横町町家交流館&八女茶カフェ

電話する アクセス 博物館に問い合わせる

横町町家交流館&八女茶カフェ 町家交流施設�玉露を楽しむ日本茶カフェ併設�レンタルスペースあり�?

WALK|八女福島を歩く町を歩いて、恵比寿さんを探してみませんか?江戸時代より商業の中心地として栄えてきた八女福島。商売繁盛を願う人々の祈りから、八女石燈籠の技術を用いてつくられたのが、八女福島の「恵比寿さん」です。福島地区では、町ごとに祀...
16/10/2026

WALK|八女福島を歩く

町を歩いて、恵比寿さんを探してみませんか?
江戸時代より商業の中心地として栄えてきた八女福島。
商売繁盛を願う人々の祈りから、
八女石燈籠の技術を用いてつくられたのが、
八女福島の「恵比寿さん」です。
福島地区では、町ごとに祀られ、
なかには個人で祀られているものもあります。
今も地域の人々に大切にされている恵比寿さん。
よく見ると、ひとつひとつ表情や佇まいが違います。
福島の町並みには、商売繁盛を願う人々の祈りが、今も恵比寿さんの姿で残されています。町を歩きながら、探してみませんか。
きっと、八女福島のもうひとつの物語に出会えます。

📍八女福島伝統的建造物群保存地区
横町町家交流館から、町歩きを楽しんでみませんか?


1枚目:石造りの恵比寿さん・大黒天さん(東古松町)

2枚目:ご利益をいただけそうな大黒天さん(東矢原町)

3枚目:町家と恵比寿さん(西矢原町・鶴陶器店)

Photo & Text:

TODAY|今日の横町町家町並みを眺めながら、八女茶を一服。🍵横町町家交流館では、八女福島の町並みを楽しみながら味わえるTAKE OUTドリンクをご用意しています。今日のおすすめは、八女茶の冷茶。残暑を感じる八女の町歩きにすっきりとした八女...
10/10/2026

TODAY|今日の横町町家
町並みを眺めながら、八女茶を一服。🍵
横町町家交流館では、
八女福島の町並みを楽しみながら味わえる
TAKE OUTドリンクをご用意しています。
今日のおすすめは、
八女茶の冷茶。
残暑を感じる八女の町歩きにすっきりとした八女茶の味わいを、
冷たい一杯で。
そして、もうひとつのこだわりは——
氷も八女茶。
溶けても味が薄まらない、
最後のひと口まで八女茶を楽しめる一杯です。
白壁の町並みを歩きながら、
ちょっとひと休み。
八女福島の町歩きのお供に、
ぜひお楽しみください。

10月末までの期間限定販売です。

📍八女横町町家交流館

Photo & Text:

【土橋八幡宮の神幸行事】🔸御幸を行う八女市唯一の祭礼🔸 当館のある八女福島地区は、江戸時代からの白壁の町並みが残る「伝統的建造物群保存地区」です。この地区には、歴史ある町並みと共に受け継がれてきた伝統行事が数多く残されています。その一つが土...
09/10/2026

【土橋八幡宮の神幸行事】

🔸御幸を行う八女市唯一の祭礼🔸

 当館のある八女福島地区は、江戸時代からの白壁の町並みが残る「伝統的建造物群保存地区」です。この地区には、歴史ある町並みと共に受け継がれてきた伝統行事が数多く残されています。その一つが土橋八幡宮で行われる「神幸行事」です。約400年以上続くとされるこの行事は、現在八女市内で唯一とされる御幸(ごこう)の形を残す貴重な祭礼で、市の無形民俗文化財にも指定されています。今回は、地域の人々によって大切に守り継がれてきた土橋八幡宮の「神幸行事」をご紹介します。

『人々の熱意で受け継がれる400年』

🔹氏子の願いをのせて巡る神霊🔹

 「神幸行事」は、境内に市場が広がる土橋八幡宮で、毎年10月17日から19日にかけて行われます。土橋八幡宮は784(延暦3)年、福島村と稲富村の境に創建され、両地区の氏子が共に信仰していました。その後、1601(慶長6)年に、福島城築城の際に現在の位置に移築されました。

 初日の17日に土橋八幡宮で神事が執り行われ、その後御神霊をのせたみこしは、お旅所へ向かいます。お旅所は、神様が一時的に滞在する仮の御座所で、稲富地区に設けられています。御神霊はそこで2日間滞在し、おこもりが行われ、同地区の氏子の願いを聞くとされています。そして19日にはみこし行列が土橋八幡宮に帰幸し、一連の神事を終えます。こうした一定期間別の場所に滞在した後に、再び神社に戻る一連の行事は御幸と呼ばれています。

