十和田市現代美術館 Towada Art Center

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十和田市現代美術館 Towada Art Center 十和田市現代美術館が承認した美術館スタッフが運営するfacebookページです。
営業時間、開館日は当館公式webサイトをご確認ください。
原則、コメント返信はしておりません。質問などありましたら、当館公式webサイト内の「お問い合わせフォーム」でお問い合わせください。
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十和田市現代美術館は「アートを通した新しい体験を提供する開かれた施設」として、Arts Towada計画の中核となる施設です。
ここ十和田でしかみることができない作品が展示されている常設展は、草間彌生、ロン・ミュエクなど世界で活躍するアーティストらによるコミッションワークにより構成されています。
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※運営する担当者が発信する情報は、ソーシャルメディアの持っている特性上、すべてを確認してから発信するわけではありません。
その点で必ずしも当館の公式発表・見解を表しているものではありません。
後日訂正させていただく場合もあります。
あらかじめご了承ください。
公式な発表・見解は、当館ウェブサイト(http://towadaartcenter.com/)およびニュースリリースなどで発信いたしております。

\TAPSイベント 参加者大募集!/『miu.laboと楽しむこけし絵付けワークショップ』こけし作家のmiu.laboさん(.labo )を講師に迎え、アート体験ができるイベントです。好きな形のこけしを選んで、マーカーで顔や模様を描いたり、...
16/10/2026

\TAPSイベント 参加者大募集!/

『miu.laboと楽しむこけし絵付けワークショップ』

こけし作家のmiu.laboさん(.labo )を講師に迎え、アート体験ができるイベントです。
好きな形のこけしを選んで、マーカーで顔や模様を描いたり、シールで飾ったり自分だけのこけしを作ってみませんか?
初心者の方やお子さまでも、安心してご参加いただけます。
TAPS会員の方もそうでない方も参加可能です。
この機会に、TAPS:十和田市現代美術館パートナーズの取り組みを知っていただけるとうれしいです。
みなさま、ぜひご参加ください。
定員に限りがあるのでお早めに!
※ワークショップの写真はイメージ、昨年度のもの。

■日時:11/7(土)10時~15時開催!
■会場:十和田市現代美術館カフェ
■所要時間・定員
・事前予約でお席を確保できます。
当日参加の席もご用意しています。ご予約なしでも、空席があれば参加できます。
・各回、事前予約枠4名程度・当日参加枠4名
・各回1時間の枠で開催します(1回60分毎の入れ替え制)。
<スケジュール>
【第1回】 10:00 ~ 11:00
【第2回】 11:00 ~ 12:00
★休憩時間★ 12:00 ~ 13:00
【第3回】 13:00 ~ 14:00
【第4回】 14:00 ~ 15:00
■参加費:1,500円(税込)/1個(選ぶこけしによって異なります)
■対象年齢の目安:小学生以上推奨(未就学児は保護者同伴でご参加ください)
■備考:
・作業中の汚れが気になる方はエプロンをご持参ください
※申し込み締め切り:10月31日(土)

★お申し込み↓
forms.gle/aCXjafwGstsJYgddA

|New Release|Steve Bishop: 3 Films About BuildingsDecember 5, 2026 – March 31, 2027The Towada Art Center is pleased to p...
15/10/2026

|New Release|
Steve Bishop: 3 Films About Buildings
December 5, 2026 – March 31, 2027

The Towada Art Center is pleased to present Steve Bishop’s first solo museum exhibition in Asia.

In recent years, the presence of uninhabited buildings, including long-abandoned houses, investment properties, and second homes, has become a serious social issue not only in Japan but around the world.

Here in Towada City—long renowned as a horse-breeding region that further developed into a “horse town” in modern times with the establishment of the Army Horse Supply Department—the number of unoccupied buildings is also increasing against the backdrop of a declining population. In addition, relocations resulting from the 2001 Central Government Reform left behind numerous vacant plots. Towada Art Center (TAC) was established as part of a policy initiative to address this urban core context.

