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C7C gallery and shop C7C gallery & shop will open on 1st July in Nagoya, Japan.

【Event info】10/17(Sat),18(Sun) T3 BOOK MARCHÉ 2026T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 公式 に写真家の鷹巣由佳 takasu yuka / 鷹巣 由佳 さんと出展いたします。We...
06/10/2026

【Event info】

10/17(Sat),18(Sun) T3 BOOK MARCHÉ 2026
T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 公式 に写真家の鷹巣由佳 takasu yuka / 鷹巣 由佳 さんと出展いたします。

We participate in T3 BOOK MARCHÉ 2026 from October 17th to October 18th at TOFROM YAESU 1F.

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開催概要 日時:会期:
2026年10月17日(土)〜18日(日)
11:00-19:00

会場:TOFROM YAESU 1F
住所:〒103-0028
東京都中央区八重洲1丁目6-1

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T3 BOOK MARCHEは、アーティストや出版者が自ら作品を持ち寄るブックフェアです。
作り手と受け手が直接出会う場として、地域を横断するアジアの写真集や作品が一堂に集まります。T3 PHOTO ASIAと同時開催することで、批評とマーケット、機関と個人、展示と出版、そして親密さと距離という、写真をめぐる異なる回路が、同じ場所に並び立ちます。



【ZINE FAN TOKAI ISSU 2026】2026年ZINE FAN TOKAI9月18日(金)より開催します。東海地区に所縁のあるアーティストのZINEが100タイトル以上並びます。是非皆様のご来場お待ちしております。◻︎今年も...
08/09/2026

【ZINE FAN TOKAI ISSU 2026】

2026年ZINE FAN TOKAI
9月18日(金)より開催します。
東海地区に所縁のあるアーティストのZINEが100タイトル以上並びます。
是非皆様のご来場お待ちしております。

◻︎今年もZINE FAN グループ出展ございます。
▪️『.LAB RAINROOTS』
昨年に引き続き名古屋の写真ラボ.LAB RAINROOTS
フィルム写真の基地 . LAB RAINROOTS の皆さん

▪️ 『新聞印刷.jp(東海共同印刷)』
先日ZINEのワークショップをして頂いた
印刷会社。

▪️ 『pieni onni』 pieni onni
今回初出展。岐阜市にあるphoto & art ギャラリー。

▪️『BLUE PAGES NOTE Artbook Project』 
今年も引き続き BLUE PAGES NOTE Artbook Project
の皆様

【開催概要】

ZINE FAN 2026
会場:C7C gallery and shop
会期:2024年9月18日(金) – 9月27日(日)
時間 : 13:00-18:00
(※9月19日(土)、9月26日(土)時間延長)
会期中 火曜、木曜は休廊となります。
入場料:無料

【event info】今年も開催。Takayuki Kobayashi ZINES TOUR × ZINE FAN9月26日(土),27日(日)は400タイトル以上のZINEがC7C galleryに並びます。お気に入りの1冊に出会いに来...
06/09/2026

【event info】

今年も開催。
Takayuki Kobayashi ZINES TOUR × ZINE FAN
9月26日(土),27日(日)は
400タイトル以上のZINEがC7C galleryに
並びます。
お気に入りの1冊に出会いに来てください。
ジャケ買いお勧めいたします。

【ツアー日程】(9/26以降)

愛知
9/26-9/27 C7C gallery and shop
静岡
10/3-10/4 Ishiwata Records
Ishiwata Records
福井
10/11-10/12 TAGI
naxçıvanlı_balası DISH ARTS
岡山
10/17-10/18 River
River
福島
10/30-11/2 はなみずき書店
はなみずき書店
岩手
11/7-11/8 BOOKNERD
BOOKNERD
横浜
11/14-11/15 NEUTRAL CORORS
NEUTRAL COLORS ニュー・カラー

【ツアー日程】(終了)
東京
6/19-6/21 flotsam books
京都
6/26-6/28 purple
愛媛
7/10-7/12 本の轍
大阪
7/17-7/18 hibi
福岡
7/24-7/26 libris Kobaco
茨城  
8/1-8/2 がばんクリエイティブルーム
兵庫
8/8-8/9 MUKTA
広島
8/22-8/23 READAN DEAT
石川
8/29-8/30 CYRO
東京
9/5-9/6 229
青森
9/18-9/19 ボヘミ庵

