Bunkamura Gallery

Bunkamura Gallery 日々の暮らしの中でアートを身近に感じ、触れていただくことを目的に、様々なジャンルの企画展を開催しているBunkamura Gallery。
2023年6月10日にヒカリエ8階に移転いたしました。

・新作木版出版記念永井 博 展TRAVELLING NORTH2026/5/1(金)~5/17(日)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)Bunkamuraでの4回目の個展となる本展では、これまでの西海岸を想起...
01/05/2026



新作木版出版記念
永井 博 展
TRAVELLING NORTH

2026/5/1(金)~5/17(日)
会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)

Bunkamuraでの4回目の個展となる本展では、これまでの西海岸を想起させる作品から一転して、日本の北国の四季折々の情景をはじめとした新たな表現に焦点を当てた新作木版画を初披露。さらに、ライフワークであるプールや建築を題材とした原画作品もあわせて展示・販売いたします。

浮世絵にも用いられた伝統木版の手摺技術と永井博のコラボレーションが鮮やかな色彩感覚と、木版画ならではの自然な温もり、職人の繊細な手仕事が響き合う、新たな作品世界が広がります。北国の情景のほかに、これまで描かれてきたプールや建築の風景もあわせてご覧いただけます。

新緑のなかに微かな夏の気配が立ち上がる季節、ひと味違う永井博の世界を、ぜひ会場でご体感ください。
 

 
イベント開催!
_______________________

永井博×安東孝一 トークイベント

5/10 (日) 16:00~ 入場無料
会場:渋谷ヒカリエ8/ COURT(Bunkamura Gallery 8/ 隣接会場)
永井博と版元/プロデューサーである安東孝一による、新作木版をはじめ、ここでしか聞けない貴重なお話をお届けします。
見どころ満載の内容となっておりますので、ぜひご参加ください。
※本イベントの終了後に、本展作品、もしくは書籍ご購入者限定のサイン会を開催いたします。

参加方法:
①当日整列にてご参加
 整列開始:15:30 入場:15:45
 整列開始時間前よりお並びいただくことはできません。
 混雑した場合、お立見になる場合がございます。

②事前申込の方(先着30名)は、15:15 より会場受付にて優先入場いただけます
 事前申込受付:5/7(木) 12:00 より
 事前申込方法:上記期間内にBunkamura Gallery 8/ 会場、またはお電話にて承ります。
インスタグラムのプロフィール下「電話する」よりご連絡ください。

#永井博

・「Deathフェス2026」連携企画祈りの輪郭2026/4/11(土)~26(日)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)この度、Bunkamura Gallery 8/では『Deathフェス2026』との連携...
12/04/2026


「Deathフェス2026」連携企画
祈りの輪郭

2026/4/11(土)~26(日)
会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)

この度、Bunkamura Gallery 8/では『Deathフェス2026』との連携企画を開催いたします。Deathフェスとは、死をタブー視せずポップにポジティブに語り合い、様々なトークセッションや体験コンテンツを通して、新しい死生観を社会に広めていこうとするイベントです。


私たちは今回、その視点に寄り添い、死と密接に結びつく「祈り」に着目しました。
亡くなった人の死後の幸福を願うことや失った大切な人への感謝や尊敬、深く焦がれる気持ち。あるいは、今を生きる私たちが心の平安や慰めを求め、明日への希望を抱くとき。その全ての想いが「祈り」であり、それは、よりよく生き、よりよい死を迎えるために、今という時間を大切にしようとする決意のようでもあります。
ではこの想いは、誰に、または何に向けられているのでしょうか?