This exhibition brings together three videos by London-based artist Steve Bishop, each taking a group of buildings as its subject and exploring the distance between a building and the lives it is supposed to hold: a concern that resonates strongly with Towada’s own situation.

Marking Bishop’s first solo museum exhibition in Asia, the exhibition features the world premiere of his newest work, Stolen From The People (2026), set in a deserted village in southern England where all residents were forcibly evicted by the military during the Second World War. It also presents The Caretaker (2018), which documents a small town in northern Canada that continues to be maintained even after all residents departed following a nearby mine closure, and Meanwhile… (2008), which reconfigures New York City b-roll that 1990s American sitcoms used to establish where their characters lived. The programmes themselves were filmed in Los Angeles, meaning that the arbitrary buildings depicted in Meanwhile… stand in for homes that never existed.

TAC is distinguished by its “houses for art” configuration, in which stand-alone galleries each display a single work, and this exhibition similarly presents one video in each gallery. In these spaces, large and small, people move around the works every day, viewing, invi

|新企画展情報|スティーブ・ビショップ 建築をめぐる3つのフィルム2026年12月5日(土) - 2027年3月31日(水)詳細:towadaartcenter.com/exhibitions/steve_bishop十和田市現代美術館では...
15/10/2026

|新企画展情報|
スティーブ・ビショップ 建築をめぐる3つのフィルム
2026年12月5日(土) - 2027年3月31日(水)
詳細:towadaartcenter.com/exhibitions/steve_bishop

十和田市現代美術館では、スティーヴ・ビショップのアジアの美術館での初個展を開催します。

あなたは、いまどこに住み、どのような暮らしをしていますか?
また、なぜそこで暮らしているのでしょうか?

近年、長期放置された空き家をはじめ、投資・別荘目的の住宅など、住人のいない建物の存在が、日本のみならず世界各国で深刻な社会問題となっています。

古くから馬産地として知られ、近代には軍馬補充部の設置によって「馬のまち」として発展した十和田市においても、人口減少を背景に住人不在の建物が増加しています。また、2001年の中央省庁再編に伴う移転などにより、多くの空き地が生じました。こうした空洞化に対応する施策の一環として、十和田市現代美術館は誕生しました。

近年、美術館の来場者の増加とともに、十和田市では新たな建物の建設や既存建物のリノベーションが進み、人々の集う場が生まれつつあります。その一方で、外国産木材の輸入増などに伴う林業の衰退により、手つかずとなった土地には自然が回帰しています。その結果、野生の熊やシカが増殖し、特別天然記念物のカモシカなどが市街地にまで現れるなど、街のあり様とともに自然の生態系も変化しています。

本展では、ロンドンを拠点に活動する作家スティーヴ・ビショップによって制作された、十和田市の状況とも相通ずる「建物」に主眼を置いた3つの映像作品を通して、人の営みとは何かについて探究します。

アジアの美術館で初の個展となる本展では、第二次世界大戦中に軍によって全住民が強制退去させられたイギリス南部の廃村を舞台とする最新作《Stolen From The People》(2026)を世界初公開します。

さらに、1990年代アメリカのシットコム本編に挿入された住宅街の映像を再構成した《Meanwhile...》(2008)、そして近隣の鉱山閉鎖に伴い全住民が去った後も維持管理され続けているカナダ北部の小さな町を捉えた《The Caretaker》(2018)を展示します。