《ZINE FAN 2026 》関連イベントのご紹介第二弾です。◆ 体験講座8/23(日)「ZINEを作って持って帰れるワークショップ」を開催します。これまでたくさんの手作りZINEを作ってきた鷹巣由佳さん takasu yuka / 鷹巣...
13/08/2026

《ZINE FAN 2026 》関連イベントのご紹介
第二弾です。

◆ 体験講座
8/23(日)「ZINEを作って持って帰れるワークショップ」を開催します。

これまでたくさんの手作りZINEを作ってきた鷹巣由佳さん takasu yuka / 鷹巣 由佳 を講師に迎え、その場でZINEを作っていきます。

◆まだ作ったことがないひと、どんなものを作りたいか何も決まっていない人も、手ぶらできていだいて構いません。
ZINEを完成させるまでをレクチャーします。 手作りZINEの作り方を学んだうえ、最後にあなたが作ったZINEを持ち帰ることができます。

※自分の作品で作りたい人は、下記をご確認ください。

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8/23(日)13:00-17:00
会場 C7C gallery and shop 1階
参加費5,500円
申込
instagram DM takasu yuka / 鷹巣 由佳
もしくはC7Cのオンラインショップ
https://c7c.base.ec/items/153475607

※[ご自身の作品で作りたい方]
⚫︎(写真、イラスト等)をA4に8枚程度配置し、普通紙で印刷したものを2〜4枚程度
⚫︎写真のL判プリントなら10から30枚程度ご持参ください。

・テーマは決めても、決まってなくても大丈夫です。
・データしか無い場合SDカードやフラッシュメモリ、スマホからも直接印刷できるプリンタも用意する予定です。念の為、データもご持参いただけると安心です。

◆持ち物:(こちらでも用意しておきますが、自分の道具があれば以下ご用意お願いいたします)
・カッター、はさみ、カッターマット(A3程度推奨)、30cm以上定規(鉄製推奨)、マスキングテープ
・筆記具

.ー Next Exhibition ー8月12日(水)より東京とロンドンを活動の拠点に、ファッションやストリートの気配を捉えながらポートレイトを基調に写真作品を制作してきたフォトグラファーの坂田帆海。初の写真作品集、同名展覧会『sugar...
22/07/2026

.
ー Next Exhibition ー

8月12日(水)より東京とロンドンを活動の拠点に、ファッションやストリートの気配を捉えながらポートレイトを基調に写真作品を制作してきたフォトグラファーの坂田帆海。初の写真作品集、同名展覧会『sugar road』を東京に続き開催いたします。

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/////開催概要/////

「sugar road」坂田帆海

期間:2026年8月12日(水) - 2026年8月31日(月)
開廊時間 :13:00-18:00
◇8月12日(水)オープニングレセプション 
18:00-時間延長

休廊日:火・木

坂田さんとお会いしたのは、C7C galleryの立ち上げる前、時を経てふたたび展示という形で再開できるのをとても感慨深いく感じています。

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「他者とすべてを共有することは不可能だという前提があっても、通じ合ったと感知できる幸運な“完全なる一瞬”があるのではないか?」

作家は、カメラ(レンズ)を介し、自己と他者のコミュニケーションの価値と限界を抱いていたと言います。そして、一様であるはずもなく、不確実性にとらわれる相互理解への疑念が、彼女を旅へと誘いました。

作品は、二者のあいだに存在するも不可視の隔たりを見つめることによって、かえって、作家自身が対峙する主体や客体に向かって本能的に浮上する、対象への関心の強度を明らかにしています。制作過程における人と人、人と動物、人と物のあられもない関係性の探求は、質量のないコミュニケーションの多様なバランスを主題として見出し、作為の有無に関わらずイメージの可視化という法則にのみ従いながら一連の作品群となっていきました。

それらは、ここでいう“バランス”が、作家性を内包する意図と、幸運のうえにたつ成り行きの、どちらにも属していることを示しており、写真が、双方を自由に往来することができることを意味しています。そして、それぞれの作品は、不安定さの中にある“完全なる一瞬”を求めた彼女の身体と衝動が一致した、シンプルな資質のあらわれだと言い換えることができるでしょう。