 行列にはみこしをはじめ、獅子舞や稚児行列、お供人が加わり、かねや太鼓の音を響かせながら八女福島の町並みを練り歩きます。中でも目を引くのが、赤い毛のかぶり物を身に付けた子どもたちによる浮立(ふりゅう)です。子どもたちが太鼓などを打ち鳴らしながら進む姿は祭りに華やかさを添え、多くの見物客を楽しませています。また、道中で披露される獅子舞には、地域の無病息災や五穀豊穣(ほうじょう)への願いが込められており、「神幸行事」の大きな見どころの一つとなっています。

 秋の八女福島を代表する祭礼として受け継がれてきた「神幸行事」。その華やかな行列の裏には、長年にわたり祭りを守り続けてきた地域の人々の熱意があります。約400年以上受け継がれ、現在市内で唯一御幸を行う祭礼である「神幸行事」が持つ意味を、以下のHPで紹介しています。
 続きはこちらへ(週一回更新)
↓
https://yamekanko.com/%e7%ac%ac%ef%bc%95%ef%bc%91%e5%9b%9e%e2%80%95-%e5%9c%9f%e6%a9%8b%e5%85%ab%e5%b9%a1%e5%ae%ae%e3%81%ae%e7%a5%9e%e5%b9%b8%e8%a1%8c%e4%ba%8b/

【お問い合わせ】
八女市横町町家交流館(八女市本町94)
電話0943-23-4311
※月曜日休館、月曜日祝日の場合翌日

【来館者様のご協力をお願いいたします】
*体調不良の方、発熱などの症状がある方はご入館をお断りいたします。
*感染拡大防止のため、スタッフはマスク着用にて対応させていただきます。
*ご入館時、お帰りの際には手指消毒をお願いします。(入口に消毒液を設置しています)
#八女市 #八女茶カフェ #すすり茶
#新茶 #八女茶の今を楽しむ 
#歴史的建造物群保存地区 #町歩き
#水出し八女茶 #八女伝統本玉露 
#八女茶 #日本酒 #酒蔵 #繁枡 
#高橋商店 #喜多屋 #八女茶の茶そば
#NIPPONIA 八女福島 商家町
#漆工芸 #八女提灯 #八女産オリーブ 
#八女観光案内 #歴史ある町並み  
#つながるバス停 #お雛様  #電動自動車
#燈籠人形 #国指定重要無形民俗文化財
#古民家 #「博多町家」ふるさと館
#green tea
cha tea
love Japanese tea
#新聞バッグ #募金活動

【池のほとりに建つ麻生神社】🔹今に伝わる星野村の歴史や文化🔹 当館のある八女福島地区は、江戸時代からの白壁の町並みが残る「伝統的建造物群保存地区」です。この地区から東に約20キロ離れた星野村には、豊かな自然と歴史ある信仰文化が息づいています...
05/10/2026

【池のほとりに建つ麻生神社】

🔹今に伝わる星野村の歴史や文化🔹

 当館のある八女福島地区は、江戸時代からの白壁の町並みが残る「伝統的建造物群保存地区」です。この地区から東に約20キロ離れた星野村には、豊かな自然と歴史ある信仰文化が息づいています。中でも麻生池のほとりにある「麻生神社」は、地域の人々から長年親しまれてきた神社です。福岡県指定無形民俗文化財「風流・はんや舞」が奉納されることでも知られ、星野村の歴史や文化を今に伝えています。今回は、麻生池と共に受け継がれてきた麻生神社の魅力や歴史をご紹介します。

