PGI 1979年にオープンした写真専門のコマーシャルギャラリー。企画展示、プリ 1979年にオープンした写真専門のコマーシャルギャラリー。企画展示およびプリントの販売。併設のショップでは写真のための長期保存用品の販売、ブックマット、保存額装など加工サービス。

【展覧会のお知らせ】https://fujifilmsquare.jp/exhibition/260401_05.html潮田登久子写真展「マイハズバンド」 2026年4月1日(水) - 6月30日(火) 10:00-19:00会期中無休 ...
01/04/2026

【展覧会のお知らせ】
https://fujifilmsquare.jp/exhibition/260401_05.html
潮田登久子写真展「マイハズバンド」
2026年4月1日(水) - 6月30日(火)

10:00-19:00
会期中無休 入館無料

会場:フジフイルム スクエア写真歴史博物館(東京)

《ギャラリートーク》 
日時:2026年4月4日(土)、5月9日(土)各日13:00から(30~40分間)参加無料・予約不要
会場:フジフイルム スクエア 写真歴史博物館
講師:潮田 登久子 氏
ゲスト:4月4日(土):写真家 金村 修 氏
    5月9日 (土) : 写真家 島尾 伸三 氏

フジフイルム スクエア(FUJIFILM SQUARE)にて開催される、潮田登久子写真展「マイハズバンド」のご案内です。

【トークイベントのお知らせ】 https://www.pgi.ac/11220マーク・スタインメッツ作品展 「Summer’s Children」2026年3月16日(月) – 5月13日(水) 開催に合わせ、便利堂 海外事業部ディレクター...
31/03/2026

【トークイベントのお知らせ】
https://www.pgi.ac/11220
マーク・スタインメッツ作品展 「Summer’s Children」2026年3月16日(月) – 5月13日(水) 開催に合わせ、便利堂 海外事業部ディレクター河内タカ氏をお招きしてトークイベントを開催します。

日 時:2026年4月25日(土)14時〜
会 場:PGI(東京都港区東麻布2-3-4 TKBビル3F)
定 員:20名
参加費:¥1,100

【お申込み】
以下のいずれかの方法でお申し込みください。
・Googleフォーム:
bit.ly/3NAOHQV

・Square    : こちらから
https://square.link/u/yFBOpLxC

・メール   :  [email protected](件名:マークトーク申込、お名前、電話番号、参加人数を明記してください)

*お席に限りがございますので、万一キャンセルなさる場合にはでいるだけお早めにご連絡ください。
*Squareにてお申込みの方は、イベント前日までにご連絡をいただいた場合に限り全額ご返金致します。
 当日のキャンセルはご返金できませんのでご了承ください。



河内 タカ(かわち たか)
便利堂 海外事業部ディレクター
サンフランシスコのアートカレッジを卒業後、ニューヨークに拠点を移し展覧会のキュレーションや写真集を数多く手がけ、2011年長年に及んだ米国生活を終え帰国。2016年に海外での体験をもとにアートや写真のことを書き綴った『アートの入り口 アメリカ編』とその続編となる『ヨーロッパ編』(共に太田出版)、2019年に『芸術家たち 1』と『芸術家たち 2』(共にアカツキプレス)を刊行した。現在は東京に在住しながら京都便利堂に籍を置き、写真の印刷技法であるコロタイプの普及を目指した様々な制作や企画に携わっている。

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【会期延長のお知らせ】ご好評につき会期を5月15日(金)まで延長致します。【展示のご案内】マーク・スタインメッツ作品展 「Summer’s Children」2026年3月16日(月) – 5月13日(水) → 5月15日(金)PGI月~土...
06/03/2026

【会期延長のお知らせ】
ご好評につき会期を5月15日(金)まで延長致します。

【展示のご案内】
マーク・スタインメッツ作品展 「Summer’s Children」
2026年3月16日(月) – 5月13日(水) → 5月15日(金)