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坂田帆海 Houmi Sakata

フォトグラファー。1990年 愛知県生まれ。
ロンドン芸術大学(UAL)CSM/LCFにて写真を学ぶ。
2020年より東京を拠点に活動。2024年 SIGNOに所属。
https://www.houmisakata.com/
INSTAGRAM: HOUMI 帆海

写真集「sugar road」
発行 PINHOLE BOOKS PINHOLE BOOKS

17/07/2026
【ZINE FAN  TOKAI ISSUE 2026】2026年もZINE FAN TOKAI9月18日(金)より開催します。(開催日時 2026年9月18日-27日)7月4日(土曜日)よりエントリー開始予定皆様のご参加お待ちしております...
03/07/2026

【ZINE FAN TOKAI ISSUE 2026】

2026年もZINE FAN TOKAI
9月18日(金)より開催します。
(開催日時 2026年9月18日-27日)

7月4日(土曜日)よりエントリー開始予定
皆様のご参加お待ちしております

また昨年同様、東京からflotsambooks zines tourと共催。(9月26日,27日) Takayuki Kobayashi

今回も外部への出展予定しています。

◆また今年度もZINEに関連する様々な企画を開催いたします。(詳細は後日記載いたします)

⚫︎ 8月1日(日)15:00 : 講義「ZINEというメディア」
⚫︎8月1日(日)18:00ワークショップ「新聞印刷とZINE」
⚫︎8月23日(日)、30 (日) : ワークショップ「ZINEを作ってみよう」

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【FAN ZINEからZINE FANへ】
ZINEの認知も上がってart bookとしても楽しまれるようにもなり、ZINEを扱うshop等も増え、目に触れる機会も多くなりました。
表現のひとつとして気軽にZINEを作ったり、読んだり、買ったりZINEそのもののファンも増えた気がします。
そのような思いで企画したZINEのイベントを、昨年に引き続き開催いたします。
今回も一般公募のフェアにしたいと思っています。

▪︎▪︎募集要項(参加基準)▪︎▪︎

参加費無料。(販売時の手数料あり)

プロ、アマ問わず、自費出版されたZINEを
応募用紙、返信希望用紙を添付して
送ってください。
(1タイトル5冊まで)(2タイトルまで応募可能)

◆ 応募用紙(入力フォーム)
https://c7c.jp/zine-fan-form-2026/

(7月4日より受付開始いたします)
(納品書、住所、氏名、年齢、電話番号、メールアドレス等)

・今回もタイトルにあるように、ZINE FAN〔TOKAI ISSUE〕ということで、参加者を愛知県、岐阜県、三重県、静岡県で活動されている方に限定させて頂きます。
(上記の地域出身やかつて居住の方も含まれます)

・大きい作品(A3より大きいZINEや立体作品等)は展示方法の関係上、一度ご相談ください。

送り先
464-0858
名古屋市千種区千種2-13-21
C7C gallery and shop

(直接納品も可能です)

▪︎応募期間
2026.7.4-8.31(必着)

▪︎開催日時 2026.9.18-9.27
▪︎場所 C7C gallery and shop

▪︎販売価格
・税込価格で設定してください。
・ ZINEの価格は100円以上でお願いします。(税込110円以上)

▪︎販売手数料に関して

販売価格の30%を手数料として運営サイドにお支払いいただきます。

▪︎手数料のお支払いは、直接のお渡しか、振込をお選びください。 (振込みの場合、手数料ご負担となります)

▪︎返却に関して
返信のレターパック同封を基本とします。
レターパックに入らない場合、
着払いの宅配便の伝票を同梱お願い致します。
もし同梱のない場合は弊廊指定の着払い伝票でのご返却となります。
※ 返却期間内に直接取りに来て頂くことも可能です。

※審査基準
基本的に審査基準はございません。
<注意として>
著作権、肖像権の侵害、卑猥な表現、第三者への誹謗中傷や差別的な表現。取り扱いが極端に難しいもの等の確認はございます。ご理解の程お願いいたします。

ー Event infoー「Then, passed over」展オープニングトークをSystem of Culture 小松利光さんをお迎えし開催いたします。また本トークでは、写真とは異なる領域で活躍するゲストを迎え、「写真を見る」という...
02/07/2026

