MAG 南森町アートギャラリー

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あなたの感性が輝く舞台へ。MAG 南森町アートギャラリー
クリエーターが行き交う街、大阪「南森町」に2004年オープン。
大阪での個展開催、アート展はMAGへ。
【併設2階】 フォトスタジオ PHOTO STUDIO MAG/カルチャールーム完備


地下鉄谷町線・堺筋線「南森町」駅③号出口より徒歩1分、
JR東西線「大阪天満宮」駅下車→「南森町」③地下通路をご利用ください。
※駐車場はありません。近隣の有料駐車場をご利用ください。

室川嗣夫 作陶展「しほの器」展 いよいよ開催【開催期間】2026年10月22日(木)~10月27日(火)/入場無料 11:00~18:00※最終日は16:00まで【会場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天満2-10-16🚇 大阪メ...
21/10/2026

室川嗣夫 作陶展「しほの器」展 いよいよ開催

【開催期間】
2026年10月22日(木)~10月27日(火)/入場無料
11:00~18:00※最終日は16:00まで

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16
🚇 大阪メトロ「南森町駅」3番出口、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分。

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【しほの器展】
自然の土、薪窯の炎、そして作り手の感性。
伊賀焼の伝統と独自の作風を追求し続ける陶芸家・室川嗣夫氏による作陶展を開催いたします。
長い時間をかけて薪窯で焼き上げられた器には、土と炎が生み出す力強さと、自然の趣が宿ります。

日々の暮らしの中で使うことで、さらに味わいを増していく伊賀の器。
ぜひ実際に手に取り、その質感や景色をお楽しみください。

期間中は新作を含む伊賀食器を展示即売いたします。

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【作家紹介】
室川 嗣夫 (むろかわつぎお)

1945年、京都市に生まれる。1971年に京都府立大学大学院修士課程を修了後、 陶芸家・荒川豊蔵氏との出会いをきっかけに陶芸の道を志す。 兵庫県上立杭で丹波焼を学び、焼き物の基礎を身につけ翌年、宇治市の 朝日焼窯元で十四世松林豊斎氏に師事し、茶陶を修行。 1973年、荒川豊蔵氏の招きにより岐阜県多治見市に移住、虎渓山水月窯で 研鑽を積む。1985年、三重県伊賀市馬田にて独立し、伊賀焼の穴窯を築窯。 現在に至るまで、伊賀焼の伝統と独自の作風を追求し続けている。


【陶歴】
1945 京都市に生まれる。
1973 兵庫県上立抗にて丹波焼を学ぶ。
1974 陶芸家荒川豊蔵氏の招きを得て岐阜県多治見市に移転。多治見虎渓山の水月窯に入る。
1985 三重県阿山郡にて伊賀焼の窯を開く。(現在の伊賀市)
1995より新宿三越、名古屋三越栄本店、大阪三越、池袋三越、仙台三越、新潟三越、札幌三越にて個展。
2022より南森町アートギャラリーにて「室川嗣夫 伊賀焼作陶展」 個展開催
2023 「室川嗣夫 伊賀焼作陶展」
2024 「竜宮の謡」
2025 「枕詞の妙」
2026 「しほの器」

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#室川嗣夫 #しほの器 #伊賀焼 #南森町アートギャラリー

16/10/2026
『ARRIVAL Gallery - Art Show in Osaka』開催のお知らせ2度目となるARRIVAL Galleryによるアートショーの開催です。グローバルアーティストによる多彩な作品が南森町アートギャラリーに展示されます。国...
15/10/2026

『ARRIVAL Gallery - Art Show in Osaka』開催のお知らせ

2度目となるARRIVAL Galleryによるアートショーの開催です。
グローバルアーティストによる多彩な作品が南森町アートギャラリーに展示されます。国やジャンルを越えたアートとの出会いを、ぜひ会場でお楽しみください!