🔸湖畔にたたずむ祈りの社🔸
○800年以上水の恵みをもたらし続け

 麻生神社は、標高約300メートルの山中にある麻生池のほとりに鎮座しています。周囲約700メートルの麻生池は、古くから霊地として信仰され、雨乞いや豊作祈願など、水にまつわる祭りが行われてきました。豊かな湧き水に恵まれ、干ばつの際も水が枯れたことがないと伝えられており、地域の暮らしを支える貴重な存在でした。
 神社の創建は1218(建保6)年、星野氏の祖である星野胤実(たねざね)がこの地を治めていた頃、阿蘇神社の主祭神である健磐龍命(タケイワタツノミコト)をご神体として祭ったと伝えられています。記録では、1773(安永2)年から久留米藩主による雨乞い祈願が何度も行われ、地域の人々の厚い信仰を集めてきました。
 毎年秋になると、800年以上の歴史を持つ「風流・はんや舞」が奉納されます。この舞は、雨乞いなどの水にまつわる祭礼に、平安時代に生まれた公家文化の流れをくむ舞が取り入れられ始まったとされ、中世の芸能文化を今に伝える貴重な伝統です。地域の人々が協力して継承し続けており、星野村の誇りとして大切に守られています。
 800年以上前から雨乞い祈願としてその役割を果たしてきた麻生神社。その先には麻生池と深く結びついたもう一つの信仰の世界が広がっています。池の中央にたたずむ弁財天や白蛇伝説など、星野村の人々が守り継いできた歴史について、以下のHPで紹介しています。続きはこちらへ(週一回更新)
↓

https://yamekanko.com/%e7%ac%ac%ef%bc%95%ef%bc%90%e5%9b%9e%e2%80%95-%e6%b1%a0%e3%81%ae%e3%81%bb%e3%81%a8%e3%82%8a%e3%81%ab%e5%bb%ba%e3%81%a4%e9%ba%bb%e7%94%9f%e7%a5%9e%e7%a4%be/

【お問い合わせ】
八女市横町町家交流館(八女市本町94)
電話0943-23-4311
※月曜日休館、月曜日祝日の場合翌日

【来館者様のご協力をお願いいたします】
*体調不良の方、発熱などの症状がある方はご入館をお断りいたします。
*感染拡大防止のため、スタッフはマスク着用にて対応させていただきます。
*ご入館時、お帰りの際には手指消毒をお願いします。(入口に消毒液を設置しています)
#八女市 #八女茶カフェ #すすり茶
#新茶 #八女茶の今を楽しむ 
#歴史的建造物群保存地区 #町歩き
#水出し八女茶 #八女伝統本玉露 
#八女茶 #日本酒 #酒蔵 #繁枡 
#高橋商店 #喜多屋 #八女茶の茶そば
#NIPPONIA 八女福島 商家町
#漆工芸 #八女提灯 #八女産オリーブ 
#八女観光案内 #歴史ある町並み  
#つながるバス停 #お雛様  #電動自動車
#燈籠人形 #国指定重要無形民俗文化財
#古民家 #「博多町家」ふるさと館
#green tea
cha tea
love Japanese tea
#新聞バッグ #募金活動

SPACE|借りれる町家着物が似合う、町家の空間。周年イベントの会場として、横町町家交流館のレンタルスペースをご利用いただきました。@otome8kimono会場では、♢ リサイクル着物の販売会♢ 和髪結上げ♢ 着物の着付け体験などが行われ...
03/10/2026

SPACE|借りれる町家
着物が似合う、町家の空間。
周年イベントの会場として、
横町町家交流館のレンタルスペースをご利用いただきました。
@otome8kimono

会場では、
♢ リサイクル着物の販売会
♢ 和髪結上げ
♢ 着物の着付け体験
などが行われました。
町家の和室に着物や小物が並び、
まるで竹久夢二の世界に入り込んだような一日でした。
横町町家交流館には、
八女福島の町並みと調和する
落ち着いた和室があります。
着物の展示・販売会、
文化体験、ワークショップ、
撮影会、周年イベントなど、
さまざまな用途でご利用いただけます。
「こんな場所でイベントをしてみたい」
そんなアイデアがありましたら、
ぜひ横町町家交流館のレンタルスペースをご活用ください。
レンタルスペースお問い合わせ先
📍八女横町町家交流館
0943-23-4311
福岡県八女市本町94

Text&Photo:

八女茶の今を楽しむ🍵10月開催のご案内🎶日本茶インストラクターとして福岡を中心に活動されている竹中昌子さんをお招きしお茶の多様性を引き出すオリジナルメニューをコース形式でご提供毎月変わる季節に合わせたメニューで八女茶の今をお楽しみくださいま...
30/09/2026

八女茶の今を楽しむ🍵
10月開催のご案内🎶

日本茶インストラクターとして
福岡を中心に活動されている
竹中昌子さんをお招きし
お茶の多様性を引き出す
オリジナルメニューを
コース形式でご提供
毎月変わる季節に合わせたメニューで
八女茶の今をお楽しみくださいませ🙌

【場所】
横町町家交流館2F
【料金】
4,000円(税込)
【定員】
各回基本4名様限定
【日時】
10月3日(土)11時 残席4
10月3日(土)14時 残席2
10月4日(日)11時 残席1
10月4日(日)14時 残席4
10月17日(土)11時 残席2
10月17日(土)14時 残席4
10月18日(日)11時 残席2
10月18日(日)14時 残席2