我々が信じる神の姿・形は様々にあり、また神以外の超越的次元にも祈りの対象は存在します。その対象は時代や国・文化、宗教によって異なり、とりわけ多様な信仰が混ざりあう日本においては、地域や個人の心のうちに多種多様な祈りの在り方が息づいています。目に見えないからこそ、その概念は多岐にわたり、人の数だけ祈りの形が存在するのです。

本展では、そんな千姿万態ある「祈りの対象(物)」を、異なる価値観や表現の志を持つ8名の作家たちが、素材も技法も様々に表現しました。
会場にはあなたの魂に響く、思いがけない存在との出会いもあるかもしれません。
皆さん自身の祈りのかたちに想い馳せながら、アーティストが紡ぎ出す祈りの輪郭をぜひご堪能ください。

〈Artist〉
江頭 誠/上根 拓馬/経塚 真代/小山 義人/酒井 智也/菅原 優/橋本 悠希/三代 宏大

#デスフェス

・「Deathフェス2026」連携企画祈りの輪郭 展2026/4/11(土)~26(日)特別イベントのご案内です①\\ワークショップ開催//『つくろう!私の祈りの輪郭』
日常にある様々な祈りは、誰に、あるいは何に向けられているのでしょうか?...
06/04/2026


「Deathフェス2026」連携企画

祈りの輪郭 展
2026/4/11(土)~26(日)

特別イベントのご案内です

①\\ワークショップ開催//

『つくろう!私の祈りの輪郭』
日常にある様々な祈りは、誰に、あるいは何に向けられているのでしょうか?
祈りの対象は十人十色。このワークショップでは、あなただけの「祈りの対象(物)」を粘土を使ってカタチにしてみましょう!
ワークショップの前半には、出展作家のコンセプトをご紹介するギャラリーツアーを行い、制作を始めます!
この機会にぜひご自身の祈りの対象と向き合ってみてください。


日 時|4/11(土) 15:30~17:00
会 場|CUBE3(渋谷ヒカリエ8階)
定 員|10名
参加費|500円(税込)
持ち物|エプロン(必要な方はお持ちください)


【お申込み方法】
インスタグラムのプロフィール下「電話する」より
お気軽にご連絡ください。

また、下記よりお電話でお申込みください。
Bunkamura Gallery 8/
TEL:03-3477-9174

※服が汚れる可能性がございますので、汚れても大丈夫な服装でご来場ください。
※参加者の進行具合によりお時間が変動する場合がございます
※年齢の制限はございませんが、10 歳以下のお子様は保護者の方がお付き添いください

②\\ギャラリートーク開催//
出展作家が作品の制作背景やコンセプトについて、ツアー形式で解説します。

日 時|4/11(土)・4/12(日)
会 場|Bunkamura Gallery 8/内
参加無料・申込不要です! 当日は直接会場までお越しください。

〈参加作家〉 1作家=約15分

4/11(土) 13:00~ 小山義人・酒井智也
      15:35~ 経塚真代

4/12(日) 13:00~ 上根拓馬・菅原優・橋本悠希・三代宏大

お待ちいたしております!

・金子國義展 2026聖者はかく語りき2026/3/14(土)~4/5(日)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)美徳と悪徳、聖と邪が同居する危うくも美しい作品世界で数多の人々を虜にした画家、金子國義。1960...
15/03/2026



金子國義展 2026
聖者はかく語りき

2026/3/14(土)~4/5(日)

会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)

美徳と悪徳、聖と邪が同居する危うくも美しい作品世界で数多の人々を虜にした画家、金子國義。1960年代の混沌とした時代の中で、澁澤龍彦や三島由紀夫に見出され、唐十郎、四谷シモン、コシノジュンコらとともに、時代の寵児として日本のアヴァンギャルド芸術の最前線をリードしました。2015年に逝去するまで、自分の衣食住に至るまで美しくあることに一切の妥協を許さず、絵画のみならず舞台美術や演劇、写真、着物のデザインなど幅広いジャンルで活躍し、世代を超えて今も尚高い評価を得ています。

その生涯を通じて享受し人並外れた情熱とセンスを以て磨き続けた美の表象である幾多の作品は、純粋かつ魔性的な魅力を宿します。聖なるエロティシズム、退廃のダンディズム、それら背徳がうずめく秘密の園で、あらゆる本能と美しさが倒錯し唯一無二の耽美な世界へと変貌をとげ、観る人の心を陶酔へと惹きこみます。