実在する建物を対象に制作された作品群が、私たちに何を語りかけるのか。人の営みとは、社会に何をもたらすのか。

映像と音を通して没入できる空間となっている本展は「人の営み」と「建物」の関係が生みだす、ちぐはぐな世界へとあなたを誘(いざな)います。

「スティーヴ・ビショップ 建物をめぐる3つのフィルム」メインビジュアル デザイン:岡本太玖斗

#スティーブビショップ #建築でめぐる3つのフィルム #ビショップ展 建築 フィルム building architecture film movie 現代アート 十和田市現代美術館 towadaartcenter アート インスタレーション 東北 青森 十和田 観光 アート好きな人と繋がりたい 美術館好きな人と繋がりたい 美術館巡り contemporaryart art installation museum aomori towada travel

|十和田市民図書館連携ワークショップ|10/18(日) アコーディオンブックで《虫-A》をつくろう—⽇時:10/18(日)14:00-16:00集合:⼗和⽥市民図書館 多目的スペース定員:15名(事前予約優先・先着順。小学生以下は保護者同伴...
14/10/2026

|十和田市民図書館連携ワークショップ|
10/18(日) アコーディオンブックで《虫-A》をつくろう
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⽇時:10/18(日)14:00-16:00
集合:⼗和⽥市民図書館 多目的スペース
定員:15名(事前予約優先・先着順。小学生以下は保護者同伴)
料金:無料 
申込:電話・申込フォーム(forms.gle/…)
詳細:towadaartcenter.com/events/accordionbook_insect-a_20261018
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ライラ・ジュマ・A・ラシッド《虫-A》は、官庁街通りに生息する、いろいろな高さ・太さ・色の曲線からなる、不思議な生き物のアート作品。

上下左右にカーブを描いたカラフルなベンチは、人々に座ってもらえるよう目立つ存在でなければならない一方、街や風景に溶け込むことも必要であるとラシッドは考えました。そこで、色はあざやかに、高さは低く、虫のようにやわらかな曲線を持った、目にも楽しく、人に寄り添うようなベンチが生まれました。

今年のワークショップでは、「アコーディオンブック」という製本形式を用いて、《虫-A》のようなジグザグの絵本を作ります。
そして、官庁街通りを歩きながら、地面のタイルや木の肌などのいろいろな模様を写し取ります。

「フロッタージュ」という技法を用いて、自分だけの《虫-A》を作りましょう!

※「TAPS : 十和田市現代美術館パートナーズ」の支援を受け実施いたします。

ライラ・ジュマ・A・ラシッド 《虫-A》2010年 撮影:小山田邦哉

#十和田市民図書館 #十和田市現代美術館 #アコーディオンブック ワークショップ information 現代アート towadaartcenter アート 彫刻 インスタレーション 美術 東北 青森 十和田 観光 アート好きな人と繋がりたい 美術館好きな人と繋がりたい 美術館巡り contemporaryart art sculpture installation museum aomori towada travel

|草間彌生氏追悼プログラム|10/17(土) KUSAMA FOREVER 3  ̶  映画とレクチャーの⼣べ—⽇時:10/17(⼟)18:00-21:00会場:⼗和⽥市現代美術館 cube cafe & shop料金:無料申込:電話・申込...
12/10/2026

|草間彌生氏追悼プログラム|
10/17(土) KUSAMA FOREVER 3 ̶ 映画とレクチャーの⼣べ
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⽇時:10/17(⼟)18:00-21:00
会場:⼗和⽥市現代美術館 cube cafe & shop
料金:無料
申込:電話・申込フォーム(forms.gle/…)
上映作品:『草間彌⽣∞INFINITY』
詳細:towadaartcenter.com/events/kusamaforever-3
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世界を代表する前衛芸術家 草間彌⽣⽒が、2026 年 8 ⽉ 14 ⽇に 97 歳で逝去されました。
⼗和⽥市現代美術館では、草間⽒への哀悼と敬意を込め、草間⽒を偲ぶプログラム「KUSAMA FOREVER(1929‒2026〜∞)」を開催します。

3つ目のプログラムでは、映画『草間彌⽣∞INFINITY』を上映後、草間⽒についてのレクチャー「草間彌⽣⽒と私」を⾏います。レクチャーでは、草間⽒と⻑年にわたり交流し、《愛はとこしえ⼗和⽥でうたう》をはじめ、草間作品のキュレーションを数多く⼿がけてきた南條史⽣⽒をゲストに迎え、草間⽒とその作品について語ります。

