下北沢アーツ/Shimokitazawa Arts

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下北沢アーツ/Shimokitazawa Arts 下北沢アーツ/Shimokitazawa Arts, アートギャラリー, Kitazawa 1-40-9-1F, Setagaya-kuの連絡先、地図と道順、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

吉野マオ個展
Homeward
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
休廊日:月・火・水
*10/12(月祝)は開廊
*ムーンアートナイト下北沢
本展覧会会期中の2026年9月18日(日)〜10月4日(日)には5回目となるムーンアートナイト下北沢が開催されます。
ぜひ併せてお楽しみください。
下北沢駅東口徒歩4分のアートギャラリー。
作品へのお問い合わせなどDMやメールにてお気軽に。

.吉野マオ個展 Homeward は本日10/18(日)最終日、pm7:00までです💐Yoshino Mao《Homeward 017》2026, acrylic, crayon, colored pencil on canvas, 15....
18/10/2026

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吉野マオ個展 Homeward は本日10/18(日)最終日、pm7:00までです💐
Yoshino Mao《Homeward 017》2026, acrylic, crayon, colored pencil on canvas, 15.8x22.7cm(S)
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.吉野マオ個展 Homeward は本日10/18(日)最終日、pm7:00までです💐花々が祝福するように咲いています。ぜひお越しください。Today, Sunday, October 18, is the final day of Yos...
18/10/2026

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吉野マオ個展 Homeward は本日10/18(日)最終日、pm7:00までです💐
花々が祝福するように咲いています。
ぜひお越しください。
Today, Sunday, October 18, is the final day of YoshinoMao’s solo exhibition Homeward.
Yoshino Mao《Homeward 029》2026, crayon, colored pencil, pen on paper, 53x41.5cm
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.Yoshino Mao《Homeward 028》2026, acrylic, crayon, colored pencil, pen on wood panel, 33.3x24.2cm(F4)瞑想のように描いた作品work paint...
17/10/2026

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Yoshino Mao《Homeward 028》2026, acrylic, crayon, colored pencil, pen on wood panel, 33.3x24.2cm(F4)
瞑想のように描いた作品
work painted like a meditation.
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.吉野マオ個展Homewardは残り2日となりました。明日10/18(日)が最終日です。いいお天気です、下北沢へぜひお出かけください💐Yoshino Mao’s solo exhibition Homeward has just two d...
17/10/2026

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吉野マオ個展Homewardは残り2日となりました。明日10/18(日)が最終日です。
いいお天気です、下北沢へぜひお出かけください💐
Yoshino Mao’s solo exhibition Homeward has just two days left! The final day is tomorrow, Sunday, October 18.
It’s a beautiful day, so why not head to Shimokitazawa? 💐
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.Yoshino Mao《Homeward 006》2026, acrylic, crayon, colored pencil, pen, paper on wood panel, 22x27.3cm(F3)虫図鑑のような作品Like an...
16/10/2026

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Yoshino Mao《Homeward 006》2026, acrylic, crayon, colored pencil, pen, paper on wood panel, 22x27.3cm(F3)
虫図鑑のような作品
Like an insect encyclopedia
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.Yoshino Mao《Homeward 004 ・ さなぎの夢/Dream of a Chrysalis》2026, acrylic, crayon, colored pencil on canvasn, 72.7×91cm(F30)身...
16/10/2026

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Yoshino Mao《Homeward 004 ・ さなぎの夢/Dream of a Chrysalis》2026, acrylic, crayon, colored pencil on canvasn, 72.7×91cm(F30)
身近に蝶を見られる自然豊かな環境で生活するようになり、出てきたモチーフ。

A motif born out of living in a nature-rich environment where butterflies can be seen all around.
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.吉野マオ個展Homeward最終週始まりました。最終日は10/18(日)です。いいお天気です🌷The final week of Yoshino Mao’s solo exhibition, “Homeward,” has begun! ...
15/10/2026

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吉野マオ個展Homeward最終週始まりました。最終日は10/18(日)です。
いいお天気です🌷
The final week of Yoshino Mao’s solo exhibition, “Homeward,” has begun! The weather is beautiful today. 🌷
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.吉野マオ個展Homewardは明日10/15(木)から最終週。最終日は10/18(日)です。Yoshino Mao《Homeward 012 ・ Amulet-Butterfly》2026, acrylic, crayon, colore...
14/10/2026

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吉野マオ個展Homewardは明日10/15(木)から最終週。最終日は10/18(日)です。
Yoshino Mao《Homeward 012 ・ Amulet-Butterfly》2026, acrylic, crayon, colored pencil, pen, paper on wood panel, 33.3×33.3cm(S4)
大切な友人からもらった蝶のキーホルダーはお守りとなって。
A butterfly keychain gifted by a dear friend.
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.Yoshino Mao《Homeward 025》2026, acrylic, crayon, colored pencil, pen on wood panel, 53×45.5cm(F10)本日発売のマガジンハウスの雑誌GINZA11...
13/10/2026