PGI
月~土 11:00~18:00 日・祝日休廊  入場無料
東京都港区東麻布2-3-4 TKBビル3F

PGIでは、アメリカの写真家マーク・スタインメッツ(Mark Steinmetz)による展覧会「Summer’s Children」を開催いたします。本展は、スタインメッツの日本初の個展となります。
1961年にニューヨークシティに生まれ、ボストン郊外で育ったスタインメッツは、1983年にロサンゼルスへ移住し、写真家ゲイリー・ウィノグランド(Garry Winogrand)と親交を結びました。その後、ジョージア州アセンズに拠点を移し、「アメリカの日常の風景や、そこに暮らす人々」を主題に、静かで抑制の効いたモノクローム作品を発表してきました。
本展「Summer’s Children」は、スタインメッツが20代だった1980年代半ばから長年にわたり撮影してきた、《The Players》《Summer Camp》など、夏を過ごす子どもたちのシリーズによって構成されています。野球をする子どもたちのまなざしや試合前の緊張、キャンプで語らう子どもたちの姿。ここに写し出されているのは特別な出来事ではなく、どこにでもある時間の断片です。スタインメッツは、子ども時代特有のゆるやかに広がる時間の感覚を、丁寧にすくい上げています。
スタインメッツは1980年代半ば以降、一貫してモノクロフィルムによる制作を続け、自身の暗室で現像・プリントを行ってきました。柔らかな階調と豊かなディテールをもつプリントは、子どもたちの表情や身振りだけでなく、光や空気の密度までも繊細に描き出しています。
本展では、ゼラチン・シルバー・プリント約25点をご紹介いたします。

https://www.pgi.ac/exhibitions/11188

【Exhibition】
We’re pleased to announce that “Mark Steinmetz, Summer’s Children” exhibition has been extended through Friday, May 15.

Mark Steinmetz “Summer’s Children”

March 16 — May 13, 2026.
The exhibition has been extended through Friday, May 15.

PGI

https://www.pgi.ac/en/exhibitions/8866/

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06/03/2026

《お知らせ》

3月7日(土)、14日(土)は展示がないため ギャラリー、ショップとも お休みとなります。

ご迷惑お掛けしますが、お間違いのないようお願い致します。

3月16日からはマーク・スタインメッツ作品展「Summer’s Children」が始まります。どうぞお楽しみに。

Houston Foto Fest が今年で40周年です。Osamu James Nakagawaの新作も含む個展「Witness Trees + Indelible Structures」が開催されます。Osamu James Nakag...
06/03/2026

Houston Foto Fest が今年で40周年です。Osamu James Nakagawaの新作も含む個展「Witness Trees + Indelible Structures」が開催されます。

Osamu James Nakagawa
Witness Trees + Indelible Structures

会期:March 6 – April 4, 2026
会場:ELLIO Fine Art, Houston
トーク:with Dana Friis Hansen, March 7

https://www.pgi.ac/11199

https://fotofest.org
https://www.elliofineart.com/contact

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【お知らせ】恵比寿映像際 2026アーティスト・トーク:原直久2026年2月20日 16:00 - 17:30東京都写真美術館 1F スタジオ(定員70 名)出演:原直久(出品作家、日本大学名誉教授)高橋則英(日本写真芸術学会会長)三井圭司...
16/02/2026

【お知らせ】
恵比寿映像際 2026
アーティスト・トーク:原直久
2026年2月20日 16:00 - 17:30
東京都写真美術館 1F スタジオ(定員70 名)

出演:
原直久(出品作家、日本大学名誉教授)
高橋則英(日本写真芸術学会会長)
三井圭司(恵比寿映像祭2026キュレーター/東京都写真美術館学芸員)

参加無料、先着順(要整理券)
※東京都写真美術館1F 総合受付にて、当日10 時より整理券を配布します。
※日本語文字通訳付

日時:2026年2月20日(金)16:00–17:30(開場15:45) 出演:原直久(出品作家、日本大学名誉教授)、高橋則英(日本写真芸術学会会長)、三井圭司(恵比寿映像祭2026キュレーター/東京都写真美術館学芸員) 会場:東京都写.....