『草間彌⽣∞INFINITY』
60 年代のニューヨーク。
⼥性芸術家が単独で個展を開くことが不可能とされた時代、草間彌⽣は苦境の中でも創作活動を続け、不可能を可能に変えていく。これは天才芸術家の。そして 1 ⼈の⼥性のパワフルでドラマティックな⼈⽣が詰まった感動のドキュメンタリー。70 年以上にわたり独⾃の芸術を表現し続け、2016年に TIMES 誌の「世界で最も影響⼒のある100 ⼈」に選出された草間彌⽣⽒。そんな彼⼥がまだ無名だった頃、芸術家としての⾼みを⽬指し、単⾝で渡⽶。本作で捉えるのは幼少期の芸術への⽬覚めから、アメリカへ移住するまでの⽇々。そして激動の1960 年代ニューヨークで苦悩しながら⾏った創作活動と、当時それらの作品が国内外でどのように評価されたのか、アメリカで活動するアーティストへ与えた影響といった、草間⽒の知られざる過去が映される。

監督:ヘザー・レンズ 脚本:ヘザー・レンズ、出野圭太 出演:草間彌生ほか
原題:『KUSAMA:INFINITY』 2018年制作/製作国:アメリカ/本編尺77分/カラー

【関連展示】
KUSAMA FOREVER 草間彌⽣⽒を偲んで
会期:開催中―12 ⽉ 27 ⽇(⽇) / 会場:⼗和⽥市現代美術館 cube cafe & shop

美術館併設のcube cafe & shopのライブラリーに、草間彌生氏追悼スペースを設置しています。草間氏に関する書籍や、草間氏が十和田を訪れた際の写真などを展示し、十和田と草間氏とのこれまでのつながりを紹介します。
また、草間氏への追悼メッセージを、11月29日(日)まで募集します。寄せられたメッセージは、追悼の趣旨にそぐわないものを除き、スペース内に掲示しています。
掲示するメッセージが一定数に達した場合は、順次ファイリングし、スペース内で自由にご覧いただけるようにします。

映画作品カット
Artist Yayoi Kusama drawing in KUSAMA -INFINITY.
©Tokyo Lee Productions, Inc. Courtesy of Magnolia Pictures.
ポスタービジュアル
©2018 TOKYO LEE PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED

#草間彌生 #インフィニティ 愛はとこしえ十和田でうたう プログラム 鑑賞会 information 現代アート 十和田市現代美術館 towadaartcenter アート 彫刻 インスタレーション 美術 東北 青森 十和田 観光 アート好きな人と繋がりたい 美術館好きな人と繋がりたい 美術館巡り contemporaryart art sculpture instauration museum aomori towada travel

|草間彌生氏追悼プログラム|10/11(日) KUSAMA FOREVER 2  ̶ げんびさんぽ《愛はとこしえ十和田でうたう》—⽇時:10/11(日)11:00-12:00集合:⼗和⽥市現代美術館 受付料金:無料 ※屋外作品のため観覧チケ...
10/10/2026

|草間彌生氏追悼プログラム|
10/11(日) KUSAMA FOREVER 2
̶ げんびさんぽ《愛はとこしえ十和田でうたう》
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⽇時:10/11(日)11:00-12:00
集合:⼗和⽥市現代美術館 受付
料金:無料 ※屋外作品のため観覧チケット不要
申込:電話・申込フォーム(forms.gle/…)
詳細:towadaartcenter.com/events/kusama-forever-2
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世界を代表する前衛芸術家 草間彌⽣⽒が、2026 年 8 ⽉ 14 ⽇に 97 歳で逝去されました。
⼗和⽥市現代美術館では、草間⽒への哀悼と敬意を込め、草間⽒を偲ぶプログラム「KUSAMA FOREVER(1929‒2026〜∞)」を開催します。