【開催期間】
2026年10月16日(金)〜19日(月)

【開場時間】
・10月16日(金)18:00〜20:45 オープニングイベント
・10月17日(土)11:00〜17:00
・10月18日(日)11:00〜17:00
・10月19日(月)11:00〜17:00

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

🎟️ チケット・詳細
https://www.eventbrite.co.uk/e/arrival-gallery-art-show-in-osaka-tickets-1986523083017?aff=oddtdtcreator

主催:
ARRIVAL Gallery - Art Show in Osaka
https://www.arrivalgallery.com/
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#現代アート #南森町アートギャラリー

第3回ヒコシャメデル写真展 in 大阪「オレンジ&ゴールド」 開催のお知らせ【開催期間】2026年10月31日(土)〜11月3日(火・祝)10:00~19:00 ※最終日は16:00まで【会 場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天...
13/10/2026

第3回ヒコシャメデル写真展 in 大阪
「オレンジ&ゴールド」 開催のお知らせ

【開催期間】
2026年10月31日(土)〜11月3日(火・祝)
10:00~19:00 ※最終日は16:00まで

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

【出展者】
塚原 徹・小沼 成彦・高橋 忠延・川田 晃志・洲家 岳人
深谷 美和子・里村 幸昭・渡部 将大・原田 涼太郎・島田 康司
後藤 大輝・岡田 雅典・松尾 省吾・西浦 寛樹・澤田 晶子
吉冨 武留・片岡 歩・赤井 遥・山田 滉太・宇佐美 雄大
作村 俊弘・木村 紀雄・古田 佑一
吉冨 武留・片岡 歩・赤井 遥・山田 滉太・宇佐美 雄大
作村 俊弘・木村 紀雄・古田 佑一

ルーク・オザワ(テーマ監修)

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)

【写真展について】
第3回ヒコシャメデル写真展「オレンジ&ゴール」in大阪
ヒコシャメデルとは、ヒコーキ写真を愛し、その美しさと迫力、そしてその情景を探究するメンバーの集まりです。
ヒコーキに魅了され、その瞬間を写真に収めることで、空の美学を追求し、ヒコーキ写真の撮影技術向上を探求し、作品を通じて空の広がりや自由、郷愁や旅情を伝えます。
第3回写真展は、テーマ監修に航空写真家のルーク・オザワ氏を迎え「オレンジ&ゴールド」をテーマとして東京で開催し、多くのご好評をいただきました。
そしてこのたび、大阪でも開催する運びとなりました。
北は北海道から南は福岡まで、日本各地から集まった23名と一年間ヒコーキを追いかけました。きっと楽しんでいただけると思っております。
ヒコシャメデルの名前の由来は【ヒコーキ+写真+愛でる】からなる造語です。

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#ヒコシャメデル写真展 #南森町アートギャラリー

写真展 『それぞれの世界3 group photo quatre』開催のお知らせ【開催期間】2026年11月 5日(木) 〜 10日(火)/ 11:00〜18:00※最終日は16:00まで【会場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天...
13/10/2026

写真展 『それぞれの世界3 group photo quatre』開催のお知らせ

【開催期間】
2026年11月 5日(木) 〜 10日(火)/ 11:00〜18:00
※最終日は16:00まで

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

【出展者】
鋤柄 博正/野澤 百花/前田 修/髙橋 永子

【写真展について】
Photo quatre それぞれの世界3 開催のお知らせ

毎年、この時期にMAGで開催しており今回が3回目の開催に成ります。
古希を過ぎた男女4人のグループ展です。
それぞれ撮影する対象が違い、お互いに刺激を受けあっております。
風景・ストリートスナップ・お祭り等々 今回も各人が選んだ10数点を展示しております。
又、展示会場入口に4人で昨年紅葉の時期、 湖東三山に撮影に行った時に撮影した、作品の展示を行います。誰の作品かを当てて頂くクイズを
実施します。正解の方には粗品を準備してお待ちしております。

/Photo quatre一同
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#それぞれの世界 #写真展 #南森町アートギャラリー

★本日最終日 〜15時★写真展『京の彩り 2026』【開催期間】2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分※最終日は15時まで【会場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天満2-10-16【出展者】上野 亜紀...
12/10/2026

★本日最終日 〜15時★
写真展『京の彩り 2026』

【開催期間】
2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分
※最終日は15時まで

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

【出展者】
上野 亜紀子 / 岡本 利惠 / 柴﨑 久樹 / 高田 美紀 / 出水 佳子 / 藤堂 裕子 / 中川 智子 / 中辻 理恵 / 広渡 千晶 / 深井 美智代 / 松島 正朋 / 山田 雅己 / 吉田 晴美

監修:花倉 里京

【写真展について】
写真の話ではありませんが、「合気道はバランスだから」と先生はよくおっしゃいます。
合気道を始めて十数年。頭でわかっても、身体での体現が難しい…。
身体の中の微小な感覚を大切にしながらの稽古です。