没後11年を迎える本展では、生前に描かれた貴重な油彩画やリトグラフ、ドローイングを中心に展覧販売。金子國義の遺した美貌のエッセンスに心ゆくまで酔いしれてください。

#金子國義

・田中 千智 展朝と夜と日々と2026/2/21(土)~3/8(日)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)近年は、2023年に福岡市美術館で個展「地平線と道」を開催し、同館にて段階的に加筆を行う壁画「生きている...
22/02/2026



田中 千智 展
朝と夜と日々と

2026/2/21(土)~3/8(日)
会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)

近年は、2023年に福岡市美術館で個展「地平線と道」を開催し、同館にて段階的に加筆を行う壁画「生きている壁画」を発表するなど、活動の幅を広げ注目を集めています。全長13メートルの壁面に、自然界の営みや、混迷する時代の空気を映し出した現代の叙事詩のような光景は、大きな反響を呼びました。(2025年12月末で公開終了)

こうした精力的な活動のさなか、アトリエを街から能古島へ移し、新たな制作環境を整えました。船で島へ渡り、アトリエへ通う日常のなかで、穏やかに揺れる波の光、深まりゆく緑、そして四季の移ろいがみずみずしく描き出されています。
島での暮らしに身を委ねるにつれ、そのまなざしは一層澄みわたり、時の流れの繊細な変化や気づきを丁寧にすくい取ることで、作品は次第に島の呼吸と親密に呼応するものとなりました。

東京では2年ぶりの個展となる本展では、能古島の風土に寄り添う日々のなかで生まれた最新作、約30点を中心に展示販売いたします。

田中千智の透き通った感性が、静かな光を確かに放ちます。

#田中千智 #現代美術

.チルっと、モフっとWeird buddies!2026/2/1(日)~2/15(日)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)子どものころ、ぬいぐるみは私たちにとってどこか特別な存在だった。
一緒にいるだけで心が...
01/02/2026

.
チルっと、モフっと
Weird buddies!

2026/2/1(日)~2/15(日)
会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)

子どものころ、ぬいぐるみは私たちにとってどこか特別な存在だった。
一緒にいるだけで心が落ち着き、自然と笑みがこぼれる。そんな不思議な魅力は私たちの心に温かなひとときをもたらし、何気ない瞬間に小さな幸せを感じさせてくれた。

でも大人になった私たちは知っている。
ぬいぐるみはただの可愛いモフモフじゃない――

気づけばぬいぐるみたちは静かに進化していた。
愛らしさに、ただならぬ存在感と軽い狂気をプラスして。
不完全だからこそ感じる不思議な生命感。
なんだかほっとけない、情けなくて哀愁漂う姿。
なぜか自分よりも、人生の酸いも甘いも知っている気がする表情。

そう、ぬいぐるみ界にも個性爆発の時代がやってきたのだ!

本展では、可愛いだけじゃない、クセ強すぎて愛おしいぬいぐるみたちを創りだす5名のアーティストをご紹介。
日常にある景色や植物などのモチーフを、どこかパンキッシュで生命力溢れる作品へと昇華させる、大原舞。ユーモラスなフォルムと、個性豊かな性格を持つ愛らしいキャラクターたちを変幻自在に生み出す、代田柚月。人形の柔らかく躍動感のあるポージングと独自のタッチで文字や数字を表現する、土屋さやか。どこかでみたようなキャラクターをモチーフに、思わず脱力してしまうようなユルいぬいぐるみを作り出す、長谷川有里。陶器×モフモフの新しい組み合わせで、不思議な知的生命体「ちゅぴ」に命を宿すユニット、group chupi?。

現代を生き抜く大人たちのために作られた、ユニークでスパイス盛り盛りのぬいぐるみたちは、私たちの日常に癒しとチルと刺激を与えてくれるはず。

今年のバレンタインは、他でもない自分自身へ愛情たっぷりなプレゼントを♡
あなただけの最高にweirdなバディを見つけよう!