2つ目のプログラムでは、げんびさんぽで《愛はとこしえ十和田でうたう》を鑑賞します。

当館のアート広場には、草間⽒が⼗和⽥のために制作した《愛はとこしえ⼗和⽥でうたう》(2010)を常設展⽰しています。「げんびさんぽ」は、参加者それぞれが感じた疑問や発⾒を⼤切にしながら、げんびサポーター(当館ボランティア)や美術館スタッフとおしゃべりをしながら、作品をじっくり鑑賞するプログラムです。

【関連展示】
KUSAMA FOREVER 草間彌⽣⽒を偲んで
会期:開催中―12 ⽉ 27 ⽇(⽇) / 会場:⼗和⽥市現代美術館 cube cafe & shop

美術館併設のcube cafe & shopのライブラリーに、草間彌生氏追悼スペースを設置しています。草間氏に関する書籍や、草間氏が十和田を訪れた際の写真などを展示し、十和田と草間氏とのこれまでのつながりを紹介します。
また、草間氏への追悼メッセージを、11月29日(日)まで募集します。寄せられたメッセージは、追悼の趣旨にそぐわないものを除き、スペース内に掲示しています。
掲示するメッセージが一定数に達した場合は、順次ファイリングし、スペース内で自由にご覧いただけるようにします。

草間彌⽣ 《愛はとこしえ⼗和⽥でうたう》2010 年 撮影:⼩⼭⽥邦哉
©YAYOI KUSAMA

#草間彌生 #愛はとこしえ十和田でうたう #プログラム information 現代アート 十和田市現代美術館 towadaartcenter アート 彫刻 インスタレーション 美術 東北 青森 十和田 観光 アート好きな人と繋がりたい 美術館好きな人と繋がりたい 美術館巡り contemporaryart art sculpture instauration museum aomori towada travel

|10/10(土)限定公開 マーマリアン|椿昇《マーマリアン》10/10(土)〜16時まで(予定)十和田市現代美術館前外庭にて本日限定で、十和田市現代美術館前外庭にて、椿の《マーマリアン》を公開しています。美術館前外庭の真っ赤な巨大ロボット...
10/10/2026

|10/10(土)限定公開 マーマリアン|
椿昇《マーマリアン》

10/10(土)〜16時まで(予定)
十和田市現代美術館前外庭にて

本日限定で、十和田市現代美術館前外庭にて、椿の《マーマリアン》を公開しています。

美術館前外庭の真っ赤な巨大ロボットあり《アッタ》、現在開催中の企画展《椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる》の作家である椿昇。

椿はこれまで、数々の巨大生命他を制作してきました。

その一つである「マーマリアン」とは、「哺乳類」を示し、人類の誕生と進化そのものをテーマに、増殖し続ける人類のポートレートとしてそのエネルギーを可視化した作品です。

素晴らしい秋晴れの空、時折風に吹かれていまにも動き出しそうなその姿は、圧巻です。

また本日は、椿が十和田にて、「アーケード商店街の一部に、まずは灯りをともすところから」をテーマに開催されている「十和田まちなか夜市」とスペシャルコラボレーションイベントを開催します。

「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」関連イベント
十和田まちなか夜市コラボ企画
ぴかぴか光る!まちなかナイトミュージアム・「影絵ミニシアター」制作ワークショップ
2026年10月10日(土) 16:00 - 19:00(ワークショップは18:30まで)

日中は、本日限りの貴重な《マーマリアン》を鑑賞し、夜は商店街で一夜限りのナイトミュージアムを見にお出かけしてみませんか?
どうぞこの機会にぜひ、十和田市現代美術館へお立ち寄りください。

|10/10(土) 椿昇まちなかイベント|「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」関連イベント十和田まちなか夜市コラボ企画ぴかぴか光る!まちなかナイトミュージアム・「影絵ミニシアター」制作ワークショップ日時 | 10/10(土)16:00~...
07/10/2026

|10/10(土) 椿昇まちなかイベント|

「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」関連イベント
十和田まちなか夜市コラボ企画
ぴかぴか光る!まちなかナイトミュージアム・「影絵ミニシアター」制作ワークショップ