所変わって、私が写真の講評をする際、バランスの話をよくします。
画面構成のバランス、表現意図にアプローチする際のバランスなどに対してのコメントが主になりますが、こちらも表現に直結することで、改めて写真においてもバランスはとても重要なものだと感じています。今回の展示も組写真が主な表現方法となっています。与えられた空間を自身のバランス感覚を信じて、表現の方向性を考え、作品ひとつひとつを選び、配置し、作品が一体となり表現空間を彩ります。監修の私的には京都という共通の撮影地においても各自の視点、表現がバラバラであることも、バランスのひとつ、大きな魅力であると感じています。
各自のバランス感覚が感じとれるような作品展となっていれば、この上ない喜びです。ご来場をお待ちいたしております。

花倉里京
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#京の彩り #写真展 #南森町アートギャラリー

好評開催中‼️写真展『京の彩り 2026』【開催期間】2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分※最終日は15時まで【会場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天満2-10-16【出展者】上野 亜紀子 / 岡...
11/10/2026

好評開催中‼️
写真展『京の彩り 2026』

【開催期間】
2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分
※最終日は15時まで

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

【出展者】
上野 亜紀子 / 岡本 利惠 / 柴﨑 久樹 / 高田 美紀 / 出水 佳子 / 藤堂 裕子 / 中川 智子 / 中辻 理恵 / 広渡 千晶 / 深井 美智代 / 松島 正朋 / 山田 雅己 / 吉田 晴美

監修:花倉 里京

【写真展について】
写真の話ではありませんが、「合気道はバランスだから」と先生はよくおっしゃいます。
合気道を始めて十数年。頭でわかっても、身体での体現が難しい…。
身体の中の微小な感覚を大切にしながらの稽古です。

所変わって、私が写真の講評をする際、バランスの話をよくします。
画面構成のバランス、表現意図にアプローチする際のバランスなどに対してのコメントが主になりますが、こちらも表現に直結することで、改めて写真においてもバランスはとても重要なものだと感じています。今回の展示も組写真が主な表現方法となっています。与えられた空間を自身のバランス感覚を信じて、表現の方向性を考え、作品ひとつひとつを選び、配置し、作品が一体となり表現空間を彩ります。監修の私的には京都という共通の撮影地においても各自の視点、表現がバラバラであることも、バランスのひとつ、大きな魅力であると感じています。
各自のバランス感覚が感じとれるような作品展となっていれば、この上ない喜びです。ご来場をお待ちいたしております。

花倉里京
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#京の彩り #写真展 #南森町アートギャラリー

搬入終了‼️明日10/8〜です‼️写真展『京の彩り 2026』開催のお知らせ【開催期間】2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分※最終日は15時まで【会場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天満2-10-...
07/10/2026

搬入終了‼️明日10/8〜です‼️

写真展『京の彩り 2026』開催のお知らせ

【開催期間】
2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分
※最終日は15時まで

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

【出展者】
上野 亜紀子 / 岡本 利惠 / 柴﨑 久樹 / 高田 美紀 / 出水 佳子 / 藤堂 裕子 / 中川 智子 / 中辻 理恵 / 広渡 千晶 / 深井 美智代 / 松島 正朋 / 山田 雅己 / 吉田 晴美

監修:花倉 里京

【写真展について】
写真の話ではありませんが、「合気道はバランスだから」と先生はよくおっしゃいます。
合気道を始めて十数年。頭でわかっても、身体での体現が難しい…。
身体の中の微小な感覚を大切にしながらの稽古です。

所変わって、私が写真の講評をする際、バランスの話をよくします。
画面構成のバランス、表現意図にアプローチする際のバランスなどに対してのコメントが主になりますが、こちらも表現に直結することで、改めて写真においてもバランスはとても重要なものだと感じています。今回の展示も組写真が主な表現方法となっています。与えられた空間を自身のバランス感覚を信じて、表現の方向性を考え、作品ひとつひとつを選び、配置し、作品が一体となり表現空間を彩ります。監修の私的には京都という共通の撮影地においても各自の視点、表現がバラバラであることも、バランスのひとつ、大きな魅力であると感じています。
各自のバランス感覚が感じとれるような作品展となっていれば、この上ない喜びです。ご来場をお待ちいたしております。

花倉里京
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#京の彩り #写真展 #南森町アートギャラリー

室川嗣夫 作陶展「しほの器」展開催のお知らせ【開催期間】2026年10月22日(木)~10月27日(火)/入場無料 11:00~18:00※最終日は16:00まで【会場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天満2-10-16🚇 大阪メ...
06/10/2026