07/02/2026

<お知らせ>
三好耕三作品展「1620 CACTI」開催中です。

本日2/7(土)は、16〜17時半頃までトークイベント開催致します。
有料イベントになりますので、この時間のギャラリー観覧はできません。
ご来場を予定されていた皆さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。

なおショップは通常通り営業しておりますので、インターフォンにて3Fをお呼び出し下さい。

三好耕三作品展「1620 CACTI」2026年1月9日(金) – 3月4日(水)Kozo Miyoshi “1620 CACTI”January 9, – March 4, 2026Print size: 610 × 508 mmFram...
22/01/2026

三好耕三作品展「1620 CACTI」
2026年1月9日(金) – 3月4日(水)

Kozo Miyoshi “1620 CACTI”
January 9, – March 4, 2026



Print size: 610 × 508 mm
Frame size: 30 × 24 inches
Gelatin silver print
Signed by the artist on recto in pencil

©Kozo Miyoshikzm

#三好耕三


#1620





Kozo Miyoshi “1620 CACTI”January 9, – March 4, 2026The work presented in this exhibition is a continuation of Kozo Miyos...
22/01/2026

Kozo Miyoshi “1620 CACTI”
January 9, – March 4, 2026



The work presented in this exhibition is a continuation of Kozo Miyoshi’s 1996 series Cacti. In 2019, he travelled to Arizona again for the first time in more than twenty years, returning each year, excluding the time of the COVID-19 pandemic, until 2025 to photograph various cacti with a 16×20 camera. The main focus of this work is the giant saguaro cactus, a species with a reported lifespan of 150 to 200 years that can grow up to twenty meters in size.

While in the 1996 series the focus lay on quietly observing individual, solitary cacti, this new work sees Miyoshi take a more encompassing approach. Using a less restrained, more natural perspective, he depicts his subjects together with their surrounding scenery, capturing the specific atmosphere and light of their habitats.
The exhibition features approximately 30 gelatin silver prints, contact-printed from photographs taken with a 16×20 camera.

Print size: 508 × 610 mm
Frame size: 24 × 30 inches
Gelatin silver print
Signed by the artist on recto in pencil

©Kozo Miyoshikzm

#三好耕三


#1620





三好耕三作品展「1620 CACTI」2026年1月9日(金) – 3月4日(水)本展は1996年に発表した「CACTI」シリーズの続編として、新たに16×20インチのカメラで撮影されたものです。二十数年の時を経て再びアリゾナの地へと足を運...
22/01/2026

三好耕三作品展「1620 CACTI」
2026年1月9日(金) – 3月4日(水)

本展は1996年に発表した「CACTI」シリーズの続編として、新たに16×20インチのカメラで撮影されたものです。

二十数年の時を経て再びアリゾナの地へと足を運んだ三好は、2019年以降、コロナ期を除き2025年まで毎年アメリカを訪れ、新たなサボテンを撮影してきました。
成長すると15〜20メートルにもなる巨大なサワロサボテンは、150〜200年も生きると言われています。前作では、主に独立して立つサボテン一つひとつに焦点を当て、その存在を静かに見つめてきましたが、本作では、より自然体で被写体と向き合う自由な視線から、サボテンとその周囲の風景が織りなす光と空気を捉えています。

Print size: 610 × 508 mm
Frame size: 30 × 24 inches
Gelatin silver print
Signed by the artist on recto in pencil

©Kozo Miyoshikzm

#三好耕三


#1620





住所

東麻布2-3-4 TKBビル3F
Minato-ku, Tokyo
106-0044

電話番号

+81351147935

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