日時 | 10/10(土)16:00~19:00(ワークショップは18:30まで)
場所 |「メガネの菊屋」の隣(青森県十和田市稲生町14-14)
参加 | 無料・申込不要

「アーケード商店街の一部に、まずは灯りをともすところから」をテーマに開催されている十和田まちなか夜市と、アーティストの椿昇((•ૢ⚈͒⌄⚈͒•ૢ) noboru)によるスペシャルコラボレーションイベントを開催します。

舞台は、商店街にあるかつてのライブハウス「ハミングバード」跡地。
この場所の窓を鮮やかにライトアップし、一夜限りのミュージアムでみなさんと制作した「影絵ミニシアター」を展示します。

ナイトミュージアム展示会場では、椿昇を講師に迎えた「影絵ミニシアター」制作ワークショップも同時開催。材料は会場に準備してあり、開催時間中の入退場は自由のため、どなたさまでも気軽に参加いただけます。

10/4(日)にオンライン制作ワークショップにご参加いただいたみなさまも、ぜひオリジナルのミニシアターを持参して展示しましょう!

あなたの作品で、商店街に新たな街の灯りをともしてみませんか?
「十和田まちなか夜市」と一夜限りの「ナイトミュージアム」をどうぞお楽しみください。

•ハミングバード跡地
•椿昇 ©︎椿昇

#椿昇 #フリーダム #像と生きる #像 tsundokuboks ナイトミュージアム ワークショップ 現代アート 十和田市現代美術館 towadaartcenter アート インスタレーション 美術 東北 青森 十和田 観光 アート好きな人と繋がりたい 美術館好きな人と繋がりたい 美術館巡り contemporaryart art sculpture instauration museum aomori towada travel

|2026年10月のお知らせ|【休館日】10/5(月)、13(火)、19(月)、24(土)、26(月)※10/12(月)は祝日のため開館【企画展/ Exhibitions】⚫︎2026年6月6日(土) - 11月8日(日)「椿昇 フリーダム...
02/10/2026

|2026年10月のお知らせ|
【休館日】
10/5(月)、13(火)、19(月)、24(土)、26(月)
※10/12(月)は祝日のため開館

【企画展/ Exhibitions】
⚫︎2026年6月6日(土) - 11月8日(日)
「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」
Tsubaki Noboru: FREEDOM–Living with “the Elephant in the Room”
椿昇(椿 昇)

【イベント情報】
各詳細はホームページのイベント欄からご確認ください。

⚫︎ - 12/27(日)
【展示】KUSAMA FOREVER 草間彌生氏を偲んで

⚫︎10/3(土) 18:00 - 21:00
KUSAMA FOREVER 1 - 映画と対話の夕べ
『≒草間彌生 わたし大好き』上映
⭕️申し込み受付中

⚫︎10/4(日) 14:00 - 15:30
「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」関連イベント・十和田まちなか夜市コラボ企画
「影絵ミニシアター」制作ワークショップ(※オンライン開催)
⭕️申し込み受付中

⚫︎10/10(土)
・ 14:00 - 15:00
【TAPS会員イベント】「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」アーティストとキュレーターとの懇親会
※TAPS登録申し込み受付中!
⭕️申し込み受付中(〜10/7〆切)

・16:00 - 18:30
「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」関連イベント・十和田まちなか夜市コラボ企画
「影絵ミニシアター」制作ワークショップ(※十和田現地開催)
⭕️申し込み不要

・16:00 - 19:00
「椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる」関連イベント・十和田まちなか夜市コラボ企画
ぴかぴか光る!まちなかナイトミュージアム
⭕️申し込み受付中