#チルモフ #ぬいぐるみ #バレンタイン

.池永 康晟池永 康晟 個展少女より始むる2026/1/10(土)~1/27(火)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)画室の池に蓮の花ひらく日、私は少女に出逢った。

清涼な薫風の中に少女は在った。
少年の私...
10/01/2026

.

池永 康晟池永 康晟 個展
少女より始むる

2026/1/10(土)~1/27(火)
会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)

画室の池に蓮の花ひらく日、私は少女に出逢った。

清涼な薫風の中に少女は在った。
少年の私がセーラー襟のクラスメイトを
デッサンした、
遠き日と同じ風の匂いがした。

それが私の初恋であり、描き始めであったのだ。

ハスの種は傷ついて初めて花を開くという。
それまでは静かに泥に眠るのだ。
―そういった人がある。

私もまた生まれ直そうと思う。

時には、崇めず、支配せず、翻弄されることをも求めず、
ただ風のやうな少女を描いてみようと思う。
_______________________


日本画における人物画の復興を提唱し続ける池永康晟。この度Bunkamura Gallery において初めての個展開催となります。

物憂げな眼差しに、髪の毛1本1本の細やかな流れ。
思わず息をのむほどに美しいその女性像は、誰も触れることのできない孤高の美。見る者との間に微妙な距離感を生み出し、近づきたいのに近づけないもどかしさを感じます。まるで背景や衣服の文様の植物たちが、彼女を温室に閉じ込めてしまったかのようです。彼女たちを包む肌色は作家が十数年かけて追及した独自の配色で、透明感と上品な白さを持ちその風合いは見事に柔らかくも官能的な温もりを強調します。

麻布の肌理と岩絵具の粒子が作り上げる、静謐でありながら情熱的な魅力を持つ作品たち。本展では更なる進化を求め続ける作家の最新作を中心にご紹介いたします。
現代美人画のパイオニアであり、美人画ブームを牽引し続ける池永の魅惑的な世界にどうぞご期待ください。

#池永康晟 #日本画

・新年明けましておめでとうございます。昨年も多くのお客様にお越しいただき誠にありがとうございました。弊廊は本日3日(土)より引き続きレイモン・サヴィニャック展を開催いたしております。本年もバラエティ豊かな作品をご紹介して参ります。どうぞよろ...
03/01/2026


新年明けましておめでとうございます。

昨年も多くのお客様にお越しいただき誠にありがとうございました。

弊廊は本日3日(土)より引き続きレイモン・サヴィニャック展を開催いたしております。

本年もバラエティ豊かな作品をご紹介して参ります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

・レイモン・サヴィニャック展チョコっと笑顔を届ける、魔法のポスター2025/12/6(土)~2026/1/4(日)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)
フランスを代表するポスター作家、レイモン・サヴィニャック...
08/12/2025



レイモン・サヴィニャック展
チョコっと笑顔を届ける、魔法のポスター

2025/12/6(土)~2026/1/4(日)
会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8F)

フランスを代表するポスター作家、レイモン・サヴィニャック(1907~2002)。
見る人を思わずくすっと笑わせ、元気にしてしまう彼のポスターは、道行く人々の日常にささやかな楽しみを運びました。

長い下積みのあと40歳を過ぎて手がけた『牛乳石鹸・モンサヴォン』のポスターで一躍ポスター界のスターとなり、その後晩年に至るまで自由でユーモラスな名作を次々と生み出してきました。その人々の心をつかむ秘密は、伝えるべき情報を集約しながらも、独自のウィットとユーモアを盛り込んだポップでシンプルなデザインにあります。茶目っ気たっぷりのキャラクターたちや、“ヴィジュアル・スキャンダル”とまで言われた自由なデザインは、今もなお愛され続けています。

