(O ギャラリー・東京)
2021 身近な存在(庵町家ステイおく材木町町家・京都)
2021 遮りの景象−ソノムコウヘ(O ギャラリーeyes・大阪)
2022 art stage OSAKA2022(堂島リバーフォーラム・大阪)
2023 Study:大阪関西国際芸術祭(グランフロント大阪ナレッジキャピタル・大阪)
2023 Art Fair Tokyo(東京国際フォーラム・東京)
2023 under/over MASK ANONYMAT vol.4 (Gallery OUT of PLACE・奈良)
2023 Movement-Vol.1 (Artglorieux GALLERY OF TOKYO・東京)
2023 ART SESSION SUMMER by 銀座 蔦屋書店(銀座蔦屋書店内・東京)
2024 Still life-静物は沈黙を容認しない2024(O ギャラリーeyes・大阪)
2024 nine colors ⅩⅧ (西武渋谷店美術画廊・東京)
2024 ピントの歩幅 (芝田町画廊・大阪)
2024 Movement-Vol.2 (Artglorieux GALLERY OF TOKYO・東京)
2024 nine colors 2024 (阪急うめだアートステージ・大阪)
2024 ASYAAF 2024 (Min-ho Theater・韓国)
2024 Vetnam International Artfair (Hotel Nikko Saigon・ベトナム)
2025 Semantic portrait 2025(O ギャラリーeyes・大阪)
2025 be for (Black Bird Gallery・愛知)
2025 INFINITY JAPAN 2025 (台北松山文化創意産業園・台湾)
2025 ピントの歩幅vol.2 (芝田町画廊・大阪)
2025 TAKUSOMETANI GALLERY in progress(TAKU SOMETANI GALLERY・東京)
2025推しの顕れ(O ギャラリーeyes・大阪)
2026 Step of Focus(銀座画廊美の起原・東京)
・受賞
第 66 回奈良県美術展覧会(知事賞)
第 37 期国際瀧冨士美術賞(優秀賞)
2016 年度京都市立芸術大学作品展(同窓会賞)
2025年 第76回全国カレンダー展(銀賞)
・企業案件
2019 ITOKIショールーム大阪にて「城愛音 個展」作品収蔵
2024 三機工業(株)「2025 Harmony Poster Calendar」企業カレンダー制作/制作会社・大日本印刷(株)
2026 一般財団法人 あんしん財団にて 作品展示
・参考文献
吉原美惠子:「VOCA 展 2020」カタログ(テキスト)

内海個展「光る意志」内海場所: コラージュプリュス会期: 2026-09-15(火) ~ 2026-09-27(日)時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)展覧会内容私の描く人物は、笑ったり泣いたり怒ったりしています。私が笑った...
22/09/2026

内海個展「光る意志」
内海
場所: コラージュプリュス
会期: 2026-09-15(火) ~ 2026-09-27(日)
時間: 12:00-19:00(最終日は17時まで)

展覧会内容
私の描く人物は、笑ったり泣いたり怒ったりしています。私が笑ったり泣いたり怒ったり、気が狂ったり死にたくなったりしているように、絵の中の人物も激しく表情を変えます。私がノンバイナリーであるように、絵の中の人物も女性とも男性ともつかない風貌をしています。
絵に込められているのは私の感情です。
私は絵を通して、私が生きていることを皆さんに信じてもらいたい。
私が度々描くキラキラとした光は、私が生きて笑ったり苦しんだりしている、「この」感覚の象徴です。生きんとする無目的な意志と、死に向かおうとする欲望との間に生じる摩擦熱が光っている。生まれてしまったせいでただひたすらに生きようとしてしまう、その悲哀が発する光です。
それを皆さんに目撃して欲しい。
私は苦しんで、笑って、泣いて、生きているのだと信じて欲しい。
それを信じてもらえた時、私は意志から少しだけ開放されるのだと思います。

アーティスト詳細
内海(うつみ)
関西在住。自分の内側の感情や痛みをそのまま表現することを目指し、
表情豊かで可愛い人物を描いています。
肌の赤みや表情のニュアンス、瞳の描写などを通じて、
強烈な”生”の感情が伝わればいいなと思っています。
2022年 個展「けもののはらのなか」Gallery35、京都
2022年 グループ展「サマーホリデー展」Art Gallery Shirokane 6c、東京
2022年 二人展「やがて、雨になる。」siroiro. gallery、大阪
2023年 個展「愛の時代」AAA gallery、神奈川
2023年 グループ展「Shirokane February」Art Gallery Shirokane 6c、東京
2023年 個展「肌の裂け目」Art Gallery Shirokane 6c、東京
2024年 グループ展「絵と絵が出会う場所」Art Gallery Shirokane 6c、東京
2024年 公募展「Utsumi Art To Sea FLAG EXHIBITION」内海駅、愛知
2025年 グループ展「みんな本が好き~絵とZINEと~」Art Gallery Shirokane 6c、東京
2025年  翔泳社「ILLUSTRATION 2026」掲載

住所

Kyoto-shi, Kyoto

営業時間

火曜日 12:00 - 19:00
水曜日 12:00 - 19:00
木曜日 12:00 - 19:00
金曜日 12:00 - 19:00
土曜日 12:00 - 19:00
日曜日 12:00 - 18:00

電話番号

+81752566155

ウェブサイト

アラート

同時代ギャラリーが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

博物館に問い合わせる

同時代ギャラリーにメッセージを送信:

共有する

カテゴリー