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Yoshino Mao《Homeward 025》2026, acrylic, crayon, colored pencil, pen on wood panel, 53×45.5cm(F10)
本日発売のマガジンハウスの雑誌GINZA11月号の扉絵のための作品。音楽特集に寄せてお花達がウキウキとリズムを刻んでいるよう。音符のようにも見える茎、文字はBeatlesなど描きながら聴いていた曲の歌詞から🎶
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
休廊日:月・火・水
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
Closed on Mon, Tue & Wed.
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

.Yoshino Mao《Homeward 010》2026, acrylic, crayon, colored pencil on canvas, 100x80.3cm(F40)とても嬉しい知らせを受け取り、幸せな気持ちで一気に描き上げた...
13/10/2026

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Yoshino Mao《Homeward 010》2026, acrylic, crayon, colored pencil on canvas, 100x80.3cm(F40)
とても嬉しい知らせを受け取り、幸せな気持ちで一気に描き上げた作品。
きっと愛の惑星。
Painted in one burst, inspired by the happiness of receiving some wonderful news.
吉野マオ個展
Homeward
Mao Yoshino 吉野 マオ
2026年10月3日(土)- 18日(日)
1-7pm
休廊日:月・火・水
東京都世田谷区北沢1-40-9-1F
下北沢駅東口徒歩4分
下北沢アーツ
下北沢アーツ Shimokitazawa Arts
Yoshino Mao solo exhibition
Homeward
October 3 - 18, 2026
1-7 pm
Closed on Mon, Tue & Wed.
1-40-9-1F Kitazawa Setagaya-ku Tokyo, Japan
4min. walk from Shimokitazawa station
Shimokitazawa Arts
下北沢アーツでは吉野マオ個展「Homeward」を開催いたします。吉野マオは愛知県生まれ、2021年東京藝術大学工芸科陶芸研究室卒業。一貫して花をモチーフに制作し、展示のみならず、コムデギャルソンなどのファッションブランド、飲食店、公共空間などに作品を提供している注目の作家です。
吉野の描く抽象化された花は、太陽でもあり、人でもあり、建物のようでもあります。一目で人を笑顔にさせる可愛いらしさがありながら、作品の前で少し佇むと温かなエネルギーが心の奥底まで到達するような感覚を覚えます。足を運んだ場所や出会った人に誠実に向き合い、自らの中で咀嚼され生まれた何かを大切にしながら、生真面目に創作に取り組んでいます。吉野が願う「人に愛を届けること」。柔らかく真っ直ぐな表現は吉野自身の生き様と重なります。
この数年で重ねた多くの展示などの経験や出会いが吉野の表現により普遍性をもたらしたようです。可愛く優しく強い吉野マオの花達にぜひ出会いにお越しください。この手紙(絵)が「愛」に満ちた場所へ導くことを。
Homeward

私たちの帰るところ。

それはどこだろう。

大きなところ、大きなところ。

こころの中にあるところ。

手紙を握りしめて、帰ろう。

どこにもないところ。
吉野マオ(よしの まお)
愛知県生まれ。
2021年 東京藝術大学 工芸科陶芸研究室卒業。
抽象化された花や自然をモチーフに、手紙のようなコミュニケーションを行う絵画を制作する。
幼少期より人に気持ちを伝えるために絵手紙を描いていたことが原点であり、現在はその対話を広げる形で絵画作品を展開している。
また、ファッションブランド、飲食店、公共施設などへ作品を提供し、絵による対話を社会に広げている。
展示
2026年
個展 Heart Dance Bloom、IDÉE、東京
個展 Afloat、 MELLOWROOM、岡山
2025年 
個展 Bressing、SISON GALLERy、東京
個展 しまぬひかり、 CONTE_、 沖縄
個展 POST OFFICE、SISON GALLERy、東京
2024年
個展 Flower flame、cont、名古屋
個展 tie knots°、galerie P+EN、名古屋
個展 h•y•m•n、下北沢アーツ、東京
Yoshino Mao
Born in Aichi Prefecture, Japan.
Graduated from the Ceramics Research Laboratory, Department of Crafts, Tokyo University of the Arts in 2021.
Using abstracted flowers and elements of nature as motifs, she creates paintings that function as a form of communication, much like letters.
Her practice originated in her childhood, when she would create illustrated letters to convey her feelings to others. Today, she expands upon this form of dialogue through her paintings.
She also provides artworks for fashion brands, restaurants, public facilities, and other spaces, extending this dialogue through painting into society.

住所

Kitazawa 1-40-9-1F
Setagaya-ku, Tokyo
1550031

営業時間

水曜日 13:00 - 19:00
木曜日 13:00 - 19:00
金曜日 13:00 - 19:00
土曜日 13:00 - 19:00
日曜日 13:00 - 19:00

電話番号

+81368047636

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