本展は、サヴィニャックが生涯手掛けたヴィンテージポスター作品をはじめ、貴重な原画作品(一部非売あり)まで約100点、一堂に集め展覧販売いたします。その他にも、パリからやってきたアドバタイジンググッズ、ブロカントなど、サヴィニャックが愛したパリを肌で感じていただけます。

ユーモアは魔法の薬。サヴィニャックのポスターはいつだって、毎日を生きる私たちに「さぁ、顔をあげて笑っていこうよ!」と語りかけます。

サヴィニャックおじさんと、そのゆかいなキャラクターたちと一緒に、笑顔きらめくホリデーシーズンを彩りませんか。


【ギャラリーツアー開催】
◆12月20日(土) 12:00~, 16:00~ 
◆12月29日(月) 17:00~
 入場無料・入退場自由(所要時間30分程度)
サヴィニャック作品のコレクターとして知られるモクタ氏と一緒に、フランス人ならではの視点と豊富な知識を交えながら、ユーモアと遊び心に満ちたサヴィニャックの世界をめぐりませんか!
※日程は予告なく変更になる可能性があります。

#レイモンサヴィニャック #ポスター #デザイン

・第28回 笹尾光彦展花のある風景2025/11/13(木)~11/30(日)会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8)
パリと赤の画家
赤の画家 笹尾が何度も訪れる街、パリ。
街角にある個性豊かな花屋さんを、ポンピ...
17/11/2025


第28回 笹尾光彦展
花のある風景

2025/11/13(木)~11/30(日)
会場:Bunkamura Gallery 8/ (渋谷ヒカリエ8)


パリと赤の画家
赤の画家 笹尾が何度も訪れる街、パリ。
街角にある個性豊かな花屋さんを、ポンピドゥーセンターのカフェで見つけたバラを、お気に入りの教会やオペラ座を、鮮やかな赤の色彩を用いて描いてきました。それは笹尾にとって何度描いてもパリの魅力を感じさせてくれるワンシーンなのです。

今年で28回目を迎える本展も、人気シリーズのパリの花屋さんをはじめ、Red Sofa、The Shelfシリーズの最新作、真っ赤な一輪のバラが印象的なA Rose in Pompidou Centreシリーズ、オペラ座を描いたドローイング作品など、パリの雰囲気を存分に味わえる作品群が揃います。笹尾のモダンな感性が溢れる作品をぜひお楽しみ下さい。



#笹尾光彦


#文化村 #文化村ギャラリー #アート #現代アート #油彩#デザイン #静物画 #渋谷

・Tsugumi Sasao The Collage "Enchanté"会期  2025.11.13 Thu - 2025.11.17 Mon場所  Creative Lounge MOV aiiima2時間  11:00-20:00コラ...
13/11/2025



Tsugumi Sasao The Collage "Enchanté"

会期  2025.11.13 Thu - 2025.11.17 Mon
場所  Creative Lounge MOV aiiima2
時間  11:00-20:00

コラージュアーティスト笹尾つぐみによる作品展。
ヒカリエでは2回目の開催となりました。

フランス、ロワーヌ河の畔の森の中で出会ったボタンとタイル。
パリの蚤の市で見つけた愛らしいミニチュアたち。
それらを中心にコラージュをつくりました。

合言葉は「Enchanté」
ひとつ、ひとつのフレームにユーモアを込めた物語をどうぞお楽しみください。


#文化村 #文化村ギャラリー 
#アート #現代アート #コラージュ
#コラージュアート #笹尾つぐみ #渋谷

住所

渋谷 2-21-1 渋谷ヒカリエ 8階
Shibuya-ku, Tokyo
150-8510

営業時間

月曜日 11:00 - 20:00
火曜日 11:00 - 20:00
水曜日 11:00 - 20:00
木曜日 11:00 - 20:00
金曜日 11:00 - 20:00
土曜日 11:00 - 20:00
日曜日 11:00 - 20:00

電話番号

+81334779174

アラート

Bunkamura Galleryがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

共有する

カテゴリー