室川嗣夫 作陶展「しほの器」展開催のお知らせ

【開催期間】
2026年10月22日(木)~10月27日(火)/入場無料
11:00~18:00※最終日は16:00まで

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16
🚇 大阪メトロ「南森町駅」3番出口、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分。

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【しほの器展】
自然の土、薪窯の炎、そして作り手の感性。
伊賀焼の伝統と独自の作風を追求し続ける陶芸家・室川嗣夫氏による作陶展を開催いたします。
長い時間をかけて薪窯で焼き上げられた器には、土と炎が生み出す力強さと、自然の趣が宿ります。

日々の暮らしの中で使うことで、さらに味わいを増していく伊賀の器。
ぜひ実際に手に取り、その質感や景色をお楽しみください。

期間中は新作を含む伊賀食器を展示即売いたします。

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【作家紹介】
室川 嗣夫 (むろかわつぎお)

1945年、京都市に生まれる。1971年に京都府立大学大学院修士課程を修了後、 陶芸家・荒川豊蔵氏との出会いをきっかけに陶芸の道を志す。 兵庫県上立杭で丹波焼を学び、焼き物の基礎を身につけ翌年、宇治市の 朝日焼窯元で十四世松林豊斎氏に師事し、茶陶を修行。 1973年、荒川豊蔵氏の招きにより岐阜県多治見市に移住、虎渓山水月窯で 研鑽を積む。1985年、三重県伊賀市馬田にて独立し、伊賀焼の穴窯を築窯。 現在に至るまで、伊賀焼の伝統と独自の作風を追求し続けている。


【陶歴】
1945 京都市に生まれる。
1973 兵庫県上立抗にて丹波焼を学ぶ。
1974 陶芸家荒川豊蔵氏の招きを得て岐阜県多治見市に移転。多治見虎渓山の水月窯に入る。
1985 三重県阿山郡にて伊賀焼の窯を開く。(現在の伊賀市)
1995より新宿三越、名古屋三越栄本店、大阪三越、池袋三越、仙台三越、新潟三越、札幌三越にて個展。
2022より南森町アートギャラリーにて「室川嗣夫 伊賀焼作陶展」 個展開催
2023 「室川嗣夫 伊賀焼作陶展」
2024 「竜宮の謡」
2025 「枕詞の妙」
2026 「しほの器」

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#室川嗣夫 #しほの器 #伊賀焼 #南森町アートギャラリー

10/8~写真展『京の彩り 2026』開催のお知らせ【開催期間】2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分※最終日は15時まで【会場】MAG 南森町アートギャラリー大阪市北区東天満2-10-16【出展者】上野 亜紀...
06/10/2026

10/8~写真展『京の彩り 2026』開催のお知らせ

【開催期間】
2026年10月8 日(木) 〜13日(火)/ 10時〜18時30分
※最終日は15時まで

【会場】
MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16

【出展者】
上野 亜紀子 / 岡本 利惠 / 柴﨑 久樹 / 高田 美紀 / 出水 佳子 / 藤堂 裕子 / 中川 智子 / 中辻 理恵 / 広渡 千晶 / 深井 美智代 / 松島 正朋 / 山田 雅己 / 吉田 晴美

監修:花倉 里京

【写真展について】
写真の話ではありませんが、「合気道はバランスだから」と先生はよくおっしゃいます。
合気道を始めて十数年。頭でわかっても、身体での体現が難しい…。
身体の中の微小な感覚を大切にしながらの稽古です。

所変わって、私が写真の講評をする際、バランスの話をよくします。
画面構成のバランス、表現意図にアプローチする際のバランスなどに対してのコメントが主になりますが、こちらも表現に直結することで、改めて写真においてもバランスはとても重要なものだと感じています。今回の展示も組写真が主な表現方法となっています。与えられた空間を自身のバランス感覚を信じて、表現の方向性を考え、作品ひとつひとつを選び、配置し、作品が一体となり表現空間を彩ります。監修の私的には京都という共通の撮影地においても各自の視点、表現がバラバラであることも、バランスのひとつ、大きな魅力であると感じています。
各自のバランス感覚が感じとれるような作品展となっていれば、この上ない喜びです。ご来場をお待ちいたしております。

花倉里京
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#京の彩り #写真展 #南森町アートギャラリー

住所

北区東天満2-10/16
Osaka, Osaka
530-0044

アラート

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