・16:00-20:10
十和田まちなか夜市コラボ企画
まち歩きツアー「美術館から商店街へ」&「屋外アート夕暮ツアー」
⭕️申し込み受付中

⚫︎10/11(日) 11:00 - 12:00
KUSAMA FOREVER 2 - げんびさんぽ《愛はとこしえ十和田でうたう》
⭕️申し込み受付中

⚫︎10/17(土) 18:00 - 21:00
KUSAMA FOREVER 1 - 映画とレクチャーの夕べ
『草間彌生♾️INFINITY』上映
⭕️申し込み受付中

⚫︎10/18(日) 14:00 - 16:00
アコーディオンブックで《虫-A》をつくろう
⭕️申し込み受付中

⚫︎10/25(日) 14:00 - 14:40
館長 四方幸子による常設展ギャラリートーク
⭕️申し込み不要

【その他】
⚫︎10/10(土) 十和田市民常設展時無料デー
北里大学、十和田准看護学院の学生も対象。マイナンバーカード、免許証や保険証など住所が確認できるもの、学生証を受付(チケットカウンター)に提示ください。

—
十和田市現代美術館 / Towada Art Center
開館時間:9時-17時(入館は16時半まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)
〒034-0082 青森県十和田市西二番町10-9
towadaartcenter.com

#椿昇 #フリーダム #像と生きる #像 octber 10月 information 現代アート 十和田市現代美術館 towadaartcenter アート 彫刻 インスタレーション 美術 東北 青森 十和田 観光 アート好きな人と繋がりたい 美術館好きな人と繋がりたい 美術館巡り contemporaryart art sculpture installation museum aomori towada travel

|椿昇 制作ワークショップ開催|椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる 関連イベント十和田まちなか夜市コラボ企画 「影絵ミニシアター」制作ワークショップ日時 | 10/4(日) 14:00~15:30(オンラインで参加)   10/10(日)...
29/09/2026

|椿昇 制作ワークショップ開催|

椿昇 フリーダムー像(ゾウ)と生きる 関連イベント
十和田まちなか夜市コラボ企画 「影絵ミニシアター」制作ワークショップ
日時 | 10/4(日) 14:00~15:30(オンラインで参加)
   10/10(日)16:00~18:30(十和田で参加)
料金 | 無料
申込 | 電話・申込フォーム(十和田で参加は申込不要)

「アーケード商店街の一部に、まずは灯りをともすところから」をテーマに開催されているまちなか夜市と、アーティストの椿昇によるスペシャルコラボレーションイベントを開催します!

舞台は、商店街にあるかつてのライブハウス「ハミングバード」跡地。
10/10(土)にこの場所の窓を鮮やかにライトアップし、一夜限りの「ぴかぴか光る!まちなかナイトミュージアム」がオープンします。

このナイトミュージアムで展示されるのは、みなさんが制作した「影絵ミニシアター」。

講師に当展覧会作家の椿昇(椿 昇)を迎え、ミニシアター制作ワークショップを、2日間開催します。

10/4(日)はみなさんとオンラインでつながって、
10/10(土)はナイトミュージアムの会場で作ることができます。
ご都合に合わせてぜひご参加ください。

あなたの作品で、商店街に新たな街のと灯りを友してみませんか?

#椿昇 #フリーダム #像と生きる #像 tsundokuboks ナイトミュージアム ワークショップ 現代アート 十和田市現代美術館 towadaartcenter アート インスタレーション 美術 東北 青森 十和田 観光 アート好きな人と繋がりたい 美術館好きな人と繋がりたい 美術館巡り contemporaryart art sculpture instauration museum aomori towada travel

住所

十和田市西二番町10/9
Towada-shi, Aomori
034-0082

電話番号

0176-20-1127

ウェブサイト

アラート

十和田市現代美術館 Towada Art Centerが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

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