ご興味がお有りの方は
お早めのご予約お願い致します🙌

【お申し込み、お問い合わせ】
八女市横町町家交流館
〒834-0031
八女市本町94
℡ 0943-23-4311
開館時間10時〜17時
ご予約はインスタでも
お受け致します。
横町町家交流館の
インスタをフォローして頂き
DMにてお申し込み下さい
インスタの場合はお返事に
お時間を頂く場合が
ございますので
予めご了承ください

#八女茶の今を楽しむ #横町町家交流館 #
八女茶 #八女茶カフェ #
八女伝統本玉露

Story|八女福島を知るなぜ、八女福島の町並みは白壁なの?八女福島を歩いていると、秋空に映える白壁の町家が目に入ります。この「白壁」は、ただ美しく見せるためだけではありません。八女福島では、江戸時代以来、たびたび大火に見舞われました。そこ...
25/09/2026

Story|八女福島を知る
なぜ、八女福島の町並みは白壁なの?
八女福島を歩いていると、
秋空に映える白壁の町家が目に入ります。
この「白壁」は、ただ美しく見せるためだけではありません。
八女福島では、江戸時代以来、たびたび大火に見舞われました。
そこで江戸末期から明治にかけて、
火に強い「居蔵(いぐら)」と呼ばれる
土蔵造りの町家が建てられるようになりました。
厚い土壁で建物を包み、
漆喰で仕上げた壁。
その姿が、現在の八女福島を象徴する
「白壁の町並み」へとつながっています。
美しい景観の中には、
町を守ろうとしてきた人々の知恵と歴史が残されています。

八女福島を歩くときは、
まずは、横町町家交流館にお立ち寄りください。
案内人がおりますのでおすすめの回遊コースをご提案いたします。

📍八女福島伝統的建造物群保存地区
📍横町町家交流館

Text:
Photo:

EVENT|八女のまつり灯る、つながる、八女。秋の八女福島の白壁の町並みが美しい八女提灯の光に包まれます。町を歩くと、八女の文化と食を楽しめるさまざまな催し。八女横町町家交流館では、八女のお茶を使った特別メニューをご用意します🍵🌿 茶そば🍦...
19/09/2026

EVENT|八女のまつり
灯る、つながる、八女。
秋の八女福島の白壁の町並みが美しい八女提灯の光に包まれます。
町を歩くと、八女の文化と食を楽しめるさまざまな催し。

八女横町町家交流館では、
八女のお茶を使った特別メニューをご用意します🍵
🌿 茶そば
🍦 ソフトクリーム
🍙 茶殻おにぎり
お祭りを楽しみながら、
八女茶の味わいもぜひお楽しみください。

📍 八女横町町家交流館 販売予定
📅 9月21日(月)・22日(火)
⏰ 10:00~20:00予定
※売り切れ次第終了となります。
そして、八女福島の秋を彩る
約280年にわたり受け継がれてきた伝統芸能
「八女福島の燈籠人形」*も開催されます。
📅 本公演
9月21日(月)~23日(水)
13:30/15:00/16:30/19:00/20:30
秋の八女福島を歩いて、
八女福島の人々と出会い、八女の文化に触れてみませんか?
お祭りの日は、
ぜひ横町町家交流館にもお立ち寄りください。

Text:

【八女福島の燈籠人形】🔸280年の歴史を今に伝える🔸 当館のある八女福島地区は、江戸時代からの白壁の町並みが残る「伝統的建造物群保存地区」です。その中心に鎮座する福島八幡宮では、毎年秋に八女を代表する伝統芸能「燈籠人形」が公演されます。約2...
18/09/2026

【八女福島の燈籠人形】

🔸280年の歴史を今に伝える🔸

 当館のある八女福島地区は、江戸時代からの白壁の町並みが残る「伝統的建造物群保存地区」です。その中心に鎮座する福島八幡宮では、毎年秋に八女を代表する伝統芸能「燈籠人形」が公演されます。約280年にわたり地域の人々によって受け継がれ、国の重要無形民俗文化財に指定されています。今回は八女福島が誇る「燈籠人形」についてご紹介します。

『秋空を彩る華やかな物語』

🔹町民の知恵と技が生んだ伝統🔹

 「燈籠人形」芝居が上演される福島八幡宮は、古くから八女福島地区の人々に親しまれてきました。毎年9月に行われる放生会(ほうじょうえ)の奉納行事として、八女の秋を代表する風物詩となっています。