ー Event infoー

「Then, passed over」展オープニングトークをSystem of Culture 小松利光さんをお迎えし開催いたします。
また本トークでは、写真とは異なる領域で活躍するゲストを迎え、「写真を見る」という体験そのものを、皆様と一緒に多様な視点から読み解いていきます。

皆さんは、普段どのように写真を見ていますか?一枚の写真から、物語を読み取ろうとしますか。それとも、そこに自分自身の記憶や感情を重ねているでしょうか。
写真は何を写しているのか。そして、私たちは写真の中に何を見ているのか。作品を手がかりに、一緒に考えてみませんか。
是非ご参加をお待ちしております。

《開催概要》
7月11日(土) 18:00~
参加費 1000円 要予約 定員20名
⚫︎予約方法
[email protected]及びC7C onlineで予約可能。

Artist
System of Culture

System of Culture は2017年に三人で結成したアート・コレクティヴ。現在は小松利光のアーティストネームとして継続している。小松利光は1989年東京生まれ。武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業。
2021年「JAPAN PHOTO AWARD 2021」 Patricia Karallis賞受賞、2022年「VOCA展2022 現代美術の展望─新しい平面の作家たち─」選出。主な個展に、2022年「Exhibit 4」CALM & PUNK GALLERY 、2024年「Exhibit 6」parcel。2025年11月にMAHO KUBOTA GALLERYにて個展「Exhibit 8 Pieces of Narratives」開催。 作品集に「Book1」(2017 自費出版)「Book2」(2024 自費出版)がある。2025年11月に「Pieces of Narratives」(ユナイテッドヴァガボンズ)を出版。
静物画は16〜17世紀のオランダで独立したジャンルとして成熟し、表現の実験の場として用いられてきた。System of Cultureはその系譜を引き、静物を視覚だけでなく思考や認知を扱うフレームとして捉えている。System of Cultureの制作の中心は、ある概念の可視化・意識化のためのオペレーションであり、写真はそこから自動的に引き出されるプロセスの痕跡である。

Guest

辻 將成 MASANARI Tsuji(現代美術家 / Break Dancer)
1993年 三重県 松阪市 生まれ
2011年、名古屋学芸大学進学をきっかけに拠点を愛知県に移す。空間デザインを学び、卒業制作では明かり、光を研究し照明を制作。
卒業後 大学院に進学。2016年から愛知県立芸術大学 彫刻専攻に在籍。ダンスと彫刻を結びつけることを考え始め制作を開始する。
2017年 ~ 2018年 ロンドン芸術大学 Central Saint Martins FINE ART 3D コースへの交換留学を決め、拠点をイギリスに移す。
帰国後、2019年 3月に愛知県立芸術大学 彫刻専攻 修了。
2021年より、DUALITYというダンスパフォーマンスを軸とした作品を手掛け、2023~2024年にアフリカ ルワンダでのダンスプロジェク
トを成功させる。2025年にはファン・デ・ナゴヤ美術展にて、個展YAKUDOWと、愛知県芸術劇場AICHINEXTでの、ダンスが見えない
パフォーマンス作品ゼロボックスも記憶に新しい。
常に人生が持つ時間、身体を軸に写真・ペイント・彫刻・パフォーマンスなど、アートスタイルを行き来しながら、今という時間を切り取り、過去を未来を交差させる作品作りを行なっている。

金田雄太 / Yuta Kanada(建築家/不動産業 / 仲介)
1987 北海道生まれ、名古屋育ち
2013 東京理科大学大学院修了
2014–2021 福島加津也+冨永祥子建築設計事務所
2021– 丸の内土地株式会社
2023– ow / 犀と狸社(TR)
2025– Aichi Art Book Fair(AABF)
土地や建物を調査・管理・仲介するとともに、ZINEやアートブック、道具、家具、内装、装飾、建築など、対話のための物質を収集し製作する。それらを異なる領域を結びつける固有のエージェントとして捉え、レイアウトされる状況をデザインしている。 自らもその場に介在し、人・物・空間・制度のあいだに対話を生み出すことで、予期せぬ関係性が立ち上がる場を探っている。
「戸と奥 Closet, Door, Room」(愛知2023)
「家の客 House Guest」(出版2024)
「SHOKKI SHOP」(東京2026)
「or1 Backroom」(愛知2026)
Exhibitions
「(BLANK) Number」(tata bookshop/gallery、東京2026)
「ow_g Case ISIR」(or1 Backroom、愛知2026)