 その始まりは1744(延享元)年ごろとされ、福島の町人たちが熊本県山鹿の大宮神社からもらい受けた燈籠に工夫を凝らしたことが由来と伝えられています。当時大阪方面で発展していた人形浄瑠璃の技術を取り入れながら独自の発展を遂げ、現在の燈籠人形の形が築かれました。以来、約280年にわたり地域に継承され、八女の歴史と文化を象徴する伝統芸能として楽しまれてきました。

 舞台となるのは、くぎを一本も使わずに組み上げられる3層2階建ての豪華絢爛(けんらん)な屋台です。舞台を彩る金箔(きんぱく)や漆は、現在の「八女福島仏壇」に通じる高度な職人技が生かされ、明かりをともす「八女提灯」は八女産の竹と和ろうそく、和紙を用いて作られています。八女の文化が詰まった舞台の上では、三味線や太鼓のおはやしに合わせてからくり人形たちが躍動し、華やかな物語の世界を繰り広げます。

 こうして伝え続けられた燈籠人形は、その歴史的価値と芸術性が高く評価されてきました。精巧なからくり技術や伝統的な芸能の姿を今に伝える貴重な文化財として、多くの人を魅了し続けています。では燈籠人形がどのように守り継がれているのか、以下のHPで紹介しています。
 続きはこちらへ(週一回更新)
 ↓
https://yamekanko.com/%e7%ac%ac%ef%bc%94%ef%bc%99%e5%9b%9e%e2%80%95-%e5%85%ab%e5%a5%b3%e7%a6%8f%e5%b3%b6%e3%81%ae%e7%87%88%e7%b1%a0%e4%ba%ba%e5%bd%a2/

【お問い合わせ】
八女市横町町家交流館(八女市本町94)
電話0943-23-4311
※月曜日休館、月曜日祝日の場合翌日

【来館者様のご協力をお願いいたします】
*体調不良の方、発熱などの症状がある方はご入館をお断りいたします。
*感染拡大防止のため、スタッフはマスク着用にて対応させていただきます。
*ご入館時、お帰りの際には手指消毒をお願いします。(入口に消毒液を設置しています)

#八女市 #八女茶カフェ #すすり茶
#新茶 #八女茶の今を楽しむ 
#歴史的建造物群保存地区 #町歩き
#水出し八女茶 #八女伝統本玉露 
#八女茶 #日本酒 #酒蔵 #繁枡 
#高橋商店 #喜多屋 #八女茶の茶そば
#NIPPONIA 八女福島 商家町
#漆工芸 #八女提灯 #八女産オリーブ 
#八女観光案内 #歴史ある町並み  
#つながるバス停 #お雛様  #電動自動車
#燈籠人形 #国指定重要無形民俗文化財
#古民家 #「博多町家」ふるさと館
#green tea
cha tea
love Japanese tea
#新聞バッグ #募金活動

WALK|まち歩き「まちのコイン」アプリはお持ちですか?八女市では、「大自然や歴史、伝統をつないでにぎわうまち」をテーマに、コミュニティ通貨「まちのコイン」が使われています。八女の通貨単位は、「ロマン」。横町町家交流館では、スタッフ手づくり...
15/09/2026

WALK|まち歩き
「まちのコイン」アプリはお持ちですか?

八女市では、
「大自然や歴史、伝統をつないでにぎわうまち」をテーマに、
コミュニティ通貨「まちのコイン」が使われています。
八女の通貨単位は、「ロマン」。
横町町家交流館では、スタッフ手づくりの折り紙作品を
200ロマンでお持ち帰りいただけます😊
小物入れや飾りなど、ひとつひとつ心を込めて折った限定品です。
どんな作品に出会えるかは、その日のお楽しみ。
交流館内にも折り紙作品を飾っていますので、
ぜひ実物を見に来てくださいね🙌
八女福島を散策するときは、
アプリ「まちのコイン」を片手に、
いつもの町歩きとは少し違う楽しみ方をしてみませんか?

📍横町町家交流館

Photo & Text:

住所

本町94
Yame, Fukuoka
834-0031

営業時間

火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00
土曜日 10:00 - 17:00
日曜日 10:00 - 17:00

電話番号

0943-23-4311

ウェブサイト

アラート

横町町家交流館&八女茶カフェが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

博物館に問い合わせる

横町町家交流館&八女茶カフェにメッセージを送信:

ショートカット

共有する