【New arrival】『72 CLUB CALENDAR』yutaro saito現在展示中、YUTARO SAITO個展「72 CLUB TOUR」にて会場にて販売しております。ーーーーーーーーーー「72 CLUB CALENDAR」...
24/06/2026

【New arrival】

『72 CLUB CALENDAR』
yutaro saito

現在展示中、YUTARO SAITO個展「72 CLUB TOUR」にて会場にて販売しております。

ーーーーーーーーーー

「72 CLUB CALENDAR」は、これまでNOTEやFASHIONSNAP といったメディアで執筆してきた高齢男性のファッションインタビューに新たな記事を加え、再構成したものです。高齢者の装いが持つ機能性に着目し、本書はカレンダー・写真集・展示物という複数の役割を併せ持ちます。

PHOTOGRAPHS YUTARO SAITO
TEXT YUTARO SAITO
EDITING Riku Hoshika
DESIGN Riku Hoshika

softcover
24 pages
400 x 290 mm
300 EDITION
color
2026
published by yutarosaito

.ー Next Exhibition ー7月11日(金)より東京を拠点に活動続けるアーティストSystem of Culture個展「Then, passed over」を開催いたします。注目の東京のアート・コレクティヴ、System of...
24/06/2026

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ー Next Exhibition ー

7月11日(金)より東京を拠点に活動続ける
アーティストSystem of Culture個展
「Then, passed over」を開催いたします。

注目の東京のアート・コレクティヴ、System of Cultureの名古屋初個展を開催。
昨年Maho Kubota Galleryで発表した個展「Pieces of Narratives」の原点となる作品「Then, Passed over」を展示。会期中にはトークイベントを開催するほか、作品および限定ボックスの販売も行います。
また、展示初日にはアーティストトークを開催します。(詳細は後ほど追記いたします)

ーーーーーーーーーーーーーーーー

タイトルの「Then, passed over」は、物語になる可能性を持つ写真群(物語のデータベース)です。
これらの写真は物語の構造を分析する「ナラトロジー」という学問分野を参考にし、物語を形づくる要素を各写真に潜ませています。また、私自身が恣意的にひとつの物語を作ってしまうことを避けるため、モチーフやロケーションの選定などに AI を 使用しています。

/////開催概要/////

「Then, passed over」
System of Culture

期間:2026年7月11日(土) - 2026年7月26日(日)
開廊時間 :13:00-18:00
休廊日:火・木

■アーティストトーク
  7月11日(土)18:00~
参加費1000円 
要予約 [email protected]
名前と人数をご記入ください。

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System of Culture SYSTEM OF CULTURE

System of Culture は2017年に三人で結成したアート・コレクティヴ。現在は小松利光のアーティストネームとして継続している。小松利光は1989年東京生まれ。武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業。 Toshimitsu Komatsu 
2021年「JAPAN PHOTO AWARD 2021」 Patricia Karallis賞受賞、2022年「VOCA展2022 現代美術の展望─新しい平面の作家たち─」選出。主な個展に、2022年「Exhibit 4」CALM & PUNK GALLERY 、2024年「Exhibit 6」parcel。2025年11月にMAHO KUBOTA GALLERYにて個展「Exhibit 8 Pieces of Narratives」開催。 作品集に「Book1」(2017 自費出版)「Book2」(2024 自費出版)がある。2025年11月に「Pieces of Narratives」(ユナイテッドヴァガボンズ)を出版。
静物画は16〜17世紀のオランダで独立したジャンルとして成熟し、表現の実験の場として用いられてきた。System of Cultureはその系譜を引き、静物を視覚だけでなく思考や認知を扱うフレームとして捉えている。System of Cultureの制作の中心は、ある概念の可視化・意識化のためのオペレーションであり、写真はそこから自動的に引き出されるプロセスの痕跡である。

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住所

千種区千種2-13/21
Nagoya-shi, Aichi